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「稚内港」から、礼文島「香深(カフカ)港」を目指します。
「稚内港」フェリーターミナル(写真左)を出港。
右手に「北防波堤ドーム」が見えます。
稚内の街並み
稚内港北防波堤灯台(高さ:15メートル)
「北防波堤ドームの背中」(≧▽≦)
利尻港から「利尻富士の山頂」が見えました。
どんな姿を現すのか、とても楽しみですヾ(≧▽≦)ノ
ノシャップ岬と利尻富士
今回の旅で一番観たかった「残雪利尻富士」が全景を現しました。
実際の利尻富士は、予想以上に雄大で感動しましたヾ(≧▽≦)ノ
ノシャップ岬の北端の灯台は、「出雲日御碕灯台」に次ぐ
全国第2位の高さ(塔高:43m)を誇る、紅白ストライプ「稚内灯台」 「利尻富士」の前では、フェリー「ちっちゃ過ぎ」(;'∀')
額縁撮影〜(≧▽≦)
礼文島「香深港」が見えてきました。
入港
アッというまの船旅でした。(航行時間約2時間)
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「稚内」の由来は、アイヌ語の「ヤム・ワッカ・ナイ」
冷たい水の流れる沢という意味です。 日本最北端に位置する稚内市は、
宗谷岬からわずか43kmの地にサハリン(旧樺太)を望む国境の街。 北方圏諸国への玄関口としても知られています。 2011年(平成23年)4月3日に新駅舎となった「稚内駅」 2012(平成24)年5月にオープンした「道の駅わっかない」が併設されています。 日本最北の「道の駅」です。 駅前広場のほぼ真ん中に「ポツン」とたたずむ 「最北端の線路」と「記念碑」 「最北端の線路」は、駅のホームから建物内を通過し、広場まで続いています。
どうして駅の建物を突き抜けているのか? 不思議に思い、調べてみました。 かつては
さらに北にある「北防波堤ドーム(↑写真右上)」の稚内桟橋駅ホーム(稚内駅構内扱い)や
「貨物ホーム」まで、線路が延びていたそうです。
廃止に伴い、現在の場所に「最北端の線路」が移動…
その時は、まだ駅構内にあったそうです。
それが、2011年の新駅舎完成時に広場となったとのことです。
駅構内に置かれているモニュメント 稚内駅は、「広くて」とても「きれい」でした。 |
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今年も行ってきました「創立記念行事」
普段自衛隊との接点がありませんので、毎年楽しみにしています。
今年は模擬戦にヘリコプターが参加
例年以上に迫力がありました。
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