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万博公園のコスモスに戻ります。 今回のものは、『シーシェル』という品種で『花弁の形が筒状になる変わり咲き品種』です。 メキシコ原産です。 コスモスは品種改良がかなり進んでいますので、花屋さんでも多くの品種を見る事ができます。 『秋桜』・・・・昔の日本人は、うまく名前をつけたものだと感心します。 *風の影響を受け難い場所にありましたが、台風の影響で倒れているのが多かったです。 |
万博公園
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万博公園の紅葉を続けています。 紅葉と言っても自然観察学習館の周りだけ、特別に早い感じですので他のエリアはまだまだです。 今後朝晩の冷え込みがきつくなるので、木々の色づきは一層進むと思われます。 紅葉の写真を早く撮ろうと考えますと、やはり山間部のほうへ行く必要があるようです。 *自然観察学習館の前にあるアメリカフウの紅葉 アメリカフウが他の木々に比べて紅葉が早い気がします。 |
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万博公園のコスモスもまだ写真が残ってますが、一部紅葉が進んでいる場所があったので、これも載せます。 『花の丘』のコスモスを見た後、自然観察学習館方面へ歩いてゆきました。 いつもこのあたりは紅葉が一番早いと思います。 アメリカフウがメインなんですが、大きな木だけに紅葉が進むとすごい迫力です。 このあたりだけ色んな色が混じりあい、独特な空間が出来ています。 毎年この時期ここに来るのですが、いつも自然界の『色彩』に驚き、感激している次第です。 *自然観察学習館の付近は、いつも他のエリアに比べ紅葉が早い感じがします。 紅葉を早く見たい方は、ここを訪れたら良いと思います。 静かな環境で撮影にじっくり没頭できます。 *色んな色が混じりあい、独特な空間を作っています。 カメラマンもじっくり撮影しており、すばらしい写真を撮られている事でしょう。 |
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万博公園のコスモスを続けています。 撮影した場所は、『花の丘』と呼ばれる所で、小高い丘になっており家族連れには人気のある場所です。 お弁当を広げてくつろいでいる姿を見ていますと、本当に景気が悪いの?という不思議な疑問がわいてきます。 経済状態は確かに良くないでしょうが、マスメディアが『悪い、悪い』と騒ぎ立てるので、余計悪くなってしまうのではないでしょうか。 苦しい時にこそ夢を持たないとやってゆけないと思いますが。。。 *コスモスの背が低いのがわかると思います。 *コスモスと向日葵 家族連れが多く、とても良い場所です。 少しぐらいの悩みなら吹っ飛びそうな空間でしょう。 |
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今日は天気がいいので、万博公園のコスモスを取材しました。 現在5分咲きと言うことですが、現地で見る限り結構咲いてるなーと言う感じです。 残念ながら前の台風で殆どがなぎ倒せられてますので、背が低いコスモスの群生となっています。 撮影もかなりのローアングルでやってますので、迫力はあまり変わらないと思います。 これだけ低い姿勢でコスモスを撮るのは、あまり無いことです。 朝から多くのカメラマンが押しかけてますので、殆どの写真に人が写りこんでいます。 |







