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映画 か行

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キル・ビル

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実はですね・・・・これがレビュー「200本目」なんですよ。
前々からどの作品を書こうか迷っていたんですけど、正直・・・書きたい作品が無い!
というか区切りの作品というか、思い入れの深い作品については書いてしまってるんですね(笑)

見てるの書けばいいぢゃぁ〜んって思われるかもしれないけど・・・・・。
これは僕のレビューに対してのスタンスなんですが、見た作品を「ただ」紹介とかしたくはないんです。
やっぱり自分のその作品に対しての視点とか「意見」を書きたいし、読ませたいと(笑)

だもんで結構納得のいく文章が書けて、尚且つ読んでくれる方々に「何か」が伝わるような作品が
ネタ切れしてきています(笑)見てる作品があっても書けない・・・ツライっす。。。
もっと見ないとなぁ・・・・w

そしてこの「キル・ビル」ですが・・・正直、面白いかは微妙です。
決して世間的にウケる作品ではないと思います。
レザボアやパルプ、フロムダスクを見てタランティーノを好きな人が見ても面白いかは微妙。
このレビューを書く前に自分で書いたタランティーノ作品のレビューを読み返したんだけど・・・・。


思ったとおり、ロクなもんじゃないっすwだってねぇ・・・・書けないのよ(笑)
ストーリーがどうとかって「映画」じゃないから。極端に言えば「好きか嫌いか」なワケ。

選曲や挿入箇所に彼の「センス」を感じるかどうかなの。アングルやカットのタイミング、
字幕しか見れないのでどれほど反映されているか英語を完璧に理解していない僕が言うのもナンですが
役者への台詞回しの妙とか。クドカンの脚本に似てる感じかなぁ。。
アメリカン・ジョークが多いから全てが笑えるワケじゃないんだけどね。

彼は全ての映画ファン・・・・というか映画「オタク」の夢や希望かもしれない。
ビデオ屋で働く映画に「詳しいだけ」の男が90年代を代表する、時代の寵児となったのだから。
(もちろんそこにはセンスや努力、才能もあるよ)

ビデオ屋でのバイト時代に書いた「レザボア・ドッグス」の脚本が
ハーヴェイ・カイテルの目に留まり製作者として手を挙げてくれた。
「パルプ・フィクション」を撮る為の予算を作るために「トゥルー・ロマンス」
「ナチュラル・ボーン・キラーズ」の脚本を売る。
その甲斐あってかパルプ・フィクションはカンヌでグランプリを受賞。


高校生の頃に評判を聞いて見たんだけど・・・シビレたね。一発で打ち抜かれた感じです。
作品の全てにおいて言えるんだけどね、オープニングがすっげぇ素敵なワケよ!!
あの惹きつけ方はそうそうお目にかかれないと思うの。

それまでにも「感覚的」な作品はありましたけど、タランティーノは「何気なさ」の中に
COOLさを出してる感じなんですよ。ワザとらしくないというか。
狙ってはもちろんいるんですけど「お洒落」さを狙っていないというか。
ダサかっこいいというかね。僕がよく言う「娯楽」としての映画か!?
と聞かれるとそれも微妙です。でも当時はこんな「自慰行為」見た事ないぞ!!って(笑)

衣装や俳優がカッコイイわけじゃないんですけど
この人の残酷な表現に拒否感を示す人もいると思います。
でもそれも僕が感じる事ですけど面白おかしく描いているので
それほど「気持ち悪さ」とか「悪趣味」な感じはしないんですよ。

僕の中では「下品」のバランス感覚が旨いって。上品ではないですよ、決して(笑)
僕の感覚では下品になる一歩手前というか、お下劣さも「ブラックだなぁ」と笑える感じなんです。
洋服とかでもそうなんですけど、ちょっと下品な感じってカッコよく映ったりしません??
バランスが大切ですけど。トレスポとかロックストック&〜とは
タランティーノの作品は一味違うワケ。


この作品を作ってるタランティーノは本当に楽しかったと思います。
自分が好きな「修羅雪姫」を主演の梶芽衣子の代わりに大好きなユマ・サーマンに演じてもらい、
この話はパルプを撮ってた頃から話題に上がっていたらしいです。
「修羅雪姫」の主題歌「恨み節」まで挿入させちゃって。
大好きなジャパニメも挿入してみたり、インチキ臭いカンフーやらチャンバラやら
好きなテイストをごった煮にして千葉真一を出したり、刀を飛行機で運ぶし、
変な日本語を主演陣に喋らせたり・・・・と言い出したらきりがないくらいなんです、くだらなさは。

でもね、良いのw僕には面白かったの。
「ジャッキー・ブラウン」から4・5年後にようやくメガホン握ってくれて。
ちょっと国内での宣伝の仕方が異常で、
中身を知らずに見に行っていまった人にはキツイ作品だったとは思うけど。


結局何を書きたかったのかワカラナクなってますねww

彼の出現以降似た部類の作品がワンサカ出てきたせいもあり、
彼の作風は今となっては「古臭い」かもしれません。
でもね・・・良いのw

その・・・なんだ!僕の中でタランティーノって映画人はデカくて愛すべき人なんですよ(笑)
って1行で済む話じゃんねぇww

ウソか真か知りませんが、「バトル・ロワイアル」を見て、
最初タラちゃんは栗山千秋ぢゃなくて柴咲コウに「夕張GOGO」のオファーを出したらしい。
でも彼女は飛行機に乗って行くのがイヤで断ったとかなんとか。。

御法度

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カンヌで河瀬直美監督の「殯の森」が評判良かったみたいですね。
この監督は初監督作品の「萌の朱雀」以降、作品作りで脱皮出来なかったとかで
悩んでいたらしいですね。僕は両方とも未見だし他の作品も知りませんけど。

それと先日公開された松本人志の「大日本人」も何かと話題になっておりますな。
黒澤・大島・北野・・・・次の世代争いとでも言いましょうかね。

全然関係無いけど僕は松っちゃんのは見ないと思います。もちろん興味はめちゃくちゃあるんだけど。
でも見ないと思う。武の作品の時も同じ構えだったけど・・・負けたんですけどね(笑)

まぁ今、見てあーだこーだ作品について言うのはイヤな気分ww
最初の1本目ですからね。今後もし映画作りをするのであればいつか見てみようかと。
っていうか僕って何様!?(笑)



さて、前置きというか脱線気味でしたが
河瀬監督が黒澤明や大島渚の次の世代を担いたいと申しておりました。
大島さんのは「愛のコリーダ」「戦場のメリー・クリスマス」この「御法度」しか見た事ないんですよ。

「愛のコリーダ」は「阿部定事件」に興味があったから見たんですけど。
松竹のヌーベルヴァーグと呼ばれた方です。
「戦場のメリー・クリスマス」は親と見ました。
あの画面を漂っていた緊迫感がこの「御法度」でどうなっているのか、
作品的に似た系統というか男色が関係あるので楽しみでした。



僕は「新撰組」については何も知らない。お恥ずかしながら、本当に何も知らない。
沖田総司の名前は知っているけど、どんな人でとかは何も知らないし
興味を持って知識を得ようともしてこなかった。

それが良かったように思えた作品でした。新撰組へのイメージや登場人物に対しての思い入れとか
誰が演じていて、それについて賛否を唱えるほどの知識が無かったから
変に構えず、余計な考えにとらわれる事なく見れたように思います。

ただそれは見る前の話であって見終えたら不満が・・・・w


納得出来ないのは「松田龍平」と「北野武」かな。
松田龍平の演技力の無さは別に気になりません・・・・って言い方は偉そうかな。

「妖艶さ」はなんとなく分りました。でもそれは「若さ」故であって
オーラや所作に現れてはいないように感じました。
新撰組内に不協和音を立てる程の凄みはないかなぁって。
僕にとってはキレイ、美少年とは思えないので。。



武が演じる土方と武田真治の沖田は「プラトニック」で結ばれているんだけど、僕的に武はキツイ。。
武田真治の良さを消してしまうくらい。

沖田と土方との関係ってあくまでも精神的な関係なのであって、
男女間のような「淫らな肉体関係」を拒否し・・・・松田龍平と田口トモロヲや浅野忠信らのような
体の関係を否定しているワケ。もっと男同士は高尚である、と。


土方と沖田の関係ってそういう形容しがたい男と男の精神世界の繋がりを理想としてるのに
それを演じるのが武とぢゃなぁ・・・・。
ここは腐女子が好むような美青年を起用しないといけなかったような気がする。

戦メリの教授とD・ボウイのようなね。。
土方の年齢設定は知らないけど、青年じゃなかったなら渡辺謙とか??ちょっと濃いかなぁ・・・w

沖田は男同士の絆というものを男女の関係と同列にしてしまうような感性を忌み嫌っていて
その精神世界を共有する相手は武なんかよりもキレイな男に演じて欲しかったワケ。
「男は女よりも美しい」というテーマを描き切るにはちょっとムリを感じた。
武田真治がそのへんの世界観を巧く演じていたように思えたので余計にもったいなかったですね。



また僕がこういう作品について書くとマジっぽいですな(笑)

グリーンマイル

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当時付き合ってた彼女と見に行きました。僕は見たくないって言ったのに。。
公開当時から「感動作」と騒がれていましたから、またお涙頂戴かよって虫唾がねw
しかもこの作品と「ショーシャンクの空に」はやたら好きな人多いんぢゃない!?
そんなん聞いたら尚更構えて見ちゃうのが僕ですから(笑)毒吐くからねぇ〜w
この作品を好きな人は読まない方が良いですよ!ムカついても構わないなら別ですが。

もうなんだかねぇ、人物設定の時点で苦笑です。とことん「悪」と天使のように透き通った「善」と。
そしてその「善人」を演じるのがT・ハンクスでしょw狙い過ぎというか安い「昼ドラ」かとw

看守の主任だったT・ハンクスは老人ホームで余生を過ごしており
「刑務所」にて刑の執行をひたすら待つ「囚人」と同様に「死」を待つばかり。
「死」という結末を待つだけの場所。

        「人間は皆、自分のグリーンマイルを歩いている。それぞれの歩調で。」


死刑囚と僕らの人生も変わりなく「死」に向かって歩みを進めている・・・。
刑務所の死刑囚舎房で繰り広げられた暴力や狂気と奇跡。
不思議なチカラを持つ男の死刑が真実も明らかにならないまま執行される。冤罪ではなかったのか!?
そして人間は、またしても「神」から与えられた「モノ」を自らの愚考で葬り去る。
神の使いが愚かな人間を見切ったかのように・・・・。

そして作中にて度々出てくる「死刑執行」。それは日常的な「仕事」として登場する。
看守は「一般的」などこにでもいる普通の人。別に「選ばれし者」ではなく当然「神」でもない。
ただの「人間」でしかない。俳優の名前を忘れましたが、ネズミを踏み潰す男だって僕はどこにでもいる
小心者の弱き「人間」だろう、と思う。特別「悪人」でもないでしょう。
僕にもアナタにも「人間」にはあんな一面はあるハズだと思ってるので・・・・。

そんな彼等は「死刑」に「麻痺」しているのだろうか!?それも仕事の一部だから当然なのか!?

              「この仕事に慣れなど存在しない」

真に人間的であるということは、人に対する思いやりの有無だ。それがない者は人とは言えない。
人間の尊厳とは何か!?生きる事、命とは何か!?己と他者との違いとは何か!?
他人と違った感受性を己の意思とは関係無く持たされた人間の苦しみとは!?
もしくは、冤罪、そこに根強く残る人種差別問題、なんかも感じる事は可能です。

だけどね!僕が解せないのはマイケル・クラーク・ダンカン演じる「特別」な主人公が
何故「黒人」だったのかっつー事ですわ。
僕は原作は未読だから知りませんけど、これもS・キングの原作に「忠実」な再現なワケ??

いくらねこの主人公が宗教色を絡めた「神」もしくは人間界に降り立った
「神の使い」的な存在であったにせよ、早い話が「普通の人間」とは一線を画した存在と
「表現」される時にどうして「黒人」である必要性があったんだろう。

しかもT・ハンクスやデヴィッド・モース等、他の登場人物(普通の人間)より
「選ばれし者」と「上位」に置くことで偏見とは描いていないようで実のところ
その他の登場人物と「同じ人間扱い」をしていないんじゃないですか!?

だってさぁ、M・クラーク・ダンカン以外に「黒人」の主要人物って出てきたっけ!?
ここまで偉そうな難癖付けてるのに出てたら無様だな、僕ってば(笑)
他にも数人の「黒人」が分け隔てなく登場してたら胸の閊えというかモヤモヤは多少は消えただろうが。

そんなのもあるから映画館ですすり泣いてた人、一緒に見て涙してた彼女、
そしてこの作品を「感動するからオススメ」とか言う人・・・・・。

なぁんか違うんぢゃないの??

確かに「やるせなさ」では泣けるかもしれないよ。それで涙したなら僕も納得出来ます。
がっっ!!「感動」ぢゃねぇだろって。

オマケで「ショーシャンクの空に」の裏レビュー


可愛くないねぇ〜僕って(笑)

キルトに綴る愛

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昨日のレビューに引き続き「女性目線」の作品。んでもって今回は「結婚」が軸でしょうか。
最初に言います。やっぱね、僕には理解はムツカシイです。
なんとなぁ〜く掴みかけているようで指の間をすり抜けていく感じです。
昨日の「彼女を見ればわかること」よりは男で、未婚の僕にもボンヤリと心に伝わってきましたけど。

ウィノナ・ライダーは卒論を完成させる為に夏休みを利用し祖父母の家を訪ねる。
そこでは祖母や叔母、その友人たちが婚約したノニーの為にキルトを紡いでいた。
しかし彼女は恋人との結婚に迷いを感じており・・・・・。

昨日の「彼女えお見れば〜」が現在進行形な女性の悩み!?というか心の隙間を描いていたのに対して
この「キルトに綴る愛」は結婚を悩む彼女に人生の先輩方が過去を振り返り酸味を教えてくれます。

女性って誰しも一番眩い光を放ち満ち溢れてる時期があると思います。年齢に限らない「美しさ」を。
運命さえ感じてしまうような相手に出会い、恋焦がれ・・・・・。
この人と私は一生同じ空気を共有しこの人の横でアナタの笑顔を見つめていたい、なんて時期が。
もちろんその「恋」が必ずしも「結婚」という結果に結びつかなかったり・・・・。
生きるって事は「諦め」の連続なんだと思い知らされたり・・・・。

若きは老い、愛しき者はいつしか離れ去りゆく・・・・。
それ故に生命は尊くあり、一瞬の輝きを眩しいほどに放つ。

そんな人生のパズルを一片一片集め、自分というカタチを作り上げてきた年老いた女性達が
まだ若いW・ライダーの人生の為に、彼女達それぞれに心に閉まっておいた
言いようの無い孤独、悲恋、悦びといった色とりどりの布を持ち合い、
キルトへの一針一針に、その思いを込める・・・そこに自分の人生と仲間の人生を紡ぎ合わせ、
生きた芸術を作りあげる。

模範解答のレビューですね(笑)まぁこんな風に感じる事は出来ましたけど
コレを見ようと思った理由は「ウィノナ・ライダーが大好きだから」なもんでしてw
えぇ女ぢゃのぉ〜・・・・。

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久々のレビューです。今回のは「ホロリ」とさせる部類の作品でしょうか。
題名の通り「女性」が主役の作品です。

監督は誰だったけなぁ・・・・(笑)忘れたw有名な作家の息子ですw
主演はG・クローズ、H・ハンター、C・ディアスそれとヴァレリア・ゴリノ、キャシー・ベイカー
等などメンバーだけでもお腹一杯って感じです。もうこの辺りから嫌な予感というか
アレコレ詰め込み過ぎて中途半端になるんじゃないかと思ってました。

初見が2000年だったかな・・・僕は23歳か・・・まだまだお子ちゃまでしたからね(笑)
社会や人生においても大した苦労も経験せずに「自立」なんて言葉の意味を知らないような・・・ね。
見終えた率直な感想は「男の僕には受け止める事は可能だけど理解は出来ない」でした。
僕にとっては当たり前な理由です。性差によりやはり感情移入は出来ない・・・でも頷けはする。
決して偏見ではないつもりなんですが、「男社会に生きる現代女性」という
ステレオタイプが広がりを見せているといった感じでしかありませんでした。

そんな僕も年をとるにつれて、それなりに色々な経験をしまして。
若い頃のような甘ちゃんからは脱皮出来てきたかな!?という時に見直す機会がありました。

「自分は幸せだ」「私って不幸なの」と胸張って言える人にはあまり響いてこない作品かもしれません。
「幸せか!?と聞かれれば幸せかな・・・・。」でも何か物足りない、孤独感や焦りや虚しさを
感じている自分に気付いている人にはこの作品の空気が「わかる」のかもしれない。

男目線のこの手の作品って仕事での挫折、失敗等がよく描かれるけど
女目線に多くみられる人生においての虚無感や孤独感ってあまり描かれませんよね!?
しかも脚本家や監督が男女関わらず、大体未婚やシングルマザーや離婚者の設定が多い。
コレって暗に女性の「幸せ」って一人で生きていく事ではないんですよ、って感じるのは僕だけ??
男には仕事が生き甲斐みたいに描かれるのに、
女性に対しては仕事の成功でも埋まらない何かを描きたがる人が多いと僕は感じるんですよ。
女性の立場が日本よりも確立されている国の作品においても。

主人公の彼女たちは傍から見ても精神的にも経済的にも自立し、男に頼ることなく
「結婚」というカタチが幸せではなく別の価値観を己の人生に見出し生きている。
しかし心の隙間には風が常に吹いている。何処に隙間があり、どうして穴が開いてしまっているのか、
そしてその隙間を埋める何かを彼女たちは知っている。
知ってはいるが本心を隠し、虚像を作り上げ水面下でもがいている。
足を着けば楽になるのに・・・・差し出された手を握れば温もりに癒されるのに・・・・。

初見時の「男の僕には理解できない」ってな感想は男のエゴでしかないのかな、と。
一人でいるのも寂しいけど、隣に誰かがいても寂しい時ってあると思うんです。
そんな時にオススメの作品でしょうか。

なぁんて分ったふうな事言ってるのも男のエゴかもね(笑)

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