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オークション運営業務、日々の雑感

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月間約1000点のオークション取引を手がける精鋭メンバー達が、運営に関する色々な雑感を述べます。アメリカのeBayについても、随時書いていきたいです。
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 インターネット専業のイーバンク銀行はネット通販サービスのNTTデータキュビット(東京・千代田)と提携し、買い物代金の一部を現金還元する通販サイトを開設する。代金をポイントなどで還元するサービスはこれまでもあったが、現金で還元するサイトは初めて。新規顧客の獲得と手数料収入の増加を狙う。

 「キャッシュバックコレクション」という名称で7日にサイトを開く。「楽天市場」「ヤフーショッピング」など約200種類の仮想商店街・通販サイトと連携し、キャッシュバックコレクションを通じて商品を購入した場合、代金の0.5―10%をイーバンク銀の口座に払い戻す。(07:02)



http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080106AT2C0403K05012008.html


次回掲載は1月10日(木)です。

インターネットという世界を100人の村に例えてみたい。

現在のインターネットを100人の村として考えると、

21人がアメリカ人
12人が中国人
7人が日本人
4人がドイツ人
4人がイギリス人
4人が韓国人
3人がフランス人
3人がインド人
3人がカナダ人
2人がイタリア人
2人がブラジル人
2人がスペイン人
2人がロシア人
1人がオランダ人
1人がメキシコ人
31人がその他の地域の人
となる。

※2007年3月6日に調査会社 comScore Networks が発表した調査データを使ってアウンコンサルティング試算

上記のようにインターネットを100人の村に例えてみると、日本のインターネット人口はたった7人しかいない。裏を返せば、日本から少し外に目を向けてみれば93人もの人がインターネットの世界にいることがわかる。

しかも、日本のインターネット人口はここ数年頭打ちになっているのに対し、世界のインターネット人口は1年で10%も増加している。にも関わらず、インターネット上での日本企業の海外進出はあまり話題にならない。

実際、エクスポート・ジャパン株式会社が2007年11月に発表した調査データによれば、上場メーカーの外国語サイト所有率は、英語サイトで7割程度、中・韓国語に至っては1割前後だという。

これはあくまでも上場メーカーの外国語サイト所有率だけを見たものなので、非上場企業やメーカー系企業以外の所有率はより低い傾向にあるのではないか。

さらに、筆者が実際にお会いした多くの Web 担当者からうかがったところによると、外国語サイトを所有している企業でも、実態としては単に所有しているだけでアクセスアップ対策やログ解析などのマーケティング活動は一切できていないという意見や、基本は現地法人に任せっきりになっているため良くわからないといった意見が多い。

日本の人口は減少傾向が顕著で、国内市場は必然的に縮小傾向にある。そんななか、すでにリアルな市場では日本企業は積極的に海外に目を向けるようになり、大手メーカーを中心に海外へ進出し、海外での売り上げ比率のほうが国内を上回る企業も存在する。

例えば、東洋経済新報社の調べによれば、ホンダは海外の売り上げシェアが86%、キヤノンは78%、世界のトヨタは74%だ。

それなのに、インターネット上での日本企業の海外進出意欲はいまだ低調で、本気で取り組む企業が少ないというのが現状であるように思う。

リアルで成功してから、ネットで、と考えているようなら、それは大きな間違いだ。日本がそうであるように、海外でもネットマーケティングとリアルマーケティングはビジネスを展開する上で、もはや車の両輪のようなものだ。


後略


http://japan.internet.com/column/busnews/20071227/8.html

◎新年は1月7日(月)からです。

電子商取引の中国最大手、阿里巴巴集団(アリババ・グループ)を率いる馬雲(ジャック・マー)最高経営責任者(CEO)は27日、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、部品などの企業間売買をネット上で仲介する事業を日本で開始することを明らかにした。このため資本提携しているソフトバンクと共同で、2008年初めに日本法人を設立する。日本は中小企業が多いために市場として有望とみており、ソフトバンクと連携して企業顧客を開拓し、電子商取引事業の拡大をめざす。

 来日中の馬雲CEOは、インタビューのなかで「日本は米国、中国と並び重要な市場だ。中小企業の横の連携を促進できるサービスを提供したい」と述べ、日本で計画している企業間の電子取引事業に強い期待感を示した。そのうえで、「日本法人設立の最終調整に入っており、まもなく設立される」と言明した。

 日本法人はアリババ、ソフトバンク両社からそれぞれ60〜80人の人員を出向させ、設立することになる見通し。

 これに関連し、馬雲CEOは「海外では現地企業に事業を主導してもらうのが基本方針」と説明し、ソフトバンクが過半数を出資する可能性が高いことを示唆した。出資金額や出資比率は現在、詳細を詰めているもようだ。

 日本での事業方針については「BtoC(事業者対消費者の取引)、CtoC(消費者間取引)は、日本では楽天、ヤフーが高いシェアを占めており、そこに参入する意思はない」と語り、個人間の電子商取引には手を出さず、事業者間取引に特化する考えを強調した。

 一方で、中国で事業展開を模索する楽天との関係にも言及。すでに役員間の交流を行っている事実を明らかにするとともに、「楽天が中国に進出するのなら、協業を検討する用意がある」と述べた。

 電子商取引をめぐっては、楽天が台湾の現地企業と合弁会社を立ち上げ、来春から事業を開始することを決めている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000000-fsi-bus_all

神業ムービーの内容

いわゆる「変な顔」をするだけに見えて、並大抵じゃない部分まで動かす顔芸ムービー。目や眉毛を動かすことはもちろん、耳や鼻まで動かしてしまう。しかもカクカクと各部分が同時に動くところは、まるで3Dムービーを見ているかのよう。鼻は動かない、など固定概念にとらわれていてはいけないと思い知らされる。



http://kamiwaza-movie.com/archives/2007/1015033300.php




この動画について

追加日: 2007年12月03日

私、北石輝三のオリジナルの曲と写真のコラボレーションです♪
曲名は、『風にのって・・』です。
ゆったりとしたボサノヴァなので、
写真をご覧になりながら、
ティーでも片手に、くつろいで頂けたらと思います。

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