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皆様、こんにちは。

先週からずっと風邪気味で、今日は頭もボ〜っとしているので、LinuxPCの話をちょっとだけ。

24時間稼動(負荷20〜45%)で作動させましたが、落ちる気配も異常発熱も見られないので、このまま常用します。^^ノ
メモリも増強して、快適な状態です。^^
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OSは、初心者に優しいUbuntuに変えました。^^;
swapも発生せず、サクサクと動いてくれます。
起動はメインPCより速いです。

これからLinuxPCを使って行く気持ちが、倍化しました。^^ノ
やっぱりPCは、サクサク動いてくれた方が、使う気になりますね。^^
皆様、こんにちは。

今回は、おいらが持っている中で3番目に薄いノートPC、東芝のDynaBook SS 3330Vのご紹介。
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CPUはCeleron333MHz、メモリー64MB、LCDは800x600ドットTFT液晶です。
大昔に、ジャンク福袋で買ったものですが、問題無く動いています。^^;

800x600ドットの表示域にも関わらず、2.5MBものビデオRAMを搭載しています。
1個しかないPCMCIAスロットも、カードバス対応の為、拡張は容易です。^^ノ

しかし、メモリーが専用タイプな為、増設が困難なんですね〜。
どの道、最大で128MBと貧弱なんですけど・・・。^^;

一時期は、車載用PCとして車に積んで、AirH'でネット接続していましたが・・・。
もう、使う事も無いかな・・・。><
皆様、こんにちは。

今回は、おいらが持っているノートPCで2番目に薄いPCの、富士通 FMV-6333NS4/Xのご紹介です。^^ノ
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現在は使っていませんが、昔はちょっとした仕事に使っていました。
CPUはPentiumII 333MHz、メモリーは96MB、型番末尾に「X」が付くので、XGAサイズの13.3インチTFTモニターです。

簡単な書類作成なら、問題無く使えますよ。^^ノ
もう、画面が黄色っぽい(暗め)ので、使う事も無いかもしれませんが・・・。

もう何年も前の機種ですが、XGAサイズのLCDなので、メモリーをもっと積んであげれば、まだ何かに使えるでしょう。
何故か、ECC付きメモリーが標準搭載になっていますが・・・。^^;
皆様、こんにちは〜。

今日はPCは弄ってませんので、古い兄弟ノートPCのご紹介。^^;

富士通のFMB-BIBLOシリーズの、FMV-5133NU7/WFMV-5166NU8/Wです。^^ノ
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概観も見た目は全く同じです。^^;
どっちがNU7か分かる人はいないでしょう。^^

【FMV-5133NU7/W】
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MMX Pentium133MHz搭載。
メモリー64MB。
Win98SE

【FMV-5166NU8/W】
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MMX Pentium166MHz搭載。
メモリー64MB。
Win95

どちらも、USBとLANを搭載し、殆ど同じスペックです。

この時期のFMVノートは、型番末尾にWが付くと800x600のSVGAで、Xが付くと1024x786のXGAでした。
DやYが付くと、DSTNになります。

増設パーツも流用が可能で、片方のFDDをもう一台に付ける事も出来ます。
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今日、電源入れてみたら、ちゃんと立ち上がり、RTCも保持していましたが、画面は暗くムラムラでした。^^;

スペック的にはかなり厳しいですが、Win95だとサクサク動きます。
DOSベースか、LinuxのCUIベースで動かすなら、まだまだ大丈夫でしょう。^^ノ
使わないけど・・・。^^;

〜追記〜
※FMV-5166NU8/Wは、既に紹介済みだった…だんだん分からなくなって来てるな…。^^;
皆様、こんにちは〜。

今回は、前に「ちらっ」っと言っていた、CF-82のCPU交換のお話。^^ノ

CF-82は、CPUにCeleron 1.2GHz(Tualatin)が使われています。
これを、Socket370最強のPentiumIII-S 1.4GHz(Tualatin)に交換します。

【PentiumIII 1.4GHz L2:512KB Tualatin Core】
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Celeronに対するアドバンテージは、クロックが200MHz上がる事と、L2キャッシュが512KBと2倍になる事位でしょうか・・・。^^;
まぁ、あまり性能向上は期待出来ませんが、CF-82をバラスのも面白いのでやってみました。^^ノ

CPUはここにあるので、上から外していきます。^^ノ
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さようなら・・・モニター。
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モニターはケーブル接続ではなく、コネクタ接続でした。
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さよなら・・・電源。
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上からは、CPUを交換出来ない事が発覚!><
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仕方なく、底面から再度解体開始。
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ひたすらネジを外し、マザーとご対面。^^ノ
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TualatinのCeleronとPentiumIII。 見た目は同じ。
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PentiumIIIに乗せ買え。
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あとは、元通り組み立てて完成です。^^ノ

BIOSに、CPUに関する項目が全く無いので、自動認識する事を祈ります。^^;
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無事、認識したようです。

SuperPIの104万桁の値は、

Celeron   : 2分34秒
PentiumIII : 2分9秒
 
微妙ですが、少しは早くなりました。^^;

これで、我が家で初のTualatinのPentiumIII機が誕生しました!^^ノ

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