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寒い

こんにちは。
今年初めての更新。

最近寒いです。
勤務先が山の上にあるためか雪もチラチラ。
風邪などひかない様、元気出してやっていきましょう。

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2016年有馬記念

まいど。久々の競馬予想です。
ここ数年は購入数が激減していますが、昨年の有馬記念での20360円をはじめ、今年の秋華賞、昨年の京都金杯、天皇賞春などで万馬券を的中しています(すべて3連複)。
因みに、購入数は2015年が13レース、2016年が10レースです。

さて、有馬記念です。
有馬記念の好走条件は、非根幹距離に強い馬、または3歳馬。
特に、前者の場合は昨年の有馬か今年の宝塚1〜3着馬、後者の場合はG1馬(特に菊花賞馬)。
今年の出走馬ではキタサンブラック、ゴールドアクター、サウンズオブアース、マリアライト、サトノダイヤモンド。
逆に、余力の無い馬は危険で秋天→JCを連続好走した様な馬は割引となりますが、今年の本命候補に対象馬なし。
昨年の有馬1〜3着馬が調子を落とすことなく出走してきたので面白くないですが、本命候補はこの中から。

◎ゴールドアクター(3人)
昨年の有馬1着。今年も日経賞、オールカマーと中山重賞を2勝しており、[4.1.0.1]の中山巧者。
父スクリーンヒーロはRoberto系でスタミナ豊富。
得意条件で前走のJCよりパフォーマンスを上げる可能性大と考えます。

○キラサンブラック(1人)
昨年の有馬、今年の宝塚3着。加えて春天、JCを勝っており、メンバー中で実績はナンバー1。
父ブラックタイドはディープインパクトの全兄。母父サクラバクシンオーはスタミナレースに似つかわしくないですが、実績を考慮するとこれ以上評価を落とせません。

▲サトノダイヤモンド(2人)
今年の菊花賞馬であり、クラシック戦線の主役。
ゴールドシップ、オルフェーヴル等、菊花賞から直行ローテでのグランプリ獲得もイメージあります。
父ディープインパクト。
母父Orpenは仏1200mG1勝ち馬。その父はBCマイル2勝の快速馬ルアーで更にその父が名種牡馬Danzig。
配合的には2014年の勝ち馬ジェンティルドンナと似ています。

△シュヴァルグラン(5人)
出世レースであるア共杯1着→JC3着とこの秋充実。
父ハーツクライはトニービン内包でスタミナ豊富、母父マキャベリアンは当レース勝ち馬のヴィクトワールピサの母父。
正直、本命候補以外で1着までありそうなのは、この馬ぐらいかと思っています。

以下、3連単(3着)の押さえ
ヤマカツエース、サウンズオブアース、ミッキークイーン、サトノノブレス、デニムアンドルビー、マリアライト

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鹿島VSレアル

こんにちは。

クラブW杯決勝は鹿島VSレアル。
楽しみです。
南米覇者に勝ったんですから、日本のクラブにもチャンスはあると思いたい・・・

いえ、それよりも沢山の良いプレー、ゴールを見たい。
著者は欧州リーグが好きなので、Jのクラブ贔屓という感じではありません。
ナショナルチームは流石に日本を応援しますが。
打ち合いの試合を期待したい所です。

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年末

皆さん、こんにちは。

ちょっと気が早いですが、いよいよ年末です。
12月は年賀状の作成や実験室の大掃除、忘年会、帰省などであっと言う間に過ぎますよね。
社内の生物活性スクリーニングも長期休暇前後はストップしたり。
取引のある試薬会社さんも休みに入り、必要な試薬が手に入らなかったり。
夜は飲み会の予定が入ったり。
実験を進める上での阻害要因は多くなり勝ちです。

家庭(恋人)持ちはクリスマスディナー、クリスマスツリーの準備。
子どもが小さい家庭はやサンタさんとのプレゼント交渉。
競馬好きは有馬記念、東京大賞典。
酒好きは友人や家族との暴飲暴食。
その他、テレビの特番やイルミネーション等のイベント。
私生活でも結構大変です。

今年で5歳になる上の子どもは、サンタさんへの手紙でリカちゃん人形とDSとクマのぬいぐるみとモフルン人形(?)と何でも良いからキーホルダーが欲しいと書いてました。
サンタさんにミルクとクッキーはあげるみたいですが、交渉は難航しそうな感じです。

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知財の話

みなさん、こんにちは。

昨今、「オープンイノベーション」と言う言葉が一般化してきており、産官学連携の研究活動が盛んになってきています。
そんな中で、大学(公的機関)と民間企業で利害関係が最も対立するのが研究成果の取扱いです。
研究成果を公開することで社会に広く貢献したい大学。
研究成果を独占し、ビジネス化することで投資回収、利益確保したい民間企業。
非常に対称的です。

研究成果を独占するため、有用な(実用化の可能性のある)研究成果を特許で保護します。
これにより、他社参入を阻止したりライセンス(実施許諾)により収益を上げることができます。

じゃあ特許って何?
どんな研究成果が特許になるの?

この辺りはまた今度。
では、また。

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