今朝、四時に起きて。
テレビを点けたけれど。
何だか、眠い。
テレビも、其のままにして。
また、寝る。
一時間、寝られた。
何しろ。
夜の、熟睡感が無い。
外から、雨の音。
ああ。
今日も、何も、出来ないのだろうか?
昨日も、夜中、キチンと、寝られなくて。
日中。
眠くて・眠くて・・・。
10時。
スカイプが飛んで来た。
11時に。
お弁当を買って来るから・・・と、一旦、スカイプを切り。
ここの、一階の、お弁当屋さんに行って来た。
其処の、お弁当屋さんは。
「炊きたて」の、ご飯が美味しいので。
直ぐに、食べた。
さて。
途中になっている、スカイプだけれど。
何しろ。
眠い。
今日の、スカイプは、勘弁してもらおう。
そして。
マック君を抱いて。
一時間程、寝た。
日中。
こうして、寝るから。
余計。
夜の眠りが、浅いのかも知れない。
雨なので。
何処にも、行けない・・・。
と、言うこともあった。
不思議なもので。
マック君を抱いて寝ると。
くのいちちゃんも、くっついて寝る。
一つの、「やきもち」なんだろうね。
そして。
何だか。
寝不足感が、あるので。
昨夜も、早く、寝たけれど。
六時過ぎには、寝てしまったらしく。
七時半には、目が覚めてしまった。
それからが。
大変だったのだ。
この分だと。
多分。
今日も、日中。
眠くなりそう。
サンデー・毎日だから。
何の問題も、無いけれど。
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今朝。
また、早くから、目が覚めてしまいました。
夜中に、何回も、目が覚めるのです。
ああ。
未だ、寝られる・・・。
と、思って。
再び、寝るのですが。
また、一時間後に。
目が覚めてしまいます。
全く、熟睡感がありません。
夜中の、12時半。
完全に、目が覚めてしまいました。
コーヒーを飲もうとして。
うっかりとして。
指に、熱湯を掛けてしまったり。
録画の最中に。
又、少し、寝てしまったり。
もう、朝から、滅茶苦茶です。
何とか。
三時に起きて。
録画の、終わりを見ました。
録画?
大した番組じゃありません。
寝られないときのために。
保険として。
録画をしてあるだけです。
三時頃から。
小田原は、大雨です。
台風の余波です。
お台所の窓と。
ベランダの大きな窓には。
屋根があるので。
開けて置いても、平気ですが。
他の、窓は、閉めてしまいました。
扇風機も要りません。
今回の、台風は、動きが、とても、遅いので。
きっと。
お天気が悪い日が、何日か、続くのでしょう。
台風が、日本海に入ったら。
きっと。
また、悪さをするのでしょうね。
予報では。
昨日の、夕方から、雨・・・と出ていたので。
買い物は、済ませてあります。
こんな、お天気の日は。
外に、出ないことが、一番です。
おや?
ご飯も、お水もないのに。
猫ちゃん。
アピールに来ないわ。
入れて置いて、上げましょう。
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確か。
火曜の、夜に。
「マツコのしらないこと」
か。
「マツコの知らない世界」
とか言う、番組がある。
時々。
忘れるけれど。
良く、録画する。
夜中に、目が覚めたので。
其の録画を見た。
マツコさんと、言えば。
巨体と。
毒舌である。
が。
其の番組は。
マツコさんの知らないことを、沢山知って居る人が、ゲストだ。
マツコさんのしらない事を。
沢山、レクチャーする。
マツコさんが。
「え?」
とか。
「そうなの?」
とか、言う。
毒舌が売りの、マツコさん。
本当は。
素直な人で。
そして。
人に。
とても、気を使う人のように、思う。
マツコさんの、軽妙な、お喋りが大好きで。
其の番組を、録画する。
出演するのは。
マツコさんと。
マツコさんに、レクチャーする人のみ。
ゴールデン・タイムにしたら。
出演者も少ないし。
セットも、お金が掛かっていない。
一時間。
少々の、毒を吐きながら。
レクチャーする人の話を聞く。
マツコさんの、軽妙な、「毒」が、好きで。
録画する。
一般人の、私達なんか。
内心。
「そうじゃないのよ!」
と、思っても、中々、「毒」なんか、吐けない。
どうやったら。
マツコさんのように。
上手く、「毒」を吐くことが出来るのかしら?
庶民には、無理なのかしら?
わたしにだって。
「毒」を吐きたいことが。
結構、ある。
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昨日。
八時半過ぎに。
役所に行ったのです。
外は。
もう、梅雨が明けたかのように。
カンカン照りです。
ハンカチを持ったまま。
役所に入りました。
かすかに、役所の中には、エアコンが効いています。
職員さんは。
半袖の、ポロ・シャツなんかを着て。
仕事です。
が。
歩いて来た、わたしは、汗が止まりません。
ハンカチを片手に、職員さんの、話を聞きますが。
余りの、汗で。
話の、内容を掴むことが、出来ません。
職員さんには。
大変、悪いと、思うのですが。
何回も、説明を受けました。
ここの、課は。
何時も、混んでいて。
番号札を、手にして、待たないと、駄目なのです。
途中。
二つの、コンビニさんがあるのですが。
余りの、暑さに。
町カフェを買う余力もなくて。
真っ直ぐ。
家に帰りました。
暑い。
暑い。
マック君と、くのいちちゃんを、部屋に呼んで。
エアコンを点けることにしました。
良かった。
エアコンの工事をして置いて。
マーちゃんには。
感謝・感謝。
エアコンを入れてから。
始めての、作動です。
我が家は、電気代を、大家さんに、支払いをします。
出来たら。
電気代。
抑えたいところです。
日中。
涼しい中に居て。
さて。
夜。
少しは、涼しくなったのかしら?
と、思って。
一度。
エアコンを止めて。
扇風機にして見ました。
が・・・。
暑くて。
寝られません。
仕方なく。
また、エアコンを入れて。
何とか、寝られました。
今朝。
四時。
テレビを点けたら。
熱中症で、亡くなった人がいる・・・。
と、放送しています。
一人で。
熱中症なんかで、簡単に、死ぬわけにも、行きません。
我が家は。
貧乏だけれど。
余分な、お金なんか無いけれど。
こんなときは。
文明の利器を、使わないとね。
猫ちゃんは。
おとなしく、エアコンの効いた、部屋にいます。
マック君の、ダッシュは。
エアコンが効いて居る内は、出来ません。
くのいちちゃんは。
わたしの、横にいます。
小田原で。
34℃と、言うのは。
大変、珍しいことです。
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昨日。
朝。
目を覚ましたら。
もう、すでに、七時半過ぎなのだった。
さあ。
大変。
先ずは。
熱いコーヒーを飲んで。
今日の、予定の確認。
何時もなら。
この、行事は、三時頃なのに・・・。
コーヒーをいれたり。
猫ちゃんに、ご飯を上げたりしていたら。
もう、八時だった。
何時もより。
五時間。
遅れを取っている。
八時に、時間指定の、宅急便を頼んだら。
来たのが、九時。
其の、荷物をほどいて。
中身の確認。
ダンボールは。
猫ちゃんの、棲家になるので。
さっさと、畳んで、撤収。
一応。
取り扱い説明書を読む。
多分。
考えられない、クレームが出るのだろう。
これまた。
考えられない。
禁止条項があった。
「無駄だな・・」
とは、思うものの。
多分。
クレームが出た時に。
ここに、書いてあるでしょ?
と、言う為の、取り扱い説明書らしい。
昨日は、日曜。
何の、予定も、入れない日なのに。
あれや・これや・・・で。
ハッとしたら。
もう、夕方の、お薬の時間になった。
あらー・・・。
今日は、何もしてないのに。
一日の、早かったこと。
昨日の夜。
中々、寝付くことが出来ず。
今朝は、起きたら。
四時半だった。
くのいちちゃんが、ご飯を待っている。
最初に、猫ちゃんの、ご飯と、お水を上げて。
それから。
熱い、コーヒーを飲んだ。
今日は。
一寸した、用事がある。
一寸した、用事なのに。
これが、難題なのだ。
アポは、九時。
これを、クリアしないと。
大変なことになる。
今日も。
一日が。
短いのだろうか?
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