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時間はないもの、創るモノ・・・と自分に言い聞かせ ヾ(≧▽≦)ノ

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昨日(5月12日)行われた、外環開通プレイベント
高速道路を自転車で走ろう!「GAIKANサイクリング」に参加(*^^)v

2018年6月2日に開通する外環(千葉区間)の開通プレイベント
開通したら自転車どころか歩行者も入れない、出来立て&世界最高水準の道路を走ってきました(*^^)v






暇なときにでも見てくださいm(__)m



今日、パンダが目的と思われる?家族連れの列を横目に


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「老猿」が展示されている
「東京国立博物館」に行ってきました。

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開館と同時に入館

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「老猿」が展示されている本館18号室へ直行!

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通常、1号室から見学する方が多いということもあり

ゆっくり観ることができました(*^^)v

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予想よりも作品は大きく、迫力がありました。

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重要文化財:老猿(ろうえん)
高村光雲(たかむらこううん)明治26年(1893)作
高108.5幅103.5奥行76.0


右手上方をかっと見据え、左膝を立てて岩の上にすわる猿の像。
左手には鷲の羽を握り締め、周辺には羽毛が飛び散っている。
おそらくこの猿はつい今しがたまで鷲と格闘していたのであろう。
視線の先の空間は無限に広がり、雄大さを感じさせる。猿の一瞬の姿をとらえながら、時間の経過と空間の広がり、
さらに過去に展開した動と現在の静を巧みに表している。
作者の高村光雲は、幕末明治の動乱期を生きた近代の代表的な木彫家。
彫刻家・詩人として著名な高村光太郎の父親としても知られる。
この作品に取りかかろうとするころ、光雲は長女咲子(さくこ)を16歳で亡くしている。
光雲の無念さははかり知れず、何も手につかないほど落胆したが、制作を通じて気力を取り戻していったという。
この老猿の迫力は、娘を失った悲しみとそれを克服しようとする光雲の気迫が一刀一刀にこめられているためかもしれない。
この作品は明治26年(1893)に完成し、シカゴで開催された万国博覧会に出品され優等賞を受賞した。



展示は5月6日までとのことです。






先週行きました
「立山黒部アルペンルート雪の大谷」
のビデオ制作しました。

良かったらみてください(*^^)v





右中央が、黒部ダムで有名な「黒部湖」です。

写っているほぼ全員が外国人?(≧▽≦)


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日本とは思えません(≧▽≦)


日暈(ひがさ)


別名「白虹」

太陽が「かさ」をかぶった状態を
「日暈(ひがさ)」といいます。

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細かい氷の結晶でできた巻雲が
プリズムの役目をはたして
光の屈折や反射をおこします。


撮影:立山室堂



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