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エンジンの下。振動を減少させるステーです。 このボルトもネジロックが塗ってあって固かったな〜。 下回りだから当然なんですけどね。 ワイヤーロックしておいてもいいような場所。 ふむふむ。 エンジンにジャッキを効かせておいて前のエンジン固定ボルトを抜きます。 ラチェットに突っ込んでるパイプは、29Lかなんかのスイングアームのピボットブッシュ。w ここまでは順調だったんだけど・・ このキャップボルトを舐めてしまった! ><; それなりに精度と強度のある六角レンチを使ったんだけど・・ 裏はナットかよ! なら、ナットを緩めるべきだった。 で・・、舐めないようにメガネレンチを使ったんだけど・・ か、固い・・ 舐めちゃったよ・・ ><; アンギラスでもダメ。 ナットにガッチリ食い込んでるんだけど回らない。 あ〜あ。 表も裏も舐めちゃったよ・・ orz ><;;
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2012年08月18日
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スプロケを外そうとカバーを開けたら・・ あらら。; クランクケース側が欠けてます。;; ここが欠けてるR1-Zの中古エンジンをヤフオクで何回か見たことがあるので このエンジンのウィークポイントなのかもしれません。 金属パテで接着しようと思います。 カケラが残っててよかった・・ R1-Zのフロントスプロケって樹脂のフランジが付いてるんですね。 ここはインパクトでサクっと外します。 便利いいですよ。 カタカタカタ、バビューーン!って一発で外れます。 チェーンもコレならすぐ外れますね。
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