大リーグ…ヤンキース

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やったぜ!!松井が(^-^)v

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松井が初の世界一!史上最多タイ6打点日本人選手初のMVP

ヤンキースが本拠地での第6戦で松井秀喜外野手の先制2ランを含む6打点で、フィリーズを7―3で下し、4勝2敗で9年ぶり27度目のワールドチャンピオンに輝いた。松井は入団1年目だった2003年以来、6年ぶり2度目の同シリーズ出場で自身初の栄冠をつかみ、同シリーズで日本選手初の最優秀選手(MVP)に選ばれた。日本選手所属球団のシリーズ制覇は5年連続。松井は2回に先制の右越え2点本塁打を打つと、2死満塁の3回には中前へ2点適時打。5回には右中間へ2点二塁打、7回の第4打席は三振で、4打数3安打6打点。1試合6打点は、1960年の第3戦のリチャードソン(ヤンキース)に並ぶワールドシリーズ最多タイ記録となった。

 自身初のシリーズ制覇を目指す松井秀喜外野手は「5番・指名打者」で4試合ぶりに先発復帰。先発投手はヤンキースがポストシーズン通算17勝のペティット、連覇へ望みをつなぎたいフィリーズは、第2戦で松井に本塁打を浴びたペドロ・マルチネス。


 
フィリーズ戦の2回、右越えに先制2ランを放つヤンキース松井(共同) 0―0で迎えた2回無死一塁の第1打席で、松井は外角速球を2度痛烈な当たりでファウルして場内を沸かすと粘ってフルカウントから8球目、真ん中高めに甘く入った143キロ速球を豪快に右翼席に放り込み、今シリーズ3号2ラン。松井の公式戦、ポストシーズン合わせてメジャー通算150本目となる節目の特大の一発でチームは先制した。

 さらに松井は2―1とされた直後の3回2死満塁の第2打席、カウント2―0と追い込まれた後、マルチネスの3球目の外角高めの速球を好打でセンター前に運び、2点タイムリーとした。

 そして5回、松井は5―1、1死一、二塁で迎えた第3打席、カウント1―3、代わったばかりのフィリーズ3番手左腕ハップの4球目の内角高めスライダーを右中間に運ぶフェンス直撃の適時二塁打でまたも2打点。本拠地を埋めたヤンキースファンも6打点をたたきだした松井に「MVP」コールを送り、5回終了時にダッグアウトへ戻る松井をスタンディングオベーションで迎えた。

 7回1死一塁の第4打席は5番手左腕エアーに空振り三振だった。


 ヤンキース・ジラルディ監督「今回、幸運にも優勝することができた。松井秀はすごかった。1打席目も粘った末の本塁打だった。もし公式戦で毎日出たら130打点は挙げただろう」


 フィリーズ・マニエル監督「プレーオフはいい調子だったのが、ワールドシリーズで失速してしまった。松井秀には何を投げても打たれた。彼はとてもいい打者だ」


やりました(^O^)v

やっと、ヤンキースが、松井秀喜がワールドシリーズを制覇しました!!

今回のシリーズ。。松井は大爆発。。

今回の試合も、先制の2ランHRとタイムリー2本。。計6打点の活躍!!

そして、日本人初のシリーズMVP!!

うれしいですねぇ〜。。

今年は、いろいろありましたが、やっぱり松井ですね。。

このシリーズは、松井がいないとどうなってたかと思うくらいの活躍でした。。





さて、次は・・・ジャイアンツの番ですね。。
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やりました!!

久しぶりのリーグ優勝!!


たぶん、松井がヤンキースに行ってから初じゃないですかね。。


松井・・・初のワールドシリーズ。。


大暴れして、世界一奪回してもらいたいですね。。

海の向こうでも(^-^)v

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松井秀、逆転2点打!ヤンキース3年ぶり地区優勝!

 ◆ヤンキース4―2レッドソックス(27日・ニューヨーク) ヤンキースの松井秀喜外野手は「5番・指名打者」で逆転打を放ち4打数1安打2打点だった。内容は捕邪飛、中飛、右前打(打点2)、中飛で打率は2割8分。チームは3年ぶりのア・リーグ東地区の優勝を決めた。既に確保しているプレーオフ進出は、ワイルドカード(最高勝率2位球団)で進出した2007年以来で2年ぶり。

 レッドソックスの斎藤隆投手は2―1の6回にピンチで先発投手を救援して松井秀に逆転打された。1/3回1安打無失点で勝敗やセーブは付かず。

 昨季プレーオフ進出が13年で途切れたヤンキースは、28本の松井秀ら20本塁打以上が7人の重量打線と、19勝を挙げたサバシア、44セーブのリベラら投手陣がかみ合い、今季100勝目で地区制覇を達成した。

 宿敵レッドソックスとの3連戦に2連勝し、優勝まであと1勝として迎えた試合は1―2の6回、松井秀が代わったばかりの斎藤から逆転の2点右前打を放ち、2点リードの9回は抑えのリベラが締めくくった。

 松井秀喜外野手「(6回に2点適時打)あの場面で打てたことが最高に良かった。あそこで勝ち越していい風が流れてきた。最後は追い込まれていたが、甘く入ってきたのでラッキーだった。チームの一つの大きな目標は地区優勝なわけだから、最初のステップを上がることができた。(プレーオフは)ここ数年の悔しさがあるので、しっかり準備して勝てるようにしたい」

 ◆ニューヨーク・ヤンキース 大リーグ屈指の名門球団。1901年創設、03年からニューヨークに移った。ワールドシリーズ(WS)制覇26回、ア・リーグ優勝39回の圧倒的な成績を誇る。20年、レッドソックスからベーブ・ルースを獲得し、21年リーグ初優勝、23年WS初制覇を果たした。ルースのほか、ゲーリッグ、ディマジオ、マントルら多くのスター選手が活躍。松井秀喜のほか、伊良部秀輝らも在籍した。今季から新ヤンキースタジアムを使っている。





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やりました!!

3年ぶりかぁ〜。。久々の地区優勝ですね。。

この日も、松井のバットがチームを勝たせたし。。

ここ最近の松井の活躍はすごいですね(^-^)

さぁ〜。次は、プレーオフを制して、ワールドシリーズ制覇だ!!

今年こそ、ジャイアンツの日本一奪回&ヤンキースのワールドシリーズ制覇だ!!
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松井秀、メジャー2本目のサヨナラ弾! ヤ軍は4連勝

 米大リーグ、ヤンキースの松井秀喜は21日(日本時間)、本拠地ヤンキー・スタジアムで行われたオリオールズとの3連戦初戦に「5番・DH」で先発出場し、サヨナラ本塁打を放った。ヤンキースは2−1でオリオールズを下し、後半戦4連勝とした。

 前の試合まで2試合連続無安打の松井は、第1打席で四球を選ぶも、第2打席は空振り三振、第3打席はライトフライと凡退。同点で迎えた9回1死の第4打席で、オリオールズの3番手ジョンソンの真ん中のストレートをライトスタンドに運ぶサヨナラの今季第15号ソロ打を放った。松井のメジャーでのサヨナラ弾はルーキーイヤーの2003年7月18日(日本時間)以来、6年ぶり2本目。この本塁打が自身11打席ぶりの安打となった松井は、この日は3打数1安打1打点1四球で、打率を2割6分4厘とした。

 試合は1回にオリオールズがマーカキスの10号ソロで先制するも、2回にヤンキースがヒンスキーの5号ソロで同点に追いついた。その後はオリオールズ先発のルーキー・ヘルナンデス、ヤンキース先発のベテラン・ペティットがともに好投で得点を与えず、投手戦の展開となる。そのまま1−1の同点で迎えた9回、ヤンキースは1死走者なしから松井に値千金の一発が飛び出し、サヨナラ勝ち。これでヤンキースはオールスター明けの後半戦は無傷の4連勝となった。





対 オリオールズ

 オリオールズ |1|0|0|0|0|0|0|0|0 | 1
―――――――――――――――――――――――――――――
 ヤンキース |0|1|0|0|0|0|0|0|1×| 2



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アセベス

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ジョンソン



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オリオールズ: ヘルナンデス、ヘンドリクソン、ジョンソン
 
ヤンキース: ペティット、コーク、アセベス 



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オリオールズ:マーカキス10号

ヤンキース:ヒンスキー5号、松井秀15号

久々の、ヤンキース・松井秀喜選手の記事です。。

やりました(^O^)v。。サヨナラHR!!

さすが、松井!!

松井がHRを打つと、メールが届くんです。。おらの携帯に。。

その内容を見て、サヨナラ弾と知って、めっちゃうれしかったですね。。

ヤンキースも、4連勝を飾り、首位。。

今年こそ、世界一だ!!頼んだぞ!!










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7月21日の成績
 
3打数1安打 本塁打:1 1打点 0盗塁 


シーズン成績
 
打率:.264 本塁打:15 42打点 0盗塁 






ア・リーグ(イースト)順位表

順位  チーム名      勝    敗    勝率    ゲーム差  
 1  Rソックス      55    37    .598      0  
 1  ヤンキース      55    37    .598      0 
 3  レイズ        51    42    .548      4.5  
 4  ブルージェイズ    46    47    .495       9.5
 5  オリオールズ     41    51    .446       14  

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ヤ軍は敗れる

 米大リーグ、ヤンキースの松井秀喜は7日(日本時間)、敵地でオリオールズとの開幕戦に「4番・DH」で先発出場し、今季初アーチを放った。ヤンキースは5-10で開幕勝利はならなかった。

 メジャー7年目で初の開幕4番に座った松井は、第1打席でセカンドゴロ、第2打席は2死二塁でセンターフライ、第3打席は2死一、三塁でサードファウルフライとチャンスに凡退。しかし7回の第4打席、1死一塁の場面で初球を打つと、右中間スタンドに今季第1号をたたき込んだ。第5打席は空振り三振で、開幕戦は5打数1安打2打点、1本塁打だった。

 試合は3回にヤンキースが先制したが、先発のサバシアがその裏にジョーンズのタイムリー三塁打などで3点を許す展開。5回にも先頭打者からの4連打と押し出し四球で3点を失い、この回途中で降板した。

 ヤンキースは6回に2点、7回にも松井の2ランで1点差に迫ったが、8回に4点を失い、結局10-5で敗れた。



対 オリオールズ (オリオール・パーク)

 ヤンキース |0|0|1|0|0|2|2|0|0| 5
――――――――――――――――――――――――――――
 オリオールズ |0|0|3|0|3|0|0|4|0| 10



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ガスリー

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サバシア



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ヤンキース: サバシア、アルバラデホ、コーク、ブラニー、マルテ
 
オリオールズ: ガスリー、レイ、ウォーカー、サーフェイト、ジョンソン、シェリール 



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ヤンキース: ポサダ 1号ソロ、松井秀 1号2ラン 

オリオールズ: イズテュリス 1号2ラン 



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 ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜外野手が6日、敵地でのボルティモア・オリオールズとのシーズン開幕戦に4番指名打者で先発出場。今季初本塁打となる2ランを放ち、読売ジャイアンツ時代の恩師である長嶋茂雄氏を超える日米通算445本塁打を記録した。

 松井は3打席凡退で迎えた7回、1死1塁の場面でオリオールズ2番手の救援右腕クリス・レイ投手から、5対6と1点差に迫る2ランを右中間スタンドへたたき込んだ。





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4月7日の成績
5打数1安打 1本塁打 打点2 盗塁0 

シーズン成績
打率.200 1本塁打 2打点 0盗塁 

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大リーグも開幕しましたね。。

松井秀喜選手、開幕4番でホームランを打ちましたね。。

しかも、恩師のミスターを抜いて、日米通算445号。。

幸先良いスタートを切りました。。チームが勝てばなお、良かったんだけど・・・

明日は、ジャイアンツ時代にチームメイトだった上原が先発。。対決が楽しみだなぁ〜。。

ちょっと複雑だけどね・・・ 





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