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投稿者: sazx11

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ケツメイシ新曲1/23発売
映画『陰日向に咲く』主題歌

 ソフトバンクは7日、2007年4−12月期の連結業績を発表した。純利益は前年同期比4.2倍の931億円だった。携帯電話事業が好調で、出資先の中国ネット企業アリババ・グループ・ホールディングスの上場による投資利益も寄与した。記者会見を開いた孫正義社長は「携帯と中国を制し、アジア最大のネットカンパニーを目指す」と語った。

 会見の後半で、孫社長はソフトバンクが携帯事業に参入したわけを語り始めた。「HSDPAで高速通信環境が整い、画面サイズが大きくCPU速度が上がったことで携帯電話がインターネットマシンになる条件が揃った。これまでは電話会社が携帯の中心だったがこれからはネット会社が中心になる。グーグルやアップルが携帯にネットの世界を持ち込もうとしているが、ソフトバンクは一足早く携帯市場に参入した。アリババなど中国の大手ネット企業をグループに持ち、インフラから検索、コンテンツをシームレスに提供できる我々が有利な時代になる」と自論を展開した。

 会見での主な一問一答は以下の通り。


――米ヤフーにマイクロソフトが買収を提案しているが

 米ヤフーとはヤフージャパンとアリババという2つの大きな資産を共有している。それを今後どうするかが米ヤフーの重要な意思決定の要因の1つになる。今日現在のところはまだ議論がスタートしたばかりで、取締役会でも結論めいた方向性はないのが実態だ。最終的に米ヤフーの株主構成がどうなるかはジェリー・ヤン(CEO)にもわからない。

――グーグルを脅威に感じているか

 中長期の経営戦略ではあくまでも携帯をインターネットマシンとして考えているので、グーグルが今後の展開で重要なライバルになってくるだろうとは私も思っている。それを戦うためにもアジア市場をしっかり守っていく。結果的にはアジアを守れば世界一への一番の近道かもしれない。携帯の進化という意味では他のネットカンパニーよりも先に土地勘を得つつある。これは決してマイナスにはならない。グーグルも最初は検索一辺倒だったのが、いろいろ手を広げようとしている。最後は総力戦になるだろう。

――グーグルに比べ、ヤフーのビジネスモデルは古くなっているのでは

 グーグルは他人のコンテンツを検索で探しにいく。YouTubeで見られているコンテンツもほとんど他社のコンテンツを違法でアップロードしたものだ。我々もYouTube対抗コンテンツをずいぶん検討したが、日本のテレビ局は猛反対するだろうし、訴訟されると手間取る。違法的に他社のコンテンツをコピーするものをやるのはよくないと思う。技術的には対抗するものができたが思想的にやらなかった。ヤフーも検索エンジンをがんばって開発している。ビジネスモデルが違うということではない。

 この業界はどの会社が最初にやったかというのはあまり関係なく、戦いは永続的に続いていく。勝ったり負けたりというのは3、4年のサイクルで変わるかもしれないし、チャンスはある。テクノロジーやテクノロジーに関する考え方が古いとかいうわけではない。グーグルは中国ではシェアが低い。日本でもナンバー1ではない。韓国でも違う。箸文化の国ではグーグルはナンバー1ではなく、アジアでは我々のグループのほうが先行している。

(中略)

――端末供給メーカーが絞られてきているようだが

 基本的にはオープンチャンスで、やる気のあるベンダーは誰でもウェルカム。たまたまこの1年シャープが特にがんばっていろいろ提案いただいた。ボーダフォンになってから取り引きがなくなっていた松下電器産業も参入いただいた。その他のメーカーでも開発に入っている。意図的にどこかだけに絞っているわけではない。

 NECからも提案がきたが、5分くらいで帰ってもらったこともあった。こんな端末だとお互いに恥ずかしくないか、と熾烈なことをいった。その後出直してこられて持ってこられた端末が非常によかった。近いうちNECからもすばらしい端末が出てくるだろう。

 全ての端末の企画に私自身も入ってのめりこんでやっている。ソフトバンクの端末は特徴とアピールできるものがないと出さない。単に機能だけでなくトータルの商品価値をあげていくようがんばっていきたい。


http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=MMITaa001007022008

イメージ 1

2008年2月6日
太平洋標準時午後1時26分/

取り引き状況報告:

嵐/竜巻によって影響を与えられた南部諸州での取引注意

破壊的な暴風雨と竜巻は昨日いくつかの南部の州を襲いました。アーカンソー、
テネシー(ケンタッキー)、ミシシッピー、およびアラバマ州です。
私たちの考えはこれらの影響を受けた領域の人々のことに及びます。

この領域のメンバーとeBay取引にかかわるなら、この際、我慢強くいてください。
なぜなら連絡、支払い、出荷などの通常業務は、この影響で支障が出ているかもしれませんから。


http://www2.ebay.com/aw/core/200802.shtml#2008-02-06131322



参考記事:米の竜巻、死者は54人に 85年以来の被害規模

2008年02月07日10時31分

 米南部を5日から6日にかけて襲った竜巻の被害は拡大し、米東部時間6日夕(日本時間7日朝)現在、死者数は少なくとも54人にのぼっている。AP通信によると、米国内で起きた竜巻災害としては、76人が死亡した85年以来の被害規模になった。


 多くの死者が出たのはテネシー州30人、アーカンソー州13人など。負傷者も数百人に。ブッシュ大統領は支援の用意を表明。連邦緊急事態管理局(FEMA)が救援チーム派遣の準備に入った。

 テネシー州の被災者の話では、トラックや車などが次々に空を舞い、家屋は軒並みなぎ倒された。報道によると、ある家では生後11カ月の乳児と母親が吹き上げられ、母親は45メートル離れた場所で遺体で、乳児は200メートル離れた所で生存して見つかったという。


http://www.asahi.com/international/update/0207/TKY200802070063.html

11月にラルクアンシエルのライブのチケットを

Yahoo!オークションにて落札したのですが、いまだに届きません…。

代金を支払って2ヶ月…。

待てど待てど、一向に届く気配がありません。

しかも、公演は明日(2月7日)…

詐欺に遭ってしまったのでしょうか…。

FC(ファンクラブ)枠だったので、落札したのですが…。

肝心の相手の方のYahoo!IDは削除されている上、

取引の始めに教えてもらった、メールアドレスや携帯電話にも繋がらず…

メールは届くのですが返事がありません…。

そういえば、オークションファンというサイト
(http://aucfan.com/search1?ss=48831&t=200711&q=%A1%FAFC%A5%E9%A5%EB%A5%AF#ya)で、

私と同じ状態の人が他にもいるかと検索してみたら、結構いました。

みんな、チケットが届いていないみたいです…。

もう、Yahoo!IDを削除されているので、乗っけても大丈夫かな?

『◎◎◎◎◎』というIDの人は本当に詐欺なんでしょうか?

明日の公演まで、もう時間がないです…

今日、届かないとなると、絶望的かな…?

観に行けないし、お金損したし、どうなってるの!

同じ、境遇の人いませんか?



http://blogs.yahoo.co.jp/anauctionrii_2001/14675858.html

 携帯電話で遊べるゲームを無料で配信する「モバゲータウン」が絶好調だ。2006年の2月に開始してから約2年でなんと会員数、900万人に達した。

 このサイトを立ち上げた主要メンバーであるDeNA(ディー・エヌ・エー;東証一部上場)のモバイルポータル部 部長畑村匡章氏(35)にお会いしてきた。さまざまな企業が“ビジネスにしよう”とケータイコンテンツに腐心(ふしん)している中、モバゲータウンが成功したツボは何なのか。

 2005年8月、会社から「来期、何がやりたいか」を聞かれ、キミはゲームを担当…となってすぐ行動に移し、同年10月後半にはコンセプトを提案。実質5カ月でモバゲータウンを立ち上げたという。「サイトを立ち上げるにはスピードが最重要。他社がやる前に一歩でも先んじることが不可欠だった」

 モバゲーは単なるゲーム配信だけでなく、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の要素を取り入れたことが成功の理由といわれる。その発想の基となったのは、ゴルフだった。「ゴルフだと知らない人に<さっきのショットはすごかったですね>と話しかけて仲良くなったりしますよね。ゲームでもそれができないか。かつてファミコン世代だった僕は、友人の家でゲームをしていると、知らない小学生がやってきて、同じゲームを楽しむことで友達になることがあった。そういう“たむろ”する場を作りたかった」。

 2005年当時、既に「短期間で伸びるケータイコンテンツは、高校生主導である」という法則があった。ヒマなときはケータイを常時チェックしている畑村氏が、そのころ感じていたのは「やたら女子高生が日記をつけているなあ、しかも競いあっているなあ」ということだった。「この辺りなら勝てるかも知れない、との確信はあった」。マイページ、日記の欄を補強し、友達として登録してゲーム結果の感想を言い合ったり、チャットができる仕組みを最初から構築した。「(ゲームのダウンロードが)すべて無料」が当時の業界の驚きだったが、畑村氏は同社で既に「モバオク」(オークション)と「ポケットアフィリエイト」(ケータイでは最大規模)に関わった経験値があった。「広告で収益をあげられると思ったし、かつリスクも読めた」という。

中略


 最近は自社提供のテレビ番組を持ち、モバゲータウンに投稿された映像などを紹介するといった連動もしている。やはり深夜の連動番組の放映時間中はページビュー(=アクセス数)がぐっとアップするという。「(モバゲータウンのユーザーに)アンケートをしたところ、何から情報を取っているか、という項目では実は“テレビ”という回答が多かった。ケータイとテレビは共存共栄できると思う。現にサッカー中継のときなどは(モバゲータウンで)実況したり、サークルに来て、みんなであれこれ意見を言い合ったりしていますよ」。

 目からウロコだったのは、畑村氏のケータイ観だ。「公私で考えると、ケータイは(パソコンに比べて)プライベートなメディア。寝るときに見ながらリラックスできる、やすらぎのメディアです」。さらに畑村氏こう続ける。「一番大事なことは、ケータイは『エンタテインメントの入り口』であること。その中に入ると癒やされる空間がある」。

 ケータイはエンタテインメントの入り口…という発想は説得力がある。音楽や映像を楽しめるのはもちろん、今や“月9のドラマ”をオフィスでワンセグケータイで録画し、帰りの電車の中で見られる時代だ。ケータイこそエンタテインメントのプラットホーム−−。若い世代を中心に時代は確実にその方向へ動いている。


http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20080204/1006739/?ST=ent&P=1

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