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. 今回の写真は 久しぶりの登場となります♪ さいたま新都心の夜明けです。 朝日は、元気と感動を与えてくれます。 さいたまに住んでいる限り、撮り続けたいと思っています。 この日は、薄雲がかかり妖艶な雰囲気の日の出となりました。 ↑左の高い塔は、NTTDoCoMoさいたまビルです。 さいたま新都心で一番高いビル(塔?)です。 ↑左下の低い建物が埼玉アリーナ NTTDoCoMoさいたまビルの右隣りに重なっているのがランドアクシスタワー 更に右側に少しはなれたビルが合同庁舎1号館です。 ↑NTTDoCoMoさいたまビルのアンテナ?に バランスよく太陽が載っかった瞬間を撮影しました♪ 合同庁舎1号館の右隣が合同庁舎2号館です。 ↑串刺しだんごの完成です\(~o~)/ 食べると思いきり口をヤケドしそうです(笑) .
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朝日・夕日
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さいたま地方は、3連休中天気が良く、今日も日中は真夏のような暑さでした。 今日は、早朝、写真を撮り 昼間、サイクリングロードをチャリンコで走ってましたら 陽射しが強烈で、熱中症になりそうでした(汗) ↓今日の日の出です。 撮影時刻は5時27分 ビル群はさいたま新都心です。 ↓太陽は雲に覆われ輪郭を現しませんでしたが その分、変化のある日の出となりました。 ↓2枚目とほぼ同時刻に撮影 荒川の土手(荒川サイクリングロード)を挟んで反対側に富士山が見えます。 同じ時刻とは思えないほど穏やかな夜明けです。 ↓サイクリングロードは、朝早くから 散歩等、サイクリング以外の方も多く利用しています。 夏は草の成長が早く、道路の幅が狭くなってしまいます(+o+) ↓とても健康的です^^ 私もカメラ片手に2km程歩きました。 ↓この場所に来たのは、今年の初日の出を撮影して以来でしたが なんと!偶然にも白鷺を発見!! 今回は車で来てましたので、白鷺に警戒されずにかなり近寄れるかも〜\(~o~)/ この続きは近日掲載予定です^^ ふふふっ ←謎の笑い^^ ↓おまけです。
稲刈りの終わった田んぼです(1部終わってませんが…) 一番手前の田んぼの稲(苗)の植え方が気になり撮影しました。 田んぼの写真左側は、他の田んぼと比べても、まっすぐ植えてあるのに 右端がかなり乱れているような???(笑) |
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. 今日、夕焼けがとても綺麗でした。 撮影場所は某会社駐車場^^ 仕事の合間に約5分間で撮影しました♪ ↓まずは、横アングルです。 ↓続いて、縦アングルです。 下部のシルエットは自動車です。 ↓続いて、アップです。 限られた撮影時間の中で写真に変化をつけようと 走行中の自動車を入れてみました^^(右下水平方向への光の線周辺) 中途半端(T_T)でした(笑) ↓写真下半分は、午前中に降った雨でできた水溜りです^^ 思いっきり水面にカメラを近づけて撮影♪ 予想以上に水溜りを大きく写せました\(~o~)/ 変化をつけられたかも〜♪ ↓少し角度を変えて撮影。 四角い箱は駐車場の自動車です^^ 夕焼けの美しい季節となりました♪ カメラ:LUMIX DMC-LX2(パナソニック)
16:9ワイドサイズ 手持ち撮影 |
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今回の話題は、香川県立桃陵公園(とうりょうこうえん )から望む讃岐富士です。 桃陵公園は、港を見おろす高台にあり 眼下に広がる瀬戸内海の眺めがとても綺麗な場所なんですよ♪ 実際来て見ると 瀬戸内海だけではなく、讃岐富士も綺麗でした。 ↓桃陵公園から望む讃岐富士です。 手前に讃岐平野が広がり、標高421.9mと高くはありませんが 均整のとれた丸い讃岐富士は存在感抜群です。 目を引いたもうひとつの理由が 讃岐富士の見える方角がほぼ東(若干北)ということで 秋分の日の何日か前(もしくは、春分の日の何日か後)に ダイヤモンド讃岐富士が綺麗にみえるだろうなって思ったことです。 秋分の日は、もうすぐということもあり いつ頃ダイヤモンド讃岐富士が見えるのか 気になりましたので、シミュレーションしてみました。 シミュレーションには ↓これまでにブログ掲載したシミュレーション関連記事です。 ↓シミュレーション結果です。 来週9月13日午前6時頃ダイヤモンド讃岐富士が見られるみたいです。 20万分の1の地図しか手元にありませんので 公園の位置や標高(今回12mでシミュレーション)がおおよそで 讃岐富士までの距離が近い上に、太陽は斜めに昇るということを考慮すると 9月13日±1〜2日くらいの誤差があるかもしれません。 今回のように、撮影場所と撮影する山がわかっていれば 10分〜15分くらいで 日の出&日の入の日時をシミュレーションできます。 更に、どのくらいの焦点距離のレンズでどういった景色に撮れるかもわかり、とても便利です。 さらにこんなシミュレーションもできます。 ↓讃岐富士周辺の地形がどうなっているか知りたかったので 桃陵公園の上空(高度1000m)でシミュレーションしてみました。 讃岐富士の南から西方面に讃岐平野が広がっており かなり遠くからでも障害物なしに讃岐富士が見えることがわかります。 讃岐富士の山裾近くには 西に土器川、東に大束川が流れており 地形の侵食が進み現在のような孤立した丘(山)になったそうです。 ↓さらに、上空(高度3,000m)でシミュレーションしてみました。 この高度だと、大阪・和歌山方面まで見渡せるみたいです。 讃岐平野は、水不足解消の為に溜池が多くあり ダブルダイヤモンド(水面にダイヤモンド富士が映ってダイヤモンドが2つ見える)も 撮影できそうですよ♪ また讃岐富士の東側に位置する山からだと 西側に広がる讃岐平野をバックにスッキリした 日没時のダイヤモンド讃岐富士を見ることもできそうです。 撮影には行けそうにありませんが シミュレーションで充分行った気持ちになれました\(~o~)/
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今回の写真は、 瀬戸大橋の中でも一番南に位置する 北備讃瀬戸大橋と南備讃瀬戸大橋の夕景です。 ↓写真左が香川県方面、右が岡山県方面です。 写真中央が南備讃瀬戸大橋(全長1,723m)、その右に半分だけ見えているのが北備讃瀬戸大橋(全長1,611m)です。 2連吊橋になっています。 ↓瀬戸大橋は上部が4車線の道路(瀬戸中央自動車道) 下部が鉄道(JR四国本四備讃線(瀬戸大橋線))の2層構造になっています。 ↓ちょうど自動車が太陽に入った瞬間、撮影しました。 この時の太陽はかなり眩しく、最後の写真のような望遠撮影ですと ファインダを覗くと目がチカチカしました(+o+) 当然ファインダ下に表示されている設定条件が眩しくて見えません。 三脚固定だと上面の液晶で確認できますが、手持ちだと確認困難です^^; ファインダを覗いて撮影しなければならない一眼レフの苦手とする被写体です。 最近デジイチにも普及しているライブビュー撮影だと、こんな苦労をしなくて済むのかな〜? 輝度の差が大きくても、液晶に綺麗に表示されるのかな〜? 機会がありましたら、試してみたいと思います^^
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