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先日、ゴーヤを撮影した時
庭に植えたバラの葉っぱにアリを発見!
被写体としては
映えないということもあり
あえて撮影することは
これまでありませんでした…
が!
たまたま目にとまったアリくんを観察していると
動きが速く、ジッとしていません。
ん?
これは面白いかも〜♪
撮影難易度の高そうな被写体を見つけると
なぜだか撮りたくなっちゃいますヾ(≧▽≦)ノ
つぶらな瞳が可愛いですね。 初めてアリくんの顔をジックリ見たかも〜(* ̄m ̄)
堅い物をかみ切ったり、物を挟んで持ち上げるだけあって
丈夫そうな大顎をしています。挟まれると痛そ〜^^; 通常は折り畳んでいるヒゲも見えます。
エサなどを見つけると頻繁に動かして確認するそうです。 触角をうまく使って何やら食べているような? 触角で味や臭いをかぎ分けられるそうです。 葉っぱの輪郭部分ばかりモグモグしてました。 美味しいのかな〜 ↑被写界深度約2mm↑ アリくんの動きを予測し、ピントが合った瞬間に シャッターが切れるくらいのタイミングでないと うまく撮影できません。
いろいろと勉強になりました(^-^)b
アリくん、ありがと〜♪
手持ち撮影です。 |
昆虫
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↓クリックすると拡大します↓
ミツバチくん
黄色いカオで
お仕事中ヾ(≧▽≦)ノ
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カメラ片手に近所を散歩中
花の上で休憩中のバッタくんを発見
モデルをお願いしたところ
快く←たぶん?逃げなかったので^^;
引き受けてくれましたヾ(≧▽≦)ノ |
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どアップ写真を掲載していますので
昆虫の嫌いな方はパスしてくださいね^^;
1時間ほど前 「カミキリムシがいるよ!」
妻の声に、すかさずカメラを持って緊急出動(笑)
自宅に居ながらにして マクロテスト撮影できる
絶好のチャンスです。
いました。網戸に^^ まずは、網戸越しに離れて1枚
逃げないようにそっと近づき、さらに1枚
ここからは 窓から上半身を乗り出しての撮影です。
絞り開放f2.8(1/200sec)で撮影 シャッタースピードに余裕がありましたので f4.5(1/80sec)まで絞って撮影 絞りによる被写界深度の違いがわかると思います。 最後にピントの合う限界まで近づき撮影 被写界深度は2mm前後でしょうか?
この後、逃げちゃいました。 手持ち撮影&ノートリミング
ピントは眼を狙ってます。 特に後半3枚は
無理な体勢での撮影のわりに
思ったように撮影でき
朝から満足満足^^
カメラ:キヤノン EOS-7D レンズ:キヤノン EF100mm F2.8L マクロ IS USM |
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カメラ:パナソニックLUMIX DMC-GF2
レンズ:パナソニックLUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6 O.I.S. |





