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石川啄木。
小田原城
ぐうたら主婦さん、おはよう。
そうそう。
頑固なところとか。
父に、良く、似たわよ。
だから。
母が。
あんなに、わたしに、冷たかったのかしら?
「其の目つき。おとうさんにそっくり・・・」
と、良く、言いましたよ。
わたしは。父の子で。
そして。
祖父の、孫で。
良かった・・・と、思って居ます。
祖父も、亡くなる少し前まで。
日記を書き。
本を読んで居ました。
実はね。
其の日記の中に。
母の悪口が書いてあったとかで。
後々。
ずーっと、母は、不満なのでした。
わたしは、病院から。
焼き場に、直送でも良いのです。
お骨だけは。
祖父と、父が入って居るお墓に入りたい。
と、息子たちに、伝えてあります。
其のお墓には、母が入ってなくて。
安心して。
入ることが出来ます。
其の時こそ。
孝行をしましょう。




