オークションマニア☆Aucfan.com

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オークション運営業務、日々の雑感

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月間約1000点のオークション取引を手がける精鋭メンバー達が、運営に関する色々な雑感を述べます。アメリカのeBayについても、随時書いていきたいです。
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オークション出品

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テニス用品をヤフオクで売って欲しいって頼まれていたので暇な時間に出品しておきました。
全部で20点以上、おそらく全部大会で獲得したものだと思いますがすごい量ですよね!
草大会の賞品ってバックが多いのでいつも優勝する人は貰ってもうれしくないかも!?
BMはいろいろな草大会に出る競技志向の会員さんが多いので賞品を売りさばく手伝いをよくやってます。

今までの経験からバックなどは高く売れないのですが今回は定価の40%くらいを開始価格に設定しておきました。ちょっと高めです。
相場が2000円の物があったとして1000円くらいに安く出品したりすると
たまたま見ている人が少なかった場合、1000円で終了してしまうって事が結構あるんです。損ですよね
それなので人気の無さそうな物は相場より高く出品して落札されなかったら1週間ごとに少しずつ値段を下げていくようにすると値段が相場より若干高めで落札される事が多いです。

逆に超人気の物を出す場合は相場より安く出品して入札を競ってもらうといいです。
極端に1円とか100円とかで出品されてたりしますよね
競っていると入札している人も熱くなってどんどん値段が上がるって事もあります。
ヘタすると新品を店で買った方が安いんじゃ?ってこともあるみたい

過去のオークション結果を見るとそんなやり取りが見れて面白いですよ
http://aucfan.com/search

欲しいものがありましたら僕にお知らせいただければ持ち主の方に聞いて安くしてもらえると思います。
オークションだとヤフーの手数料はかかるし発送の手間もかかるので多分そのぶん安くしてもらえるんじゃないかな!?


後略



http://blogs.yahoo.co.jp/bigmttennis/21142392.html

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「コーヒーはレギュラーに限る」というコーヒー好きでも、忙しい朝などには重宝するのがインスタントコーヒー。最近ではレギュラーのように産地名を冠した製品も登場し、風味の多様化が進んでいる。専門家にインスタントを飲み比べてもらった。

 1位はUCC上島珈琲の「ザ・ブレンド有機栽培珈琲(コーヒー)」。歴史の長い製品が多いインスタントでは比較的新顔の、2006年9月発売。有機栽培で育てたコロンビア産の豆を使用する。「華やかさはないが深煎(い)りで重厚感」(吉田さん)、「もう1杯飲めそうなクセのなさ」(川口さん)。酸味、苦みとも今回の評価では中程度で、バランスの取れた風味を推す声が多い。

 2位に入ったのは豊産業(横浜市)が販売する蘭ダウェ・エグバーツの「モッコナブラックラベル」。国内製品が多いなかで、海外製品はこれと7位のキャピタルの「クライス ロイヤルセレクション」の2品。「しっかりとした苦みがあり“コーヒー感”が強い」(鈴木さん)、「苦みがしっかりとしてアイスコーヒーにもよさそう」(市田さん)など、濃いめの風味がアピールしているようだ。

 3位はネスレ日本の「ネスカフェ香味焙煎(ばいせん)」。同社の製品では「違いがわかる男の」というコピーで一世を風靡(ふうび)した「ネスカフェゴールドブレンド」が9位に入ったが、香味焙煎は同社が日本人向けに開発したブランド。「コーヒーらしい香り、余韻が残る」(遠山さん)、「酸味、苦みのバランスが良い」(天野さん)などの声があった。香味焙煎シリーズには他に「モカブレンド」「キリマンジャロブレンド」などがある。

 上位3製品はいずれも100グラムあたり1000円前後からそれ以上となる中・高級製品。一方、4位で並んだキーコーヒーの2製品はともに100グラムあたり400円前後で、価格を考えればお買い得だ。

 インスタントコーヒーの製法は、大別するとフリーズドライとスプレードライの2つ。前者は抽出したコーヒーを凍結させ、それをくだいていく。後者はコーヒーを高熱のタンク内に吹き込み、水分を蒸発させて粉末化する。6位にはランクインした製品のなかで唯一スプレードライ製法の、味の素ゼネラルフーヅの「ブレンディインスタントコーヒー」が入った。

 日本ではスプレードライの登場が早かったが、現在ではフリーズドライの製品が多い。ブレンディは冷たい牛乳や水への溶けやすさをアピール。「クリアな味で風味も深い」(森島さん)と、フリーズドライ製品を相手に健闘している。

◎「お湯は80度」おいしさの秘訣

 「インスタントのいいところは、常に同じ風味が出せること」(ネスレ日本の村井達也さん)。確かにレギュラーコーヒーを入れるときのように、細心のテクニックが不要な手軽さが魅力。それでも、おいしい1杯のための工夫はある。

 お湯の温度は80度前後が良いとされる。レギュラーは抽出するのに高温が必要で90度以上が推奨されるが、インスタントは熱すぎずぬるすぎず、飲んで快適な温度がベストだ。カップをあらかじめ温めておくと、温度が維持しやすい。

 粉の分量は、多くのメーカーの基準がお湯140ミリリットルあたり2グラム(ティースプーン1杯)。120ミリリットルを指定するところもあるが、各社とも「濃さは飲む人の好みに合わせて」(キーコーヒーの田口賢一郎さん)と口をそろえる。

 アイスコーヒーを楽しむなら、スプレードライ製法のコーヒーにアグロマート加工を施した製品が使いやすい。この加工は粉末にしたコーヒーにわずかに水分を加え、大きめの粒に仕上げるもの。ブレンディを含め、各社が販売している。


1 ザ・ブレンド有機栽培珈琲(UCC上島珈琲)  333
(1)500円前後(50グラム)(2)フリーズドライ(3)普通(4)普通(5)有機栽培で育てたコーヒー豆を原料にした

2 モッコナブラックラベル(豊産業)  300
(1)1575円※(100グラム)(2)フリーズドライ(3)少なめ(4)多め(5)ブルンジ、コスタリカ産の豆を使用

3 ネスカフェ香味焙煎(ネスレ日本)  297
(1)868円※(80グラム)(2)フリーズドライ(3)少なめ(4)普通(5)深煎りの豊かな香りとコクを目指した

4 スペシャルブレンド(キーコーヒー)  282
(1)400円前後(100グラム)(2)フリーズドライ(3)普通(4)普通(5)コロンビアとブラジル産の豆を使用した

4 プレミアムブレンド(キーコーヒー)  282
(1)400円前後(100グラム)(2)フリーズドライ(3)多め(4)普通(5)コロンビア豆をベースにした上品な酸味

6 ブレンディインスタントコーヒー(味の素ゼネラルフーヅ)  276
(1)630円前後(100グラム)(2)スプレードライ(3)普通(4)普通(5)冷たい水や牛乳にも溶けやすい

(以下略)
(注)(1)実勢価格、※は希望小売価格。カッコ内は内容量(2)製法(3)酸味(4)苦み(5)特徴。酸味と苦みは選者の平均から判断

【調査方法】 東京都内の百貨店、食品スーパーが取り扱うインスタントコーヒーから17製品を選び、コーヒーに詳しい専門家10人に試飲してもらった。酸味、苦み、香り、好みに合うなどを基準に採点、順位を加味して集計した。専門家は次の通り(敬称略、50音順)。 天野岳夫(三越商品本部食品部食品第三担当)▽市田哲朗(バンタンフードクリエイション)▽川口葉子(サイト「おとりよせネット」「東京カフェマニア」)▽下川泰弘(ドトールコーヒー生産管理統括部)▽鈴木桂水(フードライター)▽遠山敏之(「日経レストラン」編集長)▽平岩理緒(サイト「幸せのケーキ共和国」主宰)▽松永恵太(明治屋仕入業務課)▽森島孝文(服部栄養専門学校)▽吉田宏一(キリンビバレッジ開発研究所飲料開発担当)




http://www.nikkei.co.jp/p1/ranking/

GMがeBayで中古車販売へ

GMは中古車市場でラジカルな手法を取り入れることを発表した。

同社の認定中古車を扱う全米3900のディーラーが、ユーズドカーのリストをeBayモータースのウェブサイトに掲載するという。ポスティングの費用などはGMが負担し、ユーズドカー販売をてこ入れするのが目的。

アメリカのeBayモータース利用者は1100万人と言われており、中古車を販売するディーラーにとっては在庫処理の大きな手助けとなりそうだ。

ウェブリスティングが始まるのは今年4月からの予定で、現在GMとeBayの間でサイトデザインなどについての大詰め協議が行われている。

GMは中古車市場でもアメリカ最大のシェアを占めており、昨年販売した認定ユーズドカーは51万6560台。しかし前年比では0.7%減となっており、現時点での在庫は6万4000台。(11日 21:44)




http://autos.goo.ne.jp/news/industry/article_105492.html

 【シリコンバレー=村山恵一】米ヤフーがマイクロソフト(MS)からの買収提案を拒否する見通しであることが9日明らかになった。複数の米メディアが報じた。1株31ドルの買収価格が不当に低いとして、11日にMSに提案拒否を通知するという。MSはインターネット事業でのグーグル追撃にはヤフー買収が不可欠とみており、買収価格引き上げなどで対応する可能性がある。

 報道によると、ヤフー取締役会はMSの買収提案について「ヤフーを著しく過小評価している」と判断。最近の株価低迷を利用した低価格の提案だとして拒否する意向だ。詳細はMSへの回答書で示すが、1株40ドル以下では交渉に応じない考えという。日本経済新聞の取材に対し、ヤフーは「取締役会の動きは話せない。憶測にはコメントしない」としている。 (19:48)



http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080210AT1D1000910022008.html

 携帯電話で遊べるゲームを無料で配信する「モバゲータウン」が絶好調だ。2006年の2月に開始してから約2年でなんと会員数、900万人に達した。

 このサイトを立ち上げた主要メンバーであるDeNA(ディー・エヌ・エー;東証一部上場)のモバイルポータル部 部長畑村匡章氏(35)にお会いしてきた。さまざまな企業が“ビジネスにしよう”とケータイコンテンツに腐心(ふしん)している中、モバゲータウンが成功したツボは何なのか。

 2005年8月、会社から「来期、何がやりたいか」を聞かれ、キミはゲームを担当…となってすぐ行動に移し、同年10月後半にはコンセプトを提案。実質5カ月でモバゲータウンを立ち上げたという。「サイトを立ち上げるにはスピードが最重要。他社がやる前に一歩でも先んじることが不可欠だった」

 モバゲーは単なるゲーム配信だけでなく、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の要素を取り入れたことが成功の理由といわれる。その発想の基となったのは、ゴルフだった。「ゴルフだと知らない人に<さっきのショットはすごかったですね>と話しかけて仲良くなったりしますよね。ゲームでもそれができないか。かつてファミコン世代だった僕は、友人の家でゲームをしていると、知らない小学生がやってきて、同じゲームを楽しむことで友達になることがあった。そういう“たむろ”する場を作りたかった」。

 2005年当時、既に「短期間で伸びるケータイコンテンツは、高校生主導である」という法則があった。ヒマなときはケータイを常時チェックしている畑村氏が、そのころ感じていたのは「やたら女子高生が日記をつけているなあ、しかも競いあっているなあ」ということだった。「この辺りなら勝てるかも知れない、との確信はあった」。マイページ、日記の欄を補強し、友達として登録してゲーム結果の感想を言い合ったり、チャットができる仕組みを最初から構築した。「(ゲームのダウンロードが)すべて無料」が当時の業界の驚きだったが、畑村氏は同社で既に「モバオク」(オークション)と「ポケットアフィリエイト」(ケータイでは最大規模)に関わった経験値があった。「広告で収益をあげられると思ったし、かつリスクも読めた」という。

中略


 最近は自社提供のテレビ番組を持ち、モバゲータウンに投稿された映像などを紹介するといった連動もしている。やはり深夜の連動番組の放映時間中はページビュー(=アクセス数)がぐっとアップするという。「(モバゲータウンのユーザーに)アンケートをしたところ、何から情報を取っているか、という項目では実は“テレビ”という回答が多かった。ケータイとテレビは共存共栄できると思う。現にサッカー中継のときなどは(モバゲータウンで)実況したり、サークルに来て、みんなであれこれ意見を言い合ったりしていますよ」。

 目からウロコだったのは、畑村氏のケータイ観だ。「公私で考えると、ケータイは(パソコンに比べて)プライベートなメディア。寝るときに見ながらリラックスできる、やすらぎのメディアです」。さらに畑村氏こう続ける。「一番大事なことは、ケータイは『エンタテインメントの入り口』であること。その中に入ると癒やされる空間がある」。

 ケータイはエンタテインメントの入り口…という発想は説得力がある。音楽や映像を楽しめるのはもちろん、今や“月9のドラマ”をオフィスでワンセグケータイで録画し、帰りの電車の中で見られる時代だ。ケータイこそエンタテインメントのプラットホーム−−。若い世代を中心に時代は確実にその方向へ動いている。


http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20080204/1006739/?ST=ent&P=1

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