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この日
広島から愛媛へ
瀬戸内海を
フェリーで渡りました。
フェリーで移動したのは 地図上、黄色ライン
忠海(ただのうみ)港[広島:竹原]→ 盛(さかり)港[愛媛:大三島]間です。
途中大久野島に寄港します。
ちなみに
車ですと
地図上赤ラインのように
かなり迂回しなければなりません。
2年前広島から愛媛に渡った時は 地図上青ラインの
広島(竹原)〜愛媛(波方)間を
利用できましたが
本四連絡橋1,000円の影響で 昨年4月運航廃止になりました。
本四連絡橋1000円により 廃止となったフェリー航路がかなりあります。
フェリーならではの
良さがあるだけにとても残念です。
まずは 忠海のフェリー乗り場です。
初めて訪れたということもあり
気をつけて見ていないと
通り過ぎてしまいそうでした(笑)
切符売り場 フェリーは 1時間に1本くらいの割合であります。
乗船後
↓フェリー後部から望む忠海港方面です↓
瀬戸内海の島々を
眺めながらの船旅は
とても、いいものですヽ(´▽`)/
(後編へつづく…)
カメラ:SONY NEX-5
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2010夏帰省旅行
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錦帯橋を訪れて
一番見たかったのが
錦帯橋の裏側です(≧∇≦)
橋を支える 構造がどうなっているのか
興味ありませんか?
まずは 石を積み重ねた橋脚に
背中をつけて撮影( ̄▽ ̄)
カメラを真上に向けた状態が
写真の一番上の部分になります。
石の橋脚がちょっと写っています
立体的に 木が組まれているのがわかると思います。
人間で言えば背骨でしょうか 錦帯橋は美しい背骨を持っています♪( ̄▽ ̄)ノ″ つづいて
橋脚間真ん中辺りでの撮影です ↓こんな感じで撮影しました…妻:携帯盗撮(笑) 撮影前
両手を後ろに反らせれば
楽勝で
後方の橋脚まで
写せるだろうな〜( ̄ー ̄)ニヤリ
と思っていましたが
後ろにのけぞるに従い バランスが崩れ
カメラがふらついて
水平が保てまシェンΣ(・ω・ノ)ノ!
背面液晶を確認しながらだと
これが限界ですΣΣ┏(_□_:)┓iii
こんなにカラダが硬かったとは
(_△_;ガァーーーン!!
今度来た時は 事前に酢を飲んどこ〜(^∇^)アハハハハ!
感覚的には 自分が第二錦帯橋になるくらい後ろ反りしないと
橋脚たもとまで写せない感じでした(_□_;)!!
おそるべし!錦帯橋(゚□゚*) って言うか
もうすこし
カラダを柔軟にしないと
駄目ですね(≧m≦) ハジカシー
うまく撮れませんでしたが
カメラが途中傾いても
写真は連続的に繋がるんですね♪
柔軟な対応力にビックリ(^-^;
私の体と大違い(;;;´Д`)ドヨーン
新たな発見でした。
「身から出た錆」… じゃなくて(≧∇≦)
「怪我の巧妙」的 発見でした(^-^;チョットクルシイオチデスガ…ナニカ(笑)
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NEX-5に フィッシュアイコンバーター(VCL-ECF1)を使うと
360°パノラマ撮影可能?という記事を
読んでいましたので
錦帯橋で試してみました( ̄▽ ̄)
フィッシュアイは 湾曲が大きく
うまく合成できるか
心配でしたが
取り越し苦労に終わりました(*^-^)o
手持ちだと水平を維持するのが
ちょっと難しいかな?
カメラ:SONY NEX-5
レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1 |
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さいたまから約300km離れた 北陸自動車道
上越JCT−朝日IC 約70km間に
26本のトンネルが続きます。
1/26 → 26/26と
トンネルに番号をふってあるので
自然と憶えちゃいます(≧∇≦)
暗いトンネル内と 明るいトンネルの外の走行を繰り返していると
私だけかも知れませんが
毎回なぜかしら?
急に睡魔が襲ってきます( ´ρ`)。o ○
10本めくらいで(爆)
ということで 行き帰り共に
妻に運転を代わってもらいました(*^-^)o
↑事前に交代準備してもらってます
今回の旅行中 妻に運転を代わってもらったのは
ここの区間と
あと1箇所の計3回でした。
少しでも代わって貰えると 疲労度がまったく違います。
ママ、ありがとう〜(*^ー^)ノ♪
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どのどんぶりも美味しそう〜^^ |


