A Moving Story of one Incredible Father 障害を持った息子の願いを叶えるためにトライアスロンに挑戦した父生まれつき重度の障害を持ち、話すことも体を動かすことも出来ない息子、リックの願いを叶えるために、トライアスロンに挑戦した父、ディック・ホイト。 彼は水泳ではリックをゴムボートに乗せて引き、自転車では前部に設置した椅子に座らせ、マラソンでは車椅子を押して走り、見事に完走を果たしたのだ。小太郎ぶろぐ より 映像をご覧下さい。 A Moving Story of one Incredible Father ←クリック 感動しました。 自然と涙が・・・。 |

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親の愛情は無しょうの愛だからとってもありがたいですよね。感動しました。
2006/10/10(火) 午後 10:35
自分もがんばらなくちゃ!って気持ちになりました。感動です。
2006/10/11(水) 午前 8:17
身近に(友人の次男坊ちゃん5歳)脊椎損傷で車椅子の子がいるので、こういう話題はとても気になる反面、重ねてしまうためちゃんと見れなかったりします。
2006/10/11(水) 午後 2:54
そうでしたか・・・。この親子が成し遂げた事、やり遂げた事から、いろいろと学ぶ事がありました。
2006/10/11(水) 午後 11:31
言葉では言い表せない事がたくさんあります。何かを成し遂げる人の姿は純粋で素晴らしいです。
2006/10/12(木) 午後 0:51 [ meron ]
その純粋さが人を感動させ、また人を動かす力となる・・・うまく言い表せませんが、そう感じました。周りのサポートの方々の協力無しでは成し遂げることは難しかったかもしれませんね。
2006/10/13(金) 午後 5:38
でじとんぼさん、はじめまして。関連記事からきました。
いま教育の現場から障害児と健常児が分けられるのではないかという懸念があります。共に生きることでしか得られない心の強さやひとの素晴しいを伝えたくて、リックとディックの記事を掲載しました。
トラックバックさせて下さい。宜しくお願い致します。
2009/1/26(月) 午後 5:18