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参考コメント:
いい詞を沢山書いてたんですね・・・
絶対、コナンの映画行こう。

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5月29日10時44分配信 ITmediaニュース

 オンラインショッピングを途中で断念する理由で最も多いのは「配送料の高さ」――米eBay傘下のPayPalは5月28日、このような調査結果を発表した。調査は、オンラインショッピングを中断したことのある米国の消費者を対象に、調査会社の米comScoreと共同で行った。

 43%が「高い配送料」を理由に、カートに商品を入れたにもかかわらず、支払い手続きまでいたらなかったと回答。手数料などにより、「商品購入コスト総額が予想よりも高かった」ことを理由に挙げた人も36%に達する。このほか、「ほかのWebサイトと比較してから購買したかった」(27%)、「カスタマーサポートと連絡が取れなかった」(16%)、「ユーザーネームやパスワードを忘れた」(14%)などの理由が挙がっている。

 決済関連での理由を挙げる人も多く、「好きな決済方法が選べなかった」との回答が5人に1人。また「手元に財布がなかった」との回答も21%に達している。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000039-zdn_n-sci

オークションサイト大手・米eBayのジョン・ドナフー新最高経営責任者(CEO)はこのほど開催されたゴールドマンサックスの国際インターネット会議で、同社が易趣(イーチネット)買収後に進めてきたプラットフォームの統合で期待した効果が得られなかったと述べた。同社はこれまでに易趣と協力してきた中国業務が不調で、業界からはドナフーCEOの今回の発言が同社の中国における合弁事業の失敗を初めて認めるものと見られている。

eBay中国事業の不調な現状を転換するため、同社はすでに3つの振興策をスタートしている。具体的内容は以下の通り;

(1) eBayのグローバル電子商取引における優位性を利用し、グローバル貿易の発展を推進する。
(2) 中国の協力パートナーと合弁会社を設立し、中国業務の長期的発展を維持する。
(3) 同社の中国研究開発センター、中国運営センター、および顧客サービスチームの継続的発展をはかる。

02年3月から03年6月までの期間、eBayは1億8000万ドル(約12億4840万元)を投じ易趣の株式を100%取得し中国C2C市場に参入した。しかし、売買取引手数料を取り続けたことなどが原因で大量の顧客が淘宝網や拍拍網に流れた。さらに06年には大手ポータルサイトのTOMが同社の株式 51%を取得、社名をeBay易趣からTOM易趣に変更したが、eBayはこれまで中国における合弁事業の失敗を認めていなかった。(編集XM/D)



http://www.newschina.jp/news/IT/E%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/46123

4. このブランド品、MADE IN ・・・?

ブランド品が市場価格より安く手に入れられることが多いのもオークションの醍醐味。
でも、あまりにも安すぎたり、何か怪しい点はありませんか?
残念ながら、贋物(コピー商品)が多く流通してしまっていることが問題視されています。
あなたの入札しようとしている商品は本物ですか?
PCのモニタから、画像だけで真贋を判定するのは至難の業。
だけど、商品画像とにらめっこするだけでは無い判断ポイントがたくさんあります。

●ブランド品・有名メーカー品のはずなのに、定価から比べると異常に安くありませんか?
展示品や店頭品のワケアリ品、5年以上経過した古いモデル等でもないのに異常に安い場合は要注意。
他の入札が入っているかもチェックポイントです。本当の掘り出し物なら、たくさんのひとが競り合っているはず。
なのに入札件数が少なければ、コピーの可能性があるから入札が少ないのかもしれません。

●発送地域が中国・韓国など、偽造品の多いとされている国ではありませんか?
一概には断定できませんが、コピー商品の大量生産国は中国と韓国と言われています。
そういった国からの出品や発送に関しては、慎重になりましょう。
また、発送地域が国内とされている場合でも、実際は海外から発送されるという場合もあるよう。


そういった情報が評価欄に隠れていることがあります。
商品説明やタイトルの日本語が何かおかしいというパターンも多く見られます。

●評価欄や、『違反商品の申告』で情報ゲット
評価欄に『コピー商品でした。』などのコメントがあったり、『違反商品の申告』欄に、コピー商品・詐欺の疑いなどの違反申告が入っている時は入札を控えましょう。

●商品の説明に『アウトレット品』などと書いてありませんか?
『アウトレット品として生産された商品なので、国内で販売されている商品と仕様やタグが異なる場合があります』
『海外マーケット品なので、国内の取扱店での修理などはできません』
などと表記されていませんか?
一般的には、アウトレットというのは、シーズンの過ぎた商品やサンプル商品などを捌くためのショップ。
メーカーがわざわざアウトレット用の商品を作るとは考えにくいんです。

●同じ出品者が、人気で品薄のものを大量に安く出品していませんか?
雑誌に掲載されていたり、有名人が身に着けていたりしたものなど、店頭やWEB SHOP等でも人気があって品薄状態のものは、少し高めの値段設定でも完売してしまうことが多々あります。
そういった商品を大量に出品していて、なおかつ通常より安く売っていると言った場合も贋物を疑うべき要素。
世間にどれくらい出回っているだろうか?ということと、『人気・品薄のもの→定価より少し高め』、という認識も必要。

●画像はあやしくありませんか?
カタログ写真のような画像やピンボケ画像、そういった画像だけしか掲載されていない場合、実物をきっちり見せることが出来ない為にそういった画像を掲載していることが多いようです。
画像から真贋を判定する方法やノウハウは、こちらの『真贋判定講座』コンテンツからご覧いただけます。
よくお読みいただいて、判定基準のひとつとしてください。

●どんどん質問してみましょう。
気になることは、どんな些細なことでも、納得がいくまで質問してみましょう。
贋物を扱っている出品者だと、後ろめたい気持ちがあるからか都合の悪い質問は無視したり、適当にあしらったりする場合もあります。

●『友人からの委託品』・・・?
『友人から委託されたものなので、真贋ははっきりわかりません』『本物ですか?という質問には答えません』などと表記している出品者がいます。
怪しさ満点です。

●コピー商品と知って購入した場合、あなたも犯罪に加担してしまうことになります・・・
コピー商品を販売した人はもちろん、コピーと知って購入した人も罰せられる可能性があります。
いくら安いからと言って、コピー商品はガラクタ同然です。絶対に購入しないようにしましょう。


POINT

■相場や状態を考慮して、異常に安くありませんか?
■評価欄や【違反商品の申告】で他の人の意見も知ってみよう
■出品地域や、日本語は大丈夫?
■『アウトレット品』『海外マーケット品』『友人からの委託品』は要注意!!
■品薄なはずの人気商品、安く手に入れられるわけがありません。
■画像は商品の実物がよくわかる画像?分かりにくい場合は質問欄から『他の画像も見せてください!』とリクエストしても良いかも。
■気になることはどんどん質問!丁寧に答えてくれますか?
■コピー商品には何の価値もありません。購入者が罰せられる場合もあります。



ttp://aucfan.com/colum/trouble/trouble_04.html

知りたい!:活況、国内オークション 現代アート、バブル 高値呼ぶ村上隆氏ら
 ◇海外投機マネー流入

 国内の美術品オークション市場が急拡大している。07年の落札総額は200億円(インターネットを除く)を超えバブル期の水準を大きく上回った。現代美術家、村上隆氏(46)の作品がニューヨークのオークションで約16億円で落札されるなど日本作家の海外での評価も高まっている。【坂井隆之、山寺香】

 ●高額落札続々…

 「100万円、105万円、110万円ありませんか」。東京・有明で開かれた国内大手オークション業者の競売。用意された200席を埋めた参加者が入札フダを振りかざす。入札されたのは洋画家、藤田嗣治のエッチング。135万円で競り落とされると、拍手がわき起こった。

 「1回の出品数は1200点ぐらいで、ここ3年は増加の一途。バブル後塩漬けになっていた作品の持ち込みも増えています」と担当者は満足顔だ。

 国内の大手オークション業者8社が07年に開いた美術品競売の落札総額は、「月刊美術」編集部のまとめによると213億円で、5年前の2・3倍に膨らんだ。平均落札金額も5年前の1・5倍になり、1億円以上の落札も相次いだ。業者によると、05年ごろから落札額の増加ペースが加速したという。

 急拡大について、国内最大手のシンワアートオークションの倉田陽一郎社長は、「海外、特にアジアの富裕層のマネーの流入」を最大の理由に挙げる。同社が昨年11月開いた現代美術競売会では、落札額の59%が外国人で、49%はアジアの参加者が占めた。他の業者は「1人あたりの金額が大きい。1000万円以上の商品の8割を海外参加者が落札したこともある」と話す。

 ●まず欧米で評価

 美術品オークションは、欧米では日本をはるかに上回る「スーパーバブル」の様相だ。世界の2大オークション会社である米サザビーズと英クリスティーズの取引総額はここ数年は毎年20%以上のペースで増加、07年は計1兆円を超えた。「世界的な金融緩和や新興国の成長で生じた資金が、ファンドなどを通じて流れ込んだ」(美術関係者)という。特に現代美術作品の人気が高く、数十億円から100億円以上もの超高額の落札が頻発している。

 先月14日、アートの世界に日本のオタク文化を持ち込んだ村上氏の等身大フィギュア作品「マイ・ロンサム・カウボーイ」が米サザビーズで約16億円で落札された。美術評論家の椹木野衣さんは「村上は60年代に消費社会のイメージを使いアートを拡大したアンディ・ウォーホルの後継者的存在に位置づけられつつある」と指摘。

 村上や草間弥生、奈良美智各氏らの現代美術作品はまず欧米で評価され、その後、海外資金が日本に流れ込み、国内のオークション市場を活発化させているという構図があるようだ。

以下略
 

http://mainichi.jp/enta/art/news/20080602dde001040005000c.html

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