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			<title>Work Hard！！！</title>
			<description>この４月から社会人５年目！
とにかく、初心を忘れず、真っ向勝負で行こうやないか♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Work Hard！！！</title>
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			<description>この４月から社会人５年目！
とにかく、初心を忘れず、真っ向勝負で行こうやないか♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro</link>
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		<item>
			<title>男子プロゴルフ　衰退の原因は石川遼？</title>
			<description>&lt;p&gt;石川遼が15才でプロツアーで優勝、すい星の如く現れたのは2007年だったか。&lt;br&gt;
そこから8年、一時は遼クン人気で高まった男子プロゴルフ人気が、女子と比べて圧倒的に低下している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分が社会人になってゴルフを始めたのも2007年。&lt;br&gt;
ただし最初は仕事のつきあいで必要だからという理由で、プレーすることにのめり込むこともなかった。&lt;br&gt;
その反面、ゴルフはテレビで見るのが好き、プレステでみんなのGOLFにはまっていたので、それ自体は全く抵抗はなかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
当時、高校一年生でマンシングウェアの大会でアマチュアながら優勝したことは、今でも覚えているというか、たまにYouTubeで見返すくらいの衝撃だった。&lt;br&gt;
優勝を決めたのはバンカーからのチップインバーディー。&lt;br&gt;
入った後に手をあげて驚き、彼のニックネームでもあるハニカミの表情を見せたのは、鮮明に頭に残っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その後プロに転向、一年目のマイナビABCでプロ初勝利、翌年には4勝して賞金王になったと記憶している。&lt;br&gt;
今はアメリカツアーを主戦場にしており、なかなか思うような結果が出ずに苦労しているものの、まだ24才、先にアメリカツアーで勝った同学年の松山英樹とともに日本ゴルフ界を担うスターだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんて前置きはいいとして。&lt;br&gt;
石川遼選手は、JTカップ3日目を10バーディー63というプレーで単独首位になった。&lt;br&gt;
テレビを見れなかった俺は、彼のインタビューでプレーに関して知ろうと思いネットを見ていたら、プレーに関してではない記事に目が止まった。&lt;br&gt;
石川選手は、最終戦にしてはギャラリー数も伸び悩み、盛り上がりに欠けると感じていて、そこから自分のプレーについて以上の時間を「日本男子プロゴルフ、ゴルフ界全体のあり方」について話したという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
俺はゴルフが好きで、今や仕事のつきあいだけじゃ物足りないほどゴルフを大事な趣味としてきた。&lt;br&gt;
ただそういう人間ばかりではなく、むしろ逆にゴルフ人口は少なくなるばかり。&lt;br&gt;
それでも、女子プロはイ・ボミ選手など人気選手の活躍と協会のプロモーション等の尽力もあり、試合数も賞金も増えている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今の男子プロゴルフ界のていたらく。&lt;br&gt;
その一番と言っていい大きな要因は、石川遼の存在だと思う。&lt;br&gt;
当然、石川選手自体に何の非もないのだが。&lt;br&gt;
石川選手が現れて以降、彼の人気におんぶにだっこで、本質的な部分で男子ゴルフをよくしようという改善はほとんどされていなかったのかな、と思う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
石川選手はアマチュアでの優勝、プロ転向以降、プレーだけでなくいろんな場面に露出し、広告塔として獅子奮進の活躍をしてきた。&lt;br&gt;
彼自身、ゴルフ人気を高める使命を感じていたのは当然だろうが、何もかもを若い彼に背負わせすぎた。&lt;br&gt;
石川選手は練習熱心で有名だが、彼が外に出ていた時間をもっと練習にあてていれば、なんて思いも俺にはある。&lt;br&gt;
それだけ自分を犠牲にして作り上げたと思ったゴルフ人気が、彼がアメリカにいる間に無に近いものになっているのであれば、石川選手の虚無感は察するに余りある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それでもなお、彼は嫌な顔一つせず、ゴルフ界のためにアメリカでの経験も踏まえ惜しみなく動き、発言している。&lt;br&gt;
自分のプレーのみに集中したいはずなのに、プレー後はプレーに関するインタビューをこなして解放されたいはずなのに。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな彼に対し、心無い言葉でやじる外野は、本当に底の浅い人達だろう。&lt;br&gt;
彼のプレーに魅せられ、自分よりはるかに若い彼の振る舞いに感心しながら、俺はここまでゴルフを好きになることができているのだから、彼を否定する要素は何もない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
カシオの借りを返し、最終戦で有終の美を飾っていただきたいものだ。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63489875.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 00:37:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人を想う</title>
			<description>&lt;p&gt;仕事で移動中の電車。&lt;br&gt;
若い男女が仲良く話しては見つめ合い抱き合ったり。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
テレビドラマのような美男美女とはお世辞にも言い難い二人。&lt;br&gt;
ある駅で彼が降りた、最後に軽くキスをして。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
電車が動くまでドア越しで見つめ合う。&lt;br&gt;
別にただの都内在来線、またすぐに会えるだろう二人。&lt;br&gt;
それでも電車に残った女の子は、彼なき後ドアに頭をつけ寂しげな顔をしていた。&lt;br&gt;
さっきまで楽しかった時間が嘘のように。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最初はいちゃつく男女に冷めた視線を送っていたが、物憂げな彼女を見て少し考えを改めた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そこまで誰かを想うなんて、今の俺にはないことで、そんな気持ちを持てない俺が冷めた目で見られるべきなんじゃないかと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
別に恋人に限らず、家族や友達でもそう。&lt;br&gt;
会社の上司や先輩が、部下や後輩に対してもそう。&lt;br&gt;
人は自分以外の誰かに想いを乗せて生きている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今の俺にはそんなことがない。&lt;br&gt;
自分自身のことで手一杯というか、誰かを想うことを労力に感じているというか。&lt;br&gt;
自己中心的な思考になってしまっているのは否めない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昔はこんなんじゃなかったはずなんだけどな･･･。&lt;br&gt;
いつからこんなになってしまったんだろう･･･。&lt;br&gt;
見返りを求めるような生き方になってしまったのかな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
冷めた目で見ていたものが、結局自分の醜さを洗い出してしまうとは。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63484519.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 01:18:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あるがままの心で</title>
			<description>&lt;p&gt;俺は弱音を吐かない。&lt;br&gt;
正確には、吐く相手がいない。&lt;br&gt;
俺は弱い人間だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
強い人間は、弱音を吐く相手がいると思う。&lt;br&gt;
そこには信頼関係があって、それが歩みを進める後押しとなる、そして歩みを止めることがない、だから強い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
俺が言う愚痴は、どちらかと言えばムードメーカー的なもの。&lt;br&gt;
それを言うことでマイナスもあるかもだけど、少し面白おかしく言うことで場をなごませようとする部分もある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ、肝心なところは吐けていないし、誰かに甘えることもできない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ミスチルの名もなき詩のフレーズが、今になって身にしみて分かる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「知らぬ間に築いてた自分らしさの檻の中でもがいてる」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
俺の人生や価値観はこんな歌に表すほどきれいではないけど、きっとこんな感じなのだろう。&lt;br&gt;
そしてそれは俺の醜さや愚かさによってできたもので、それによって自分を孤独に追いやっているのだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
全ては自分がしたこと、それが自分に返るのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分で死ぬ勇気すらないけど、いつ消えてもいいような軽さを自分自身に覚える、そんな夜だ。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63452867.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 22:15:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢の先</title>
			<description>&lt;p&gt;夢を見た。&lt;br&gt;
大学時代にやっていた新聞配達の夢。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いままでもたまに夢に出てきた。&lt;br&gt;
その都度、雨の中配達してたこと、飲み会の誘いを断り夜中に起きて配達してた孤独感、寝坊して配達してた焦りとか、あまり思い出さなくてもいいことを思い出した。&lt;br&gt;
目が覚めて、夢だったときのほっとした感じは、何年たっても同じだし、かといって学生時代のその経験は俺にとってかけがえのないものだという、少し矛盾した思いを抱いていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日も新聞配達の夢を見た。&lt;br&gt;
ただ、今日の夢の舞台は全く知らない土地で、全く知らない同僚と一緒に仕事をしている夢だった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
全く知らない夢の中の同僚は、何故か皆俺に気をつかっているみたいで、同僚なのに俺がまるでお客さんのようだった。&lt;br&gt;
しかも俺は期間限定で仕事をしているような感じだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いつもは苦しい気持ちが多いはずの新聞配達の夢も、お客さん気分なのかそういう気持ちはなく、逆に知らない道なのに原チャリをすいすい運転して配達が心地いいくらいだった。&lt;br&gt;
田舎だったみたいで、路線バスや電車が一時間に一本来ればいいような町で、配達がない時はその町をのんびりと散策していた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これまで見てきたことのある新聞配達の夢と全く違う、とげのない柔らかな夢。&lt;br&gt;
目が覚めた時、あまりのギャップに起きてすぐフッと笑いが出たくらいだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも逆に起きて物思いにふけっていると、自分のことながら大学四年間よくやってたなとしみじみ思えてきた。&lt;br&gt;
そこからすると今の俺は堕落してるな、とも思えた。&lt;br&gt;
学生時代は配達することが当たり前すぎて、大変なんて思うこともなかったけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
誰かに分かってほしい気持ちも少しある。&lt;br&gt;
俺が生きている証みたいなものを。&lt;br&gt;
そんな存在は、自分の人間性の未熟さにより、これまであったことはないのだけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それでも、あの頃の俺だったら、自分の証なんかより、不特定多数の自分に関わってきた誰かが、笑ってくれたり喜んでくれたり、些細ながらもポジティブな感情を持ってくれることが嬉しかったんだよな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そういう初心、夢見ることで少し思い出せたかな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
苦い記憶も、たまにはいい。&lt;br&gt;
良薬口に苦しとはよく言ったもんだ。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63450392.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 08:40:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>星は見えているか？</title>
			<description>&lt;p&gt;仕事で外回り中、次のアポまで時間があいてベンチで腰掛け中。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ハロウィンもあり通りはにぎやか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
家族連れ、恋人、友達、通り過ぎる人たちにはそれぞれの会話がある。&lt;br&gt;
仮装した子供たちの明るく弾けた声。&lt;br&gt;
男女の優しく穏やかな声。&lt;br&gt;
子供を間に、些細なことでもめている夫婦のとがった声。&lt;br&gt;
イベントや屋台の呼び込みで若い兄ちゃんの伸びる声。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そうしているうちに、明るかった空も薄暗くなり、やがて街灯の明かりが包み込む時間に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
空の星は見えていない、少し曇っているようだ。&lt;br&gt;
それでも、俺の目の前の通りは明るい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
俺が暗い闇を作り出して、周りが明るい星となる。&lt;br&gt;
そんな意味なら、今の俺には星が見える、その光が目にしみるくらい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも明るい光に目がくらみ、目を開けていられない。&lt;br&gt;
そういう意味では、目を強く閉じた俺に星は見えない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次のアポまでもう少し。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
無理にでも目を開けないと先に進めないから、重い目をこすりながら歩き出す準備をしなければ。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63429672.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 17:45:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>営業の憩い</title>
			<description>&lt;p&gt;外回りで少し時間が空くと、時間をつぶす場所が必要だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分の場合はタバコが吸えて落ち着ける場所。&lt;br&gt;
この時点でスタバはだめ。&lt;br&gt;
ドトールやベローチェはまだタバコは吸えるけど、客も多いし客同士の距離も近くて落ち着けない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ということで、暇があると昔ながらの喫茶店を探している。&lt;br&gt;
そういう所のコーヒーは、こだわりが強いものも多いし、逆に紙パック的なものもあり面白い。&lt;br&gt;
食事も手の込んだものはほとんどなく、シンプルなんだけど雰囲気込みでおいしい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あと、人が少ないのがまたいいのだが、常連さんみたいな人が多い店はやはり居心地がいい証明なのでよし。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そういう所のマスターは、つかず離れずのいい味をだした人が多い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんて、純喫茶的な場所を今日も見つけた。&lt;br&gt;
そんな所ではナポリタンを注文したい衝動に駆られるが、今日はがっつりピラフ大盛り。&lt;br&gt;
これまたシンプルだけどうまい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そういう店、少なくなってるから、何とかして見つけないと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
次はどこで見つけられるかな。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63304231.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 23:09:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>正の感情から逃げてる</title>
			<description>&lt;p&gt;何が正しくて何が間違った感情なのか。&lt;br&gt;
ざっくりとした線引きはできても、曲線をぐねぐねとたどりながら、細かく分けるのは難しい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感動した、とか、この人いい人だな、とか。&lt;br&gt;
全てを消すことはないけど、特に独りを強く感じるときは、そういう感情に出会わない時間の過ごし方をしているような。&lt;br&gt;
一瞬の感情で、それが続かないことが分かってしまうと、もともと持っているマイナスの感情を更に色濃くしてしまいそうで、なるべく避けて通っているような。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
感情のコントラストを嫌っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
正の感情が長続きすれば、コントラストは薄まり穏やかに過ごせるのかも。&lt;br&gt;
逆もそうで、今の自分は負の感情に強く支配されていて、逆にそれが波風を立てないことにつながっている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それじゃダメなんだとは思うけど。&lt;br&gt;
それを変えるすべを知らない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、それはそれで仕方ないと思う部分もある。&lt;br&gt;
というか、仕方ないと思わないと心が持たない気もする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
独りが長いと、抱えなくてもいい荷物を背負わされるもんなんだなぁ。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63267140.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 21:42:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>結婚観</title>
			<description>結婚願望ってやつは、結婚を意識する相手がいる人が抱く感情なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしそうなら、俺はそんな願望を抱く資格すらない。&lt;br /&gt;
どちらかというと、願望より妄想に近いかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その妄想も、もう少し若い頃なら抱くことができた。&lt;br /&gt;
今はそんな妄想すら抱くのもママナラナい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妄想には意外と体力がいると思う。&lt;br /&gt;
無駄なことに力を注げる体力があるのは、ばかげたことではない。&lt;br /&gt;
今やその体力すらなくなってしまったようで、そっちの方が悲しいというか、情けないというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体力だけではない。&lt;br /&gt;
とにかく年とともに現実的な思考になってきた。&lt;br /&gt;
結婚して子供ができて、なんて俺の器じゃ到底役不足な気がする。&lt;br /&gt;
諸先輩方（年上でも年下でも）を見ていると、話を聞くと、なおさら俺には届かない境地のように思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつからか、結婚願望、もとい結婚妄想は持たなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはつまり、俺が出来損ないということなんだと悟る日曜の夜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おやすみなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63241531.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 23:54:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イマドキの笑えない笑い話</title>
			<description>これだけSNSが日常化すると、繋がっているようで、予期せぬ時に孤独が襲ってくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代の友人。&lt;br /&gt;
社会人になって会ってはなかったけどFacebookで繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ように思えてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしたら、そのFacebookで、いつの間にか結婚して式まで挙げたと初めて知ることとなった。&lt;br /&gt;
しかも本人の投稿ではなく、本人が本当に仲良くしてて結婚式にまで出席するくらいの「友達の友達」がアップして、当人がタグ付けされていて分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり会ってないと、もしくは会えなくても電話とかで直接やりとりしてないと、友達なんて言えないんかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これってイマドキのあるある？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/63224096.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 23:12:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は寒かったですか？？</title>
			<description>最近ふとしたことで気持ちが落ち込んでしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夜のバスで一人座っている時。&lt;br&gt;
このまま延々暗闇に飲み込まれてしまう気がしたり。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日は寒かったのだけど、仕事終わりデパートで買い物している俺は腕まくりの半袖で頭は汗でびっしょり。&lt;br&gt;
周りはマフラーやセーターを身につけようかという時に、太った俺は一人体感温度が違ってる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
無性に萎えるし消えたくなる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おしゃれな格好もできない、髪型もボサボサで身だしなみに気をつかえない。&lt;br&gt;
周りはスタイリッシュなスーツ姿、綺麗な服装、整った髪型。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また汗が出てくる。&lt;br&gt;
一人湯気でも出てるみたいで、早くこの場から立ち去りたい気持ちになる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして一人でカウンターに座り夕食。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何か心がかきむしられる。&lt;br&gt;
少し疲れているのだろうか。&lt;br&gt;
一人には慣れているのに、俺の存在を誰かに知って欲しい、理解して欲しいというわがままが胸を埋め尽くしているみたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日は早く寝て、明日起きたら少しでも前向きになれるといいな･･･。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deep_kurokuro/62873482.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 22:33:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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