オークションマニア☆Aucfan.com

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GOOGLE EARTH って、わかっていたけどすごいね。
屋上なら防犯カメラに写ることもないっていっても、GOOGLE EARTH が見ているぞ!

画質が悪いから、もしかしたら人じゃないかも・・・



http://kiraku.pcgenki.com/?eid=678836


新年は1月7日(月)からです。

 日経BPコンサルティングが800の企業Webサイトを対象に実施したブランド力調査によると、2007年10月は「Yahoo!オークション」(サイトブランド指数102.8)が「Amazon.co.jp」(同100.4)から4位の座を奪い、はじめて4強入りを果たした。

 1位は「Yahoo! JAPAN」(サイトブランド指数134.7)、2位は「楽天市場」(同116.3)、3位は「Google」(同111.5)で、前回調査時(2007年7〜8月)と変わらなかった。

 Yahoo!オークションは、1度以上アクセスしたことがあるユーザーの割合(アクセス経験率)が、2006年10月の79.5%から順調に増加し続け、2007年10月は89.3%に達した。サービス改善や継続的な出品無料キャンペーンなどが奏功し、ユーザービリティ、好感度、信頼度の評価がそれぞれ10ポイント以上伸びた。

 また、10月1日に発足した日本郵政グループの「ゆうびんホームページ」は、前回調査時の31位から15位へと大きく躍進した。大規模なリニューアルにより、ユーザービリティが34.4ポイント増と過去最大の伸びをみせたほか、好感度も13.2ポイント上昇した。ユーザーからは「文字が大きくなって見やすくなった」「使いやすくなった」「料金などがわかりやすくなった」などの声が寄せられた。

 調査は2007年10月3〜23日に実施したもので、4万5008人の有効回答を得た。


http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20071226/1005725/

◎新年は1月7日(月)からです。

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 割と今いろんなところで話題に挙がっているsekaimon。(http://www.sekaimon.com/ )
いわゆる日本人でもebayでお買い物が出来るというもの。割と画期的だと思いました。ちなみに僕自身Yahooオークションは勿論結構ネットオークションに関してはヘビーユーザです。

 今回のsekaimonのポイントは、Yahooオークションとebayが相互乗り入れできるようないわゆるインターネットオークションのプラットフォームになっているところである。実質Yahooオークションとebayを抑えていると割と完璧であるだろう。

 ちなみに、僕自身結構ebayも利用していたりするけど、これが日本語で配送と入金もこっち(日本)ルールで出来るのはすばらしい!と思ったんだけど意外とそうでもない模様。。

 要するに、日本語で自動翻訳したページを見て、ebayの購入代行をするといったところ。こう文章にするとそれだけか、と思ってしまうが実はそこが重要だったりもする。
 意外と日本人は英語の壁があるためかebayを利用できない人が多かったがこのsekaimonのお陰である程度ebayの認知と利用者数は増えるのではないかと思う。そもそも今までebayの落札やその他取引諸々の代行業者(殆どが個人だが)が居た状況を考えるとかなりニーズはありそう。※その場合 sekaimonの代行手数料の商品に対する15%は高いのだか安いのだかわからないけど。

 いずれにしてもsekaimon的な世界中のいろんなサービスが横で繋がると面白いなと思ったところです。
 しかし、今までebayで物を買ってYahooオークションとかで転売してた人は結構苦しくなるね。今回のsekaimonでかなりの日本人が買うかどうかを別にしてebayの商品を目にしただろうし。
 次のsekaimonの課題は商品のカテゴライズをもう少し日本的にローカライズするところだと思う。そのカテゴライズの基準はYahooオークションなんだろうと個人的には思っているけど。
 ユーザからするとやはり服や靴を買うときにある程度フィルタリングして買いたいだろうけどそれがなかなかうまくいってないのだよね。

 まあそんな感じで期待でございます。
 ふと思ったけど、日本の中のインターネットオークションももう少し横の連携してもいいような気がしてきた。
 オークファン(http://aucfan.com/)とかあるんだから、同じ路線であるといいね。まあある程度、数に限りは出てきてるけど。



http://japan.cnet.com/blog/hanazaki/2007/12/19/entry_25003164/

◎新年は1月7日からです。

シンタックコミュニケーションズが「かんたん出品ツール」の提供、運用を開始

「かんたん出品ツール」登録画面 国内主要オークションサイトに対応したネット販売総合管理システム「eコンビニ SMART」を提供するシンタックコミュニケーションズは、2007年8月に株式会社オークファンと資本・業務提携を行い、インターネットオークションの出品や在庫管理から、各オークションサイトの一括相場検索まで、利用者にとってワンストップで活用できるサービス提供を目指す方針を打ち出した。
 12月4日には提携後初の事案として、オークファン運営のWEBサイト「aucfan.com」上にて「かんたん出品ツール」の提供、運用を開始した。
 この「かんたん出品ツール」は、複数のオークションサイトを立ち上げることなく、「Yahoo!オークション」や「楽天オークション」に出品することができるプラットフォームであり、今後は「Bidders」や「Amazon」「モバオク」にも出品が可能になるよう、開発を進めていくとのこと。
 このサービスを提供する両社は、インターネットオークション関連のサービスにおいて、共に特筆すべきサービスを有する企業である。「aucfan.com」は国内の主要ネットオークション(Yahoo!オークション、楽天オークション、ビッダーズ、モバオク、ぐるぐる、 WANTED、その他)に、アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)、米国最大級のeBayを加えたサイトを一括で検索できる国内最大級のオークション一括相場検索・価格比較サイトである。
 一方「eコンビニ SMART」は、Yahoo!、楽天、ビッダーズなどのオークションサイトと、アマゾン(Amazon.co.jp)への一括出品機能、終了したオークションの一括再出品機能など、出品業務や管理業務を大幅に効率化するツールであり、2007年7月末現在、延べ導入社数は600社に達しており、国内最多のクライアント数を誇っている。
 この2つのサービスが提携する事は、多くの企業で無視できなくなりつつあるインターネットオークション市場において、商品展開に必要なマーケットリサーチと、在庫管理において、信頼と実績を兼ね揃えたサービスが誕生する事を意味する。
 購入意欲に溢れる顧客を多く抱える反面、瞬時に同業他社と価格を比較されてしまうインターネットオークション市場では、消費者のニーズに瞬時に対応できる商品管理と、常に流動する価格相場をリアルタイムに把握できなければ、勝ち残ることはできないだろう。もちろん、これに費やす人件費削減面でも「かんたん出品ツール」は大きな効果が期待できるはずだ


かんたん出品ツール
https://easy.e-conveni.net/
シンタックコミュニケーションズ
http://www.e-conveni.net/


http://www.pronweb.tv/newsdigest/071225_syntac.html

◎新年は1月7日(月)からです。

インターネットという世界を100人の村に例えてみたい。

現在のインターネットを100人の村として考えると、

21人がアメリカ人
12人が中国人
7人が日本人
4人がドイツ人
4人がイギリス人
4人が韓国人
3人がフランス人
3人がインド人
3人がカナダ人
2人がイタリア人
2人がブラジル人
2人がスペイン人
2人がロシア人
1人がオランダ人
1人がメキシコ人
31人がその他の地域の人
となる。

※2007年3月6日に調査会社 comScore Networks が発表した調査データを使ってアウンコンサルティング試算

上記のようにインターネットを100人の村に例えてみると、日本のインターネット人口はたった7人しかいない。裏を返せば、日本から少し外に目を向けてみれば93人もの人がインターネットの世界にいることがわかる。

しかも、日本のインターネット人口はここ数年頭打ちになっているのに対し、世界のインターネット人口は1年で10%も増加している。にも関わらず、インターネット上での日本企業の海外進出はあまり話題にならない。

実際、エクスポート・ジャパン株式会社が2007年11月に発表した調査データによれば、上場メーカーの外国語サイト所有率は、英語サイトで7割程度、中・韓国語に至っては1割前後だという。

これはあくまでも上場メーカーの外国語サイト所有率だけを見たものなので、非上場企業やメーカー系企業以外の所有率はより低い傾向にあるのではないか。

さらに、筆者が実際にお会いした多くの Web 担当者からうかがったところによると、外国語サイトを所有している企業でも、実態としては単に所有しているだけでアクセスアップ対策やログ解析などのマーケティング活動は一切できていないという意見や、基本は現地法人に任せっきりになっているため良くわからないといった意見が多い。

日本の人口は減少傾向が顕著で、国内市場は必然的に縮小傾向にある。そんななか、すでにリアルな市場では日本企業は積極的に海外に目を向けるようになり、大手メーカーを中心に海外へ進出し、海外での売り上げ比率のほうが国内を上回る企業も存在する。

例えば、東洋経済新報社の調べによれば、ホンダは海外の売り上げシェアが86%、キヤノンは78%、世界のトヨタは74%だ。

それなのに、インターネット上での日本企業の海外進出意欲はいまだ低調で、本気で取り組む企業が少ないというのが現状であるように思う。

リアルで成功してから、ネットで、と考えているようなら、それは大きな間違いだ。日本がそうであるように、海外でもネットマーケティングとリアルマーケティングはビジネスを展開する上で、もはや車の両輪のようなものだ。


後略


http://japan.internet.com/column/busnews/20071227/8.html

◎新年は1月7日(月)からです。

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