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ひかりの家族

書庫ロッキー@ヨウムの思い出

副作用


イメージ 1


先週の木曜日、インターフェロンの注射を打ってきたロッキーですが
それ以降、どんどん元気がなくなってきました。

昨日はまだ餌を食べていましたが
今朝は、餌を入れ替えても近寄らず。

ミカンを少し入れてあげたところ
やっと餌輪箱に興味を示し、頭を入れ、
ミカンの他ペレットもポリポリと食べてくれました。

おもちゃで遊ぶことも無くなり
おしゃべりも全くしなくなりました。

きっと注射の副作用



わたしの母は、20年以上前にC型肝炎と診断され
インターフェロンの治療を2度受けました。

一度目は副作用が酷く途中で打ち切り
二度目は最後までやり遂げ、ウィルスは消滅したのですが
数年後再発。

もうこれ以上のインターフェロン治療は受けず
症状を抑える治療をしています。

体調を見ながらだましだまし生活して
年相応の暮らしは出来ています。
現在80歳。



そんな母を見ていたので
ロッキーの治療をするにあたっては
それなりの副作用は覚悟の上でした。
(鳥と人間は違うのだけれど・・・)


病院へ連れて行きたいけど、また余計なストレスがかかる。

来週の予約日まで様子を見るべきか!?
治療はやめた方がいいのか!?
悩む。。

  • 顔アイコン

    ご飯を食べないというのは、よっぽどですね。
    元気になってほしいです。

    なっちゃん

    2013/4/24(水) 午後 9:21

  • 顔アイコン

    温めたお豆腐、ミカン、林檎、ピーマンのへた・・・
    好きなものを上げるようにしていますが、
    この子、シード(ヒマワリの種とか)はほとんど食べないので困ります。

    decora

    2013/4/25(木) 午後 11:21

decora
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