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			<title>竜頭蛇尾</title>
			<description>平凡な大学生の、湿気が多いブログ。
コケがむすまでお付き合いください</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>竜頭蛇尾</title>
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			<description>平凡な大学生の、湿気が多いブログ。
コケがむすまでお付き合いください</description>
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			<title>道は長い</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/65/30517865/img_0?1175693786&quot; width=&quot;200&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年もプロ野球が始まりました。実は僕は野球観戦が好きで、友人達と試合を見て（テレビで）あーだこーだと新橋のサラリーマンよろしく談義に華を咲かせます。社会人に必要な嗜みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の周りには、大学６回生、３０歳近い大学生、ニートなど、すでに人生のメインストリームから逸脱してしまった人たちが結構います。僕がなかなか就活モードにならないのは、その人達が楽しそうに生活しているのを見ているからかもしれません。彼らを見ていると普通に就職活動をすることが後ろめたくなります。こっちが間違っているような雰囲気になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就職について質問してみると「せっかくニートっていう制度があるんやから」と完璧に何か勘違いしている答えが返ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの将来がどうなるのかはわかりませんが、死因が過労死になる確率は０％に近いと思います。そして僕は、毎日のように彼らとつるみ、ブブカ片手にバカ話をするのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/30517865.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 22:36:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>１９９Ｘ年</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/58/30163158/img_0?1175045747&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
成績発表も終わり、何とか４年で卒業できそうです。しかし、「学生」という核シェルターから出て、「自立」と「責任」という放射能が舞う社会に飛び出さなければいけないと思うとそれはそれで恐いものがあります。今は「就職活動」という名目で新しいシェルターを探している次第です。おお恐い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今僕の住んでいる地域では朝に、ドラゴンボールが再放送されています。あのオープニングを聞くと血沸き肉踊るのはなぜでしょうか。出るんじゃないか、とかめはめ波を練習していたあのころの記憶がよみがえります。飛べるんじゃないか、とマンションから飛び降りなかったところに、「所詮マンガだ」という思いはあったにせよ僕に影響を与えたドラゴンボール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛び降りると引き出しの中とかを捜索されるであろう年になりましたが、あのころのピュアな気持ちを思い出して精進して参ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/30163158.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 10:35:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>がんばるぞ☆</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/53/29688453/img_0?1174136090&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
しばらくブログをサボってみました。「～してみました」という文は、何か意図がありそうな雰囲気を醸しだせる便利な言葉ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サボり期間は２ヶ月ほどでしょうか。その間、僕は何をしていたかというと、特に何もしていません。そして何も成長していません。赤ん坊のころの成長スピードはどこへやら、１年間で２０センチほど体が大きくなっていたころを懐かしく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人達がスーツ姿に進化していくのを見ながら、僕は家で本を読んだり、音楽を聴いたり。まったく変化する様子がありません。ダーウィンは大学生を見て進化論を思いついたのではないか、とどうでもいい仮説が浮かんでは消えという繰り返しの日々です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「就活しないの？」と聞かれれば「家でゴロゴロしてみました」と返していた僕でしたが、これからは本腰入れてがんばろうと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/29688453.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 21:54:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>本当にこのやり方で合っているのか</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/99/26457999/img_0?1168366808&quot; width=&quot;338&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんばんわ。就職活動の一環として自己分析というものを、顔を赤らめつつやっています。あれはまさに恥辱という２文字がぴったりくる作業ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、履歴書の類で一番困るのは志望動機だというようなことを書いたような気がするんですけど、自己ＰＲってのも、なかなか難しいですね。特に自分の長所。&lt;br /&gt;
僕は、自分に厳しくする性格なので思いついても、「この分野で俺より秀でている連中など五万といるはずだ！」と思ってしまい、なかなかペンが進みません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものの本によると、まず何でもいいから自分の思う自分の性格を羅列して、そこから使えそうなものを組合したりなんとかしたりして、長所を導き出していくのだということです。そんなものでいいのか、と思った方もいるかもしれませんが、これが、言うは易し、行なうは難しなのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数分前のことですが、僕は、「優しい」と自分で書いて顔から火が出ました。書き終わるや否や、僕は消しゴムで、力の限りのスピードと圧力によって生じる、僕が発することができる最大の摩擦力によって、その三文字を消しました。さらに、これを友人等に見られたときの悪夢を想像し、ゴミ箱の奥にねじ込むことによって証拠隠滅に成功しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも自分の長所を自分で言うやつに限ってたいしたこと無いのです。&lt;br /&gt;
「オレおもろいで！」といってるやつが、空気を壊してしまい周りの人間にとばっちりを食らわせるという状況を僕は何度と無く目にしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、再度自己分析に挑戦し、また顔から火が出ました。書いた言葉は「ムードメーカー」です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/26457999.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 03:20:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>悔い残らなかったことに悔い残る</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/1396279/67/26110267/img_0?1167816304&quot; width=&quot;352&quot;&gt;&lt;br /&gt;
あけましておめでとうございます。一年の計は元旦にありなどと言いますが、元旦に計画を立てるのを忘れました。今年も無計画な一年になりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にとらわれて、一歩前に踏み出せないことが多い僕ですが、今年は前だけを向いて生きていこうと思う今日この頃、早速ですが去年の話をします。JBが生死の境をさまよっているころ、僕はガチャピンを見に行きました。ガチャピンがタワレコの一日店長になるという情報を仕入れた僕と友人は、着ぐるみの質感を確かめに行こうと思い、寒空の下意気揚々と出かけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕らが着くと、すでにある種異様な熱気が店内を包んでいました。ガチャピンと写真が撮れる整理券もすでになくなり、店内はガチャピン一色（黄緑）となっていました。しかし、別に僕達はガチャピンと写真なんかとりたくありません。質感を確かめにきたのです。あと、声はどうするのかということも気がかりでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＦＭ感丸出しのお姉さんの客をあおるトークの後、ガチャピンがいよいよ登場。&lt;br /&gt;
僕は「質感！」と思ってガチャピンに近づこうと思いましたが、小さな僕の体はガチャピンフリークス達によって弾き飛ばされてしまいました。その隙に黄緑色の物体はステージへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「声は！」と思いましたが、ガチャピンはしゃべりませんでした。Gachapin didn&amp;#39;t talk!&lt;br /&gt;
英語にしたのには特に意味はありません。手足をじたばたと動かしているだけで、お姉さんが弁士のようにしゃべっているだけでした。しかも１０分くらい動いた後、お色直しのように去っていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去るとき、僕は「質感！」と思って近づこうと思いましたが、予想以上の速さでやつは走っていきました。そのときです！僕は思いました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タワレコのポイント溜まっていたな！、と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ＣＤ買って帰りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/26110267.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 18:25:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>メリークリスマス</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/69/25682569/img_0?1167080210&quot; width=&quot;184&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/69/25682569/img_1?1167080210&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
うわ～。JBが死んだ！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は布団の変わりにマントをかけて眠りたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死んだか～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/25682569.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 05:56:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「寒い」って言ったら負け、というゲームをする季節になりました</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/35/25179335/img_0?1166264137&quot; width=&quot;107&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ちょっと外に出てみると、クリスマスも近づき、イルミネーションに彩られた街が美しく輝いています。道端に捨てられている空き缶達に光が反射し輝きも倍増です。マナーを破ることによって街を美しくした、恥ずかしがり屋さん達の功績です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンビニに入ると、店員達がサンタクロースに扮して迎えてくれます。若い人たちのそのような格好を見ると、こっちの気分も楽しくなるのですが、必死に生活費を稼いでる感丸出しのおじさん、おばさんのサンタ姿を見ると、なんか「あぁ、」と思ってしまいます。１００％着せられている感が僕の五感を刺激します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンタに金を払って品物をゲットするというところにも、少し違和感を感じます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/25179335.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 19:15:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>奇数に気をつけろ！！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/43/24570043/img_0?1165328581&quot; width=&quot;200&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日も教習所に行ってきました。しかし、今日は車には乗ってません。マネキン相手に、人工呼吸、心臓マッサージ。いわゆる応急救護ってやつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋に入ると、顔だけを隠されたマネキンたちが並んでいて遺体安置所のようでした。どきどきしていると体育教師のような指導員の方が入ってきました。いろいろとユーモアあふれる説明を受けたあと、いよいよマネキンとご対面。顔にかぶされていた箱を最後のお別れのようにあけるとマネキンが安らかに眠っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教習生２人一組で受講することになりましたが、僕に指導員から衝撃の一言が。&lt;br /&gt;
「奇数なのであなたは私と組みましょう」&lt;br /&gt;
なんてことでしょう。教師の禁句のひとつである「好きな人と組んでください」で地獄を味わったことがある僕は昔の思い出がどんどんフラッシュバックして来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、彼は全員を見なければならないので、僕は主に一人で作業を行っていました。周りから、笑い声や協力し合う声を聞きながら、僕はマネキンとさしで向かい合っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫ですか！」などとマネキンに声をかけなければならないのですが、二人組みだとその恥ずかしさも共有でき和らげるのですが、一人でマネキンに声をかけている僕の姿はちょっと親には見せられないな、と思いました。途中で僕も相手がマネキンか、人間かわからなくなってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
免許を取った際には助手席にマネキンを乗せてドライブに出かけたいと思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/24570043.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 23:23:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自由＝スーツの発想を持とう！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/64/24293364/img_0?1164899314&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨日、大阪ドーム（今は京セラドーム）に就職エキスポというイベントに行ってきました。多数の企業がブースを出していて、会社の説明、質問などをするのです。&lt;br /&gt;
事前の情報によると、服装自由！と書いていたのにみんなスーツ姿でした。私服で行った僕は周りから「見て、あの人。私服よ！けがわらしい」と言われているような錯覚を感じながら、ドームに入っていきました。&lt;br /&gt;
スーツ姿の人を見て「だまされた！」と思った僕は「今から抜き打ちの登山就職試験を始めます！」と、どこかの大手企業が言わないかな、なんて思いながら受付表を記入していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドームに入った僕がまず目を付けたのは、ダグアウトのベンチ。いつも選手たちが座っている椅子に座って、ドームの景色を見てやろうと思っていたのですが、ロープが張っていて入れませんでした。「就職イベントに来ていて、ベンチに向かおうとするやつは死んでしまえ！」という無言の圧力を感じた僕は、僕の中にいるピーターパンを検挙して独房にぶちこみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりの人の多さに気持ち悪くなりながら、ぶらぶらと周っていると、私服の集団を発見。しかし、彼らは僕よりレベルが高かったです。ピアス＋染髪という彼らが大声で「マクド行くけ！マクド！」「マクドしかないやろ！」としゃべっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らを見て、独房の警戒が緩くなってしまったのか、僕の中のピーターパンがするりと抜け出てきてしまいました。滞在時間３０分。帰りにマンガを買って帰りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/24293364.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 00:08:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>整理整頓ができる人は出世するらしいですよ。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-48/deggdagg/folder/21637/56/24105556/img_0?1164624358&quot; width=&quot;360&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日やっと仮免を取れました。「仮」ってなんかかっこ悪い漢字だと思いました。借免でもなんか貧乏くさい。狩免になるとなつかしのエアマックスを思い出します。一番渋い雁免に憧れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は変わりますが、部屋が散らかっています。本、CD、プリント類が床の９割を占めています。何の惜しみもなく踏んでいるのでいわゆる「足の踏み場が無い」という表現は当てはまりません。片付けようと思っています。CD,本は棚に入れれば終わりです。問題は山のようなプリント類。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもらったものなのか、また使うものなのか。そこの線引きが難しいのです。弱気な僕はもしかしたらテストに出るかも、なんて思考が働いてしまうのです。去年もらった警報が出たときのマニュアルと書いたプリントでさえ捨てれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・捨てられないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん、捨てられないのです・・・。文の終わり方が見つかりませんでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/deggdagg/24105556.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 19:45:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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