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行くしかないでしょ。
小田原城
行くしかないでしょ。
小田原城
行くしかないでしょ。
小田原城
あんぱんまん さん、こんにちは。
確か。
北上辺りから。
秋田道が、あったのでは、ないかしら?
対面通行で。
何しろ。
わたしたち。
湘南ナンバーで、行くものだから。
地元の人たちに、あおられる・あおられる。
高速バス停で。
一時、避難して。
あおる車を、先に行かせようとすると。
残念。
後ろに、止まるのよね。
峠の辺りに。
温泉のある、SAがあるでしょ?
何時も、あそこに、逃げましたよ。
買い物なんか、しないのに。
温泉になんか、入らないのに。
ただ。
後ろの、車から、逃げる為に。
秋田に、行くとき。
これ。
毎回ですよ。
だから。
車での、秋田は。
もう、嫌なのです。
多分。
次。
車で行くときは。
わたしが、お骨になってからです。
里の、お墓に入るのです。
死んでから。
里を捨てた、わたしは。
父や、祖父に、謝ることになります。
許されるかな?
今も。
秋田。
帰りたいです。
何しろ。
わたし。
車の免許が無いので。
生きている内に、秋田では、生きて行けないのです。
行くしかないでしょ。
小田原城
D’KEN さん、こんにちは。
宮沢賢治。
誰もが、通る道よね。
懐かしいですね。
風の又三郎なんか。
記憶に、残りますね。
今。
花巻には。
宮沢賢治記念館と言うのが。
あるようですが。
わたしが、高校のときは。
そんなのが、なくて。
ただ。
畑の、横にある、歌碑を、見るだけでした。
今。
考えると。
ネットも無い時代。
携帯も、無い時代。
良く、行って来ました。
これが。
一つの、若さでしょうね。
高村山荘は。
本当に、田舎にありましたよ。
千恵子を亡くした後。
高村は、孤独の中にあって。
こころの中で。
千恵子を、温めたのでしょうね。
今?
無理です。
行けません。
ナイスをありがとう。
行くしかないでしょ。
小田原城
行くしかないでしょ。
小田原城
[ あんぱんまん ]
2015/7/21(火) 午前 11:59
行くしかないでしょ。
小田原城
ぐうたら主婦さん、おはよう。
今の時代なら。
汽車の時間も、
宿も。
バスも。
高村山荘の位置。
宮沢賢治の碑。
全部。
ネットで、検索出来るのに。
何より。
携帯の、かけ放題があって。
花巻市の、観光協会に、電話をしたら。
話は、直ぐに、決まるのに。
毎週。
土曜の午後。
部室にあてがわれた、家政学部の、教室で。
あーでもない。
こーでもない。
と、言う・言う・言う。
結局。
明確な、答えなんか、出ないから。
殆ど、見切り発車。
それでも、若さよね。
悩む・・とか。
困る・・・とか。
なかったもん。
何とか。
行って来れたもの。
今。
考えると、ヒヤヒヤものです。
これが。
若さと言うものよね。
顧問の先生も来なかったから。
余計。
部員・全員が、結束して。
誰・一人。
異論を、唱える人も、居ませんでした。
懐かしい・懐かしい。
思い出です。




