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検査コース(検査装置ライン)には 『ふつうのヤツ』 と 『マルチ』 と呼ばれるものがあります。 初めての場合は、『マルチに入ってください』 と言われます。 違いは詳しくは分かりませんが、マルチの方がより自動化されているようです。 並んでる列の最後尾に付けます。 奈良の場合、1コースがマルチです。 まず最初は、排出ガス検査です。 検査員がいて、ここでボンネットの中(エンジンルーム)や、車内の状態なんかも検査されます。 検査員と電光掲示板の指示に従います。 プローブというのはセンサーのことです。 OKだったら●印がでます。 不合格だったら×印です。 これが検査装置です。 コードの先に付いているのがプローブ。 受験者がプローブをマフラーに突っ込みます。 終わったら抜いて元の場所へ。 ボンネットも受験者が開け閉めします。 検査員が指示してくれます。 わからないことがあれば、 その都度、検査員が教えてくれますので、そう難しく考えることはないです。 自分が行った時は、クルマのことを何も分かってなさそうな家庭の主婦みたいな女性や ご年配の方もいて、何度もラインの流れが止まったりしてましたが・・ そういう方たちでも、クルマ自体に不備が無ければ 最後まで、どうにかこうにかラインを通過して、無事 継続車検がGET!できるわけです。 恐るべしユーザー車検! ^^; つづく☆彡
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受付終了後、Dの建物へ ここで検査手数料を払って、自賠責に入ります。 こちらで重量税を払います。 あと、各書類の記入事項も埋めておきます。 その後、最初の軽自動車検査事務所に戻って書類をチェックしてもらったら いよいよ検査コースにクルマを通しますが、初めての場合は その前に一通り見学しておきます。 検査コース内でも、いろいろ事故が起こることがあるみたいです。 注意事項 等は見学の時によくチェックしておきましょう。 コース内は1名乗車です。 つづく ☆彡
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初めてユーザー車検に行ってきました。 ^^ いや〜。 思ったより、かんたん!かんたん! 平日に休みが取れる人は、ぜひ体験してみることをオススメします。 軽自動車は軽自動車検査協会で車検を受けます。奈良の場合は陸運局の隣です。 事前に、ネットで予約を取っておきます。 他の時期は知りませんが、今の時期は予約はガラガラでした。前日でもOKなくらいです。 午前中の時間枠を予約しておいた方がいいですよ。 もし不合格になっても、当日なら費用がかからず受けなおしできるみたいですからね。 軽自動車検査協会の事務所に入ると一番左に、ユーザー車検の相談窓口があります。 わからないことはここで聞きましょう。 「初めてなんですが・・」 といえば、いろいろ親切に教えてくれます。 こういうビデオも流されているので、検査コースに入る前に見ておきましょう。 検査コース横にも見学用通路があって、事前に見ることが出来ます。 う〜ん。検査コース内で事故る人もいるんですねえ。 ><; ユーザー車検受付相談窓口の右隣にある継続検査申請受付窓口で受付をします。 受付が終わったら、、 「次、Dの建物に行ってくださ〜い。」 と言われます。 つづく ☆彡
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新しいタイヤを組み付けます。 新しいタイヤのビードに、『ビードワックス』を塗ります。 これが、『ビードワックス』 これを塗っておくと、ヌルっとして、タイヤをホイールにはめ易くなります。 タイヤレバーでこじながら ホイールにタイヤのビードを入れていきます。 新品タイヤには、黄色いペンキでマークがしてあります。 ここにバルブの位置を合わせるらしいです。 外側が入ったら、内側のビードにもワックスを塗ります。 こちらもタイヤレバーを使って入れます。 コンプレッサーでエアーを入れます。 手動とか足踏みのポンプを使うとけっこう大変らしいです。;; コンプレッサーがあれば、一瞬でビードを出せます。 パン!パン!と音がしてビードがホイールに張り付きます。規定空気圧にして組み付けは終了。 クルマに装着! やっぱ新しいタイヤはいいやね。 ^^ ☆彡
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