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皆様、こんにちは。 さて、やっとモニター表示が可能になったPC-9801Fです。 真っ先にやる事はICM C♭ET-200(HD-6767)を取り付け、そこからDOSを起動させる事です。 200MBのHDDですが、PC-9801Fには必要十分だと思います。 現に、おいらが最初に買ったHDDはSCSI外付けの120MB HDDでしたしね。^^; ボードのDipSWを設定して、外付けのFDDからDOSを起動してFORMATしようとしましたが、「メモリーが足りません」といわれてしまいました。>< まぁ、128KBでは仕方ないかもしれませんね〜。 2MBのEMSボードを乗っけて、SWITCHコマンドで640KBに設定してようやくFORMATコマンドが動きました。 領域確保の上限が128MBというのは泣かせますが、これでハードディスクからの起動が可能になりました。^^ノ SCSI装置が7台もあるのは不思議ですが…。^^;(終端抵抗の関係かな?) PC-9801FはLCDモニターとHDDを搭載して、使いやすくなってきました。 今後は、何かソフトを入れていかないといけませんね。 取敢えず、FDCloneでも入れますかね〜。
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蘇生完了!を通り越して、98Fが現役で活躍していた時代をはるかに通り越してますね。^^
2010/1/11(月) 午後 6:33
がけっぷちさん、こんばんは。
たったこれだけでも、おいらが使ってた当時を凌ぐかもしれません。^^;
いやいや、まだまだでっせ!
マウスも使えるようにしたいし、使えるCバスを駆使して、まだまだ弄りたいと思います。^^ノ
2010/1/11(月) 午後 6:52 [ def_int ]
涙がちょちょぎれますな!
マウスを使うってことは、目指すはWindows3.1?
それよりもDOSゲームじゃないのかな。
でも、弄くる楽しみ以外の実用性は・・・。
2010/1/11(月) 午後 10:21
彩草塗さん、お久しぶりです。^^ノ
涙が出そうなぐらい懐かしいでしょ!^^
今は、Win3.1は念頭にありませんので、DOSでしばらくは頑張ります。^^ノ
実用性…8086の8MHzに実用性を求めてはいけません!^^;
まぁ、強いて言えば、おいらの心が満たされるという実用性はあります…。^^;
2010/1/12(火) 午後 9:47 [ def_int ]
この時代のEMSボードやSCSIボードを正しく認識させるのって、相当面倒だった覚えがありますね。
僕も何度かSCSIデバイスが増殖する現象に遭遇したことがあります。
CバスのSCSIボードにCD-RWを無理矢理つないだ時とか(汗
2010/1/13(水) 午前 4:30 [ Crusher-K ]
確かにこの手のEMSボードは設定が面倒でしたね〜。^^;
複数つける時は尚更でした。
ん〜。
このSCSIボートには、オートターミネーションに関するものが無いようなのです。
増殖しているだけなら良いのですが、FDDのドライブレターがずれ込むので困ってます。><
まぁ、それは置いといて、9801FにCD-ROMドライブが接続できるかを試してみようかな。^^;
2010/1/13(水) 午後 9:14 [ def_int ]
え〜っと、Windows3.1なんですが…。^^;
忘却の彼方だし、PC-9801FでWindows3.1は使った事無かったのだけど、Wikiを見る限り、8086ではWin3.1は動かないようですので、DOSオンリーで頑張ってみます。><
2010/1/14(木) 午後 9:46 [ def_int ]
はじめまして、こんにちは。
昔、私も中古の98NOTEで、C-BUSの拡張ボードをつないで、外付けのMoドライブにDOSを入れて動かしていたことを思い出しました。当時HDDは中古でも高くて、230MBのMoと言えど内蔵HDDの40MBに比べたら大容量でした。
ご訪問ありがとうございました。
2010/1/16(土) 午後 0:18 [ ROBOC ]
ROBOCさん、はじめまして!^^ノ
昔は色々と弄りましたよね。
拡張が困難だったからこそ、色々考えてやってましたね。
おいらにゃ、MOですら高価でした…。><
また覗きに来て下さいね。^^ノ
2010/1/17(日) 午後 3:55 [ def_int ]