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2006クリスマスイルミ

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新宿NSビルのイルミネーションは、曲に合わせてクリスマスツリーが七色に変化します。

今回も手持ち撮影です。

まずは昼間の撮影です。
イメージ 1
NSビルは130メートルの吹き抜けになっており、大屋根には6000枚の強化ガラスが使用されています。
斜めの橋の様に見えるのは29階スカイレストランにかかる長さ40メートルの空中ブリッジです。



イメージ 2
昼間は、1600平方メートルの広場全体にガラス屋根から太陽光が降り注ぐため、かなり明るいです。
手前中央の床が白くなっている部分は、ガラス屋根の照り返しです。

NSビルのシンボルでもある大時計と一緒に記念撮影するには、クリスマスツリーとの明るさの差が小さい昼間がいいかも知れません。

ちなみに時計は24時間時計で高さが29メートルもあり、数字のかわりに干支(えと)の絵柄を使用してゆっくり時を刻んでいます
世界最大の振り子時計としてギネスブックにも載ったそうです。



ここからは、夜間の撮影です。
イメージ 3
振り子時計は、昼間に比べ暗く写ってしまいます。



イメージ 4
床の黒い部分は、ベルギー産の大理石で、貝の化石がいっぱい入っているそうです。
行かれた方は、ぜひ探してみて下さい!



イメージ 5
クリスマスイルミネーションには、残念ながら(何が残念なんだ?)若いカップルが一番似合います(笑)



イメージ 6
クリスマスツリーは豪華でとても綺麗です。



イメージ 7
色が変化します。

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今年の[センチュリーハイアット東京]のクリスマスイルミネーションです。
テーマは「歌が聞こえるクリスマス」だそうです。

今回も手持ち撮影です。

イメージ 1
まず出迎えてくれるのが、クリスマスソングを歌うキャロラー人形たちです。
ひとつひとつ丹精込めた手作りです。



イメージ 2
顔の表情もそれぞれ異なり、ユーモラスでイキイキとしています。
キャロラー人形たちからは、いまにも歌声が聞こえてきそうです。



イメージ 3
アトリウムロビーでは、クリスマスツリーとシャンデリアがクリスマスを彩っています。



イメージ 4
シャンデリアは豪華で迫力満点です。
オーストリア産のストラスビーズ11万6千個と555個の電球が神秘的な光を放っています。
写真を撮りながら、心の中で地震が来ないことを祈りました(笑)



イメージ 5
高さ5mのクリスマスツリーが小さく見えます。



イメージ 6
全面鏡張りの壁が豪華さを更に演出します。


シャンデリアに見惚れてしまい、肝心のクリスマスツリーのアップを撮るのを忘れてしまいました(T_T)
汐留住友ビル[ホテルヴィラフォンテーヌ汐留]のクリスマスイルミネーションです。

今回も手持ち撮影です。

イメージ 1
汐留住友ビルは広大なアトリウムが特徴のビルです。
2Fからの眺めです。
1F正面がホテルヴィラフォンテーヌ汐留のエントランスです。
高さが7〜8mあるクリスマスツリーも広大なアトリウムの中では小さく見えます。



イメージ 2
汐留住友ビル2Fからエスカレータで1Fへ
エスカレータで移動しながらの撮影です。



イメージ 3
床もガラスもピカピカ!



イメージ 4
私の姿が映っています(笑)



イメージ 5
ホテル内フロントホールです。
フロントホールも約40mの吹き抜けになっています。



イメージ 6
ホテル内には、和風のイルミネーションが複数飾られています。
クリスマスツリーに見えます。



イメージ 7
落ち着いた雰囲気がとても印象的です。



ビル全体のシックな豪華さと洒落たクリスマスツリー&イルミネーション、素晴しいですよ♪
雅楽師で作曲家の東儀秀樹氏総合プロデュースによる
カレッタ汐留「カレッタ オーシャン クリスマス」です。

今回も手持ち撮影です。

イメージ 1
まずは、上からの眺めです。
20万球の発光ダイオードが海の波をイメージに造形されています。
上から眺めると建物のガラスが鏡の役割をし、発光ダイオードの海がより広大に見えます。
上から見るのも、お薦めです。



イメージ 2
「海」を表現したイルミネーションだけあって、波の迫力はさすがです。



イメージ 3
岩?か島?をイメージしているのでしょうか?
発光ダイオードの海に浮かんでいます。
目がチカチカして発光ダイオードを長時間(私の場合5秒くらい…)直視することが出来ません(+o+)
青色発光ダイオード恐るべし!



★ここからは、東儀秀樹氏が総合プロデュース&オリジナル楽曲「BLUE OCEAN」に合わせて光が動く、
音と光のショーの様子です。
PM6:00からPM10:00まで30分毎にあるみたいです。
イメージ 7
ショーが始まる前、発光ダイオードがすべて消灯され音も消えます。
突然なので、停電か、イルミネーションの終了と勘違いしてしまいます(笑)
その後アナウンスが流れ、ショーのスタートです。



イメージ 4
曲に合わせて、ライティングが変化します。



イメージ 5
スモーク(ドライアイスの霧?)により、幻想的で夢の中にいるような気分になります。
大波や小波の形の点滅する明かりが、音に合わせて動きます。
スモーク(ドライアイスの霧?)のせいか、正直寒かったです(笑)



イメージ 6
大海原の色も変わります。



イメージ 8
【お得情報】
「光の海」の真ん中に、「祈りの塔〜"OCEAN BELL(オーシャンベル)"〜」があり、
祈りを捧げてベルを鳴らすことで、音と光が"サプライズな"反応をします。

「祈りの塔」の前では、カメラを渡せば係員のお兄さんが写真を撮ってくれてましたよ♪
恵比寿ガーデンプレイスに飾られている世界最大級のフランス・バカラ社製シャンデリアです。

今回も手持ち撮影です。

イメージ 1
中央に光り輝いているのが、バカラ社製シャンデリアです。
遠くからでもかなり眩しいです(+_+)
普通に撮ると白とび(もしくは周辺が黒つぶれ)してしまう明るさです。
まさに、カメラマン泣かせです。(笑)


イメージ 2
高さ約5m、幅約3m、クリスタルパーツ総数8,226ピース、ライト総数250燈と世界最大級を誇ります。


イメージ 3
シャンデリアを吊るす展示ケースには、アルミ部材が使用されています。
高さ約10m、幅約6mのシャンデリア展示ケースは建築業界初の試みだそうです。
展示ケースも世界最高水準です。

展示ケースは「最良の素材、最高の技術、そしてそれを継承すること」というバカラの理念に基づいて制作されており、斬新で美しいフォルムを描いています。


イメージ 4
1994年にバカラ創設230周年を記念して制作された230燈のシャンデリアを250燈にグレード・アップしたそうです。


イメージ 5
シャトーレストラン(シャンデリアの南東側)のクリスマスイルミネーションです。
その他、シャンデリアを中心に、恵比寿ガーデンプレイス全体にクリスマスイルミネーションが散りばめられています。

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