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カメラ:ニコンD300
レンズ:タムロンSP AF90mm F/2.8 Di MACRO 飛んでいるちっちゃなハチくんを
逆光で撮ろうとすると
ほとんど、AFが利かないんですね
それと 逆光でハチくんの表情を捉えるには
フラッシュが有効なようです
今度試したいと思います。 撮って初めて気付くことばかり
日々勉強〜(o ̄∇ ̄)/
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昆虫
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α55で連写すると EVF(電子ビューファインダ)で
リアルタイム映像を確認できません。
EVFには
パラパラマンガのように
直前に撮影した静止画が
連続的に表示されます。
つまり
リアルタイム映像を確認できない中
ファインダに表示された
直前に撮影した静止画から
現在の状況を予測して
シャッタを押すことになります。
飛行機のような 等速直線運動している被写体は
予測しやすいですが
蝶のように
ヒラヒラと
次の瞬間どっちに飛んでいるか
わからないような被写体を
望遠で撮影しようとすると
かなり難しくなります┐(´-`)┌
かといって 撮れないわけではありませんヽ( ̄▽ ̄)ノ
↓証拠写真パート2↓ カメラ:ソニー α55
レンズ:ソニー DT 55-200mm F4-5.6 SAM 難しければ難しい程
意地でも撮影しようと
燃えちゃいますo(`▽´)o
EVFで撮影できれば
きっと
光学ファインダだと
楽勝のはず・・・??
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カメラ:ニコンD300
レンズ:タムロンSP AF90mm F/2.8 Di MACRO 狙うは、こちら向きのハチ君〜(*^ー^)ノ♪
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撮影に慣れてきたところで 背景と ハチ君の位置と向きを 意識して撮影〜♪( ̄▽ ̄)ノ″ カメラ:ニコンD300 レンズ:タムロンSP AF90mm F/2.8 Di MACRO メインのコスモスに
ピントを合わせつつ こちらを向いた 瞬間狙いヽ(  ̄ー ̄)ノ |
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カメラ:ソニー α55
レンズ:ソニー DT 55-200mm F4-5.6 SAM 今回は 晴れた時間帯に
f8まで絞って
ISO100&1/800秒で撮影
2輪のコスモスとハチ君を ピント範囲内におさめました。
絞るほど
ピントの合う範囲が広くなり
その分
背景がうるさく(ボケが小さく)なります。
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