オークションマニア☆Aucfan.com

日本唯一のオークション比較・検索サイト「Aucfan.com」を運営する日本一のオークションマニア達のブログです。

その他、色々な話題

[ リスト | 詳細 ]

メンバー達のプライベートな話題、カミングアウト、何でもありです。誰がいつ投稿するか、内部でも分かりません。
記事検索
検索

5位タイ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

008年02月17日(日)
まずは、沢山の応援、コメントありがとうございました。
心からのありがとう
(THANK YOU VERY MUCH FROM THE BOTTOM OF MY HEART)
この開幕戦、SBS OPENをこんなにも沢山の方に応援していただけた事がいいスタートをおくれたなぁ。。。とつくづく感じます。
正直、悔しいですよ!!!
チャンスはあったので・・・・。
私は「優勝」という二文字は本気になったら絶対に手に届く贈り物だと思っています。
勿論、その贈り物を神様からもらえるかは自分次第。
努力と気持ちと運だと思います。
今回負けてしまった事で自分自身絶対に大きくなれたとああ
思います。
負けてしまった原因は簡単です。
ボギーの数が多すぎます。
今週は1日目、パットがしっくりこない。
2日目、距離感がよかった。
3日目、ショットもパットも距離感がなかなかあわなかった。
まだ、試合感のない中ではまずまずのスタートでしたが、もう少し安定したショット、パットが重要だと痛感しました
キャディーさんのノリさんとも反省会をしたし、コーチの江連サンとも話しました。
何が今足りないのか?逆に何が自信になったのか。。。
まだ、はじまったばかりです
この悔しさを忘れず、自分のできることにBESTを尽くして行きたいと思います

でも、沢山収穫のあった大会だったし、凄くボランティアの方がこの大会をバックアップされてたなぁ。。。
ギャラリーの人の大声援も気持ちよかったし
来週は去年もでたフィールズオープン
風も強いし、あそこもまたグリーンが難しいので頑張るぞー
 
皆さんの応援が力になります。来週からまた応援よろしくお願いします

悔しかったので、叫びにマネージャーのNAOと二人でSEAに出で、サーフィンしてきました
叫びまくったら少しはすっきりしたかも
ではでは、また・・・




http://www.golblo.jp/momoko/

 楽天は15日、2007年 12月期の連結決算を発表した。信販子会社の楽天KCの引当金324億円を一括計上したことなどから、営業利益は1億1800万円と前の期比99.6%減少した。売上高は事業譲渡などの減収要因があったが仮想商店街事業などが好調で同5.2%増の2139億円となった。会見した三木谷浩史社長は「特殊要因を除けば順調に成長している」との認識を示し、主力事業の強化や国際展開への意欲を語った。

 仮想商店街の楽天市場は、流通総額、店舗数とも2割以上増え、売上高が前の期比25.3%増、営業利益が18.4%増と好調だった。旅行事業の楽天トラベルも売上高、営業利益ともに2割を超える伸び率で、三木谷社長は「JTBを追い抜きたい」と語った。

 会見での主な質疑応答は以下の通り。

――楽天市場の好調要因は

 店舗出店社に対するサポートが圧倒的な差別化要因になっている。神戸支社をオープンしたが今後も地域の拠点を拡充し、細かなサポートをしていく。商品カテゴリーもアルコールをワインと日本酒に分けるなど、きめ細かいサービスを手がけていく。

――TBSとの交渉の進捗は

 これだけ資金を投入してきたので基本的方針に変わりはない。マイクロソフトによるヤフー買収提案が話題だが、ネットとテレビ、メディアの距離感が縮まっているのは確かだ。当初のわれわれの仮説を確信している。粘り強く忍耐力を持って交渉させていただいている。少し買い増せば20%を超え、やろうと思えばいつでもできるが、業績も好調なのでそれほど焦ってはいない。

――海外進出の見通しは

 5月に台湾に進出、そのほかの地域についても矢継ぎ早に手を打っていく。今の段階では物流、金融などの調査をしっかり進めている。調査の一環として、日本からの国際物流は実施していこうと思っている。

――ポータルビジネスの再構築の具体策は

 ウェブ2.0の世界になってきて、単一の入り口としてのポータルよりも、オープンでパーソナライズできるサービスが必要になっている。APIの公開を行ってサービスのパーツ化を進めている。広告についてもアドネットワーク化を狙っている。ネットサービスは単一企業がすべてを提供しなければならないという段階から、組み合わせて提供する段階へと変化している。

――マイクロソフトとヤフーの対立をどうとらえているか

 正直当社はあまり関係ないので、野次馬的に見ている。ただ、そこまでの資金をかけてでも買収したいという会社が複数あるということは、ネット企業の価値の証。インターネット関連株は低く見積もられているが、もっと上ってもいい。




http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITba000015022008

【ニューヨーク=八田亮一】米ニューズ・コーポレーションが、傘下の人脈サイト「マイスペース・ドット・コム」などインターネット関連事業を、米ヤフーと統合する方向で交渉していることが明らかになった。13日の米ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が関係者の話として報じた。マイクロソフトの買収提案を拒否したヤフーを救済する意味合いがある。ウォール紙はニューズが発行している。




http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080214AT2N1301714022008.html

楽天は7日、欧州展開の中核拠点として「楽天ヨーロッパ S.a r.l.」をルクセンブルクに設立すると発表した。3月末に設立予定で、資本金は日本円で1億円。

 楽天は、国際進出の第1弾として、2008年第2四半期中に台湾での展開を開始する。今回の楽天ヨーロッパは、その第2弾となる。今後2〜3年以内にEUおよびEU外の欧州数カ国で「楽天市場」事業を展開していく予定であり、楽天ヨーロッパはその中核拠点となる。

 世界進出の第2弾に欧州を選んだ理由について、楽天の三木谷浩史代表取締役会長兼社長は、「多様な文化を持つことや、中小企業が経済を支えていることなどが楽天に向いている」と説明する。「インターネットの普及も進んでおり、EC市場は日本の4倍になっている。楽天にとって魅力的なマーケット。最終的には日本と同等のシェアを獲得したい」という。

 楽天ヨーロッパは、将来の楽天の欧州事業のハブを目指し、戦略立案や人事、システムの開発や運用、物流に関する機能を持つことも検討する。当初は、欧州各国への進出に向けた事業計画を詰め、今夏をめどにオフィス機能の強化を図り、順次、追加投資を行ない、人員増強を図る。「当初は数十人規模のスタッフを揃える。2〜3年でイギリスやフランスなど数カ国で展開する」(三木谷社長)。

 楽天ヨーロッパは、ルクセンブルクに設立され、オフィスも都市のほぼ中心部に位置するという。三木谷社長は、ルクセンブルクを選んだ理由について、「ルクセンブルクは、マルチリンガルな人材が豊富であることや、地理的に欧州の中心であり、物流にも有利なロケーションである」と説明。また、「2007年9月に現地を視察したが、とても綺麗な街だった。政府の方々にも熱心に説明していただいた」と話した。「欧州進出によって、真の意味でグローバルなインターネット企業に成長していきたい」(三木谷社長)。

 欧州での楽天市場事業は、事業形態を日本や台湾と同様にマーケットプレイス型ショッピングモールとし、まずは、欧州数カ国でそれぞれ出店店舗と会員を募る。また、すでにEU域内ではボーダーレスな商取引が可能なことから、各国のユーザーが他国店舗の商品も購入できるようにする計画だ。さらに、日本や台湾など他地域の楽天市場の商品を相互に流通できるよう、アジア地域との間のクロスボーダー化も検討する。将来的には、楽天市場以外の事業についても、欧州進出を検討する。楽天執行役員国際市場統括事業長の百野研太郎氏は、「楽天が持つ32のビジネスユニットから、欧州のニーズに合ったサービスを提供していきたい」と話した。

 7 日に行なわれた記者会見には、ルクセンブルク大公国のジャン=クロード・ユンカー総理大臣も出席した。ユンカー総理大臣は、「ルクセンブルクは欧州の中心部にあり、多くの企業が欧州展開の玄関として利用している。楽天のほかにも、多くの日本企業がルクセンブルクを欧州のゲートウェイにしている」と説明する。米Amazon.comや米eBay、米Appleなど数々の多国籍企業がルクセンブルクに欧州本部を設立しているほか、大きな金融センターも有し、国際保険事業者や金融機関などが営業拠点を構えている。「楽天がルクセンブルグを欧州の中核拠点に選んだことは、我が国がECの分野でも欧州で揺るぎない資産を持っているとこの裏付け」(ユンカー総理大臣)とした。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000059-imp-sci

 ソフトバンクは7日、2007年4−12月期の連結業績を発表した。純利益は前年同期比4.2倍の931億円だった。携帯電話事業が好調で、出資先の中国ネット企業アリババ・グループ・ホールディングスの上場による投資利益も寄与した。記者会見を開いた孫正義社長は「携帯と中国を制し、アジア最大のネットカンパニーを目指す」と語った。

 会見の後半で、孫社長はソフトバンクが携帯事業に参入したわけを語り始めた。「HSDPAで高速通信環境が整い、画面サイズが大きくCPU速度が上がったことで携帯電話がインターネットマシンになる条件が揃った。これまでは電話会社が携帯の中心だったがこれからはネット会社が中心になる。グーグルやアップルが携帯にネットの世界を持ち込もうとしているが、ソフトバンクは一足早く携帯市場に参入した。アリババなど中国の大手ネット企業をグループに持ち、インフラから検索、コンテンツをシームレスに提供できる我々が有利な時代になる」と自論を展開した。

 会見での主な一問一答は以下の通り。


――米ヤフーにマイクロソフトが買収を提案しているが

 米ヤフーとはヤフージャパンとアリババという2つの大きな資産を共有している。それを今後どうするかが米ヤフーの重要な意思決定の要因の1つになる。今日現在のところはまだ議論がスタートしたばかりで、取締役会でも結論めいた方向性はないのが実態だ。最終的に米ヤフーの株主構成がどうなるかはジェリー・ヤン(CEO)にもわからない。

――グーグルを脅威に感じているか

 中長期の経営戦略ではあくまでも携帯をインターネットマシンとして考えているので、グーグルが今後の展開で重要なライバルになってくるだろうとは私も思っている。それを戦うためにもアジア市場をしっかり守っていく。結果的にはアジアを守れば世界一への一番の近道かもしれない。携帯の進化という意味では他のネットカンパニーよりも先に土地勘を得つつある。これは決してマイナスにはならない。グーグルも最初は検索一辺倒だったのが、いろいろ手を広げようとしている。最後は総力戦になるだろう。

――グーグルに比べ、ヤフーのビジネスモデルは古くなっているのでは

 グーグルは他人のコンテンツを検索で探しにいく。YouTubeで見られているコンテンツもほとんど他社のコンテンツを違法でアップロードしたものだ。我々もYouTube対抗コンテンツをずいぶん検討したが、日本のテレビ局は猛反対するだろうし、訴訟されると手間取る。違法的に他社のコンテンツをコピーするものをやるのはよくないと思う。技術的には対抗するものができたが思想的にやらなかった。ヤフーも検索エンジンをがんばって開発している。ビジネスモデルが違うということではない。

 この業界はどの会社が最初にやったかというのはあまり関係なく、戦いは永続的に続いていく。勝ったり負けたりというのは3、4年のサイクルで変わるかもしれないし、チャンスはある。テクノロジーやテクノロジーに関する考え方が古いとかいうわけではない。グーグルは中国ではシェアが低い。日本でもナンバー1ではない。韓国でも違う。箸文化の国ではグーグルはナンバー1ではなく、アジアでは我々のグループのほうが先行している。

(中略)

――端末供給メーカーが絞られてきているようだが

 基本的にはオープンチャンスで、やる気のあるベンダーは誰でもウェルカム。たまたまこの1年シャープが特にがんばっていろいろ提案いただいた。ボーダフォンになってから取り引きがなくなっていた松下電器産業も参入いただいた。その他のメーカーでも開発に入っている。意図的にどこかだけに絞っているわけではない。

 NECからも提案がきたが、5分くらいで帰ってもらったこともあった。こんな端末だとお互いに恥ずかしくないか、と熾烈なことをいった。その後出直してこられて持ってこられた端末が非常によかった。近いうちNECからもすばらしい端末が出てくるだろう。

 全ての端末の企画に私自身も入ってのめりこんでやっている。ソフトバンクの端末は特徴とアピールできるものがないと出さない。単に機能だけでなくトータルの商品価値をあげていくようがんばっていきたい。


http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=MMITaa001007022008


.
j00*19*1
j00*19*1
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事