そもそもが。
昨日の午後。
三時に。
メンチ・カツを、二個、食べたのが、いけなかった。
お昼を、マックにしたので。
何だか。
もう、少し、お腹に入れないと。
多分。
お腹が空いて。
寝られないだろう・・・と。
滅多に無い、間食をしたのだ。
四時。
夕方のお薬と、一緒に。
睡眠薬も、飲んだ。
また、効き目は。
七時頃だろう・・・と。
五時から、録画を見た。
ニュースなんか。
ギリシャの問題と。
上海の株の話。
良いか・・・と。
七時近くまで、録画。
録画は、三時間なので。
話が、少し、残るけれど。
途中で、寝てしまうと。
見た場所に、辿り着くのが、大変なので。
キリの良いところで。
録画は止めた。
七時近くになった。
が・・・。
まぶたにも、眠さが、全く、来ない。
お薬を足して、飲むのは、躊躇われて。
八時過ぎまで。
ベットの上で。
転々としながら。
眠くなるのを待つ。
朝日テレビで。
「すごーいですね・日本」と、言う番組をしていた。
これは。
良く、録画を撮る。
が。
録画しているのに。
九時の、終わりまで。
見てしまった。
しかも、眼鏡を外して。
ぼやけた、画面で。
あら。
わたしの、眠さ。
何処に、行ったのかしら?
眠さの、気配すら、無い。
ああ。
三時に食べた。
メンチが、良くなかったのね。
何時もなら。
お昼を食べたら。
寝るまでは。
お腹に入れないのに。
それも、メンチ、二枚も、食べたわ。
駄目じゃん。
仕方ない。
お薬を足して、飲もう。
九時過ぎ。
スタンドの、灯りで。
お薬を確かめて。
飲む。
テレビは、其の時点で。
60分の、オフ・タイマーを入れた。
ベランダの大きな窓を閉めたら。
暑いので。
扇風機が、夕方から、動いている。
最初。
扇風機を、三時間のタイマーにしたのに。
わたしは、タイマーが切れる時間。
未だ、起きていたのだ。
また、点ける。
今度は、二時間の、タイマー。
何とか。
転々として居る間に。
寝られた。
何時ものように。
途中で、目が覚めることも無く。
本当に、熟睡が出来た。
朝。
三時に、目が覚めることも無かった。
おっ。
やばい・やばい・・・と。
七時半になって。
やっと、起きた。
傍で。
くのいちちゃんが、心配そうに、座って見ていた。
何が、やばいかと、言うと。
宅配便を、八時から。
時間指定をしたのだ。
気の早い人なら。
来てしまう。
七時からの、NHKの、ニュースも見られず。
ニュースは、スマホ頼り。
日曜も、テレビは、点けないので。
今は。
ハイドンの。
「時計」
朝。
七時半まで。
熟睡すると。
朝が。
こんなに、気持ちが、良いのね。
ハイドンが、終わったら。
大好きな。
モーツァルトにしよう。
一日の、出遅れ感は、あるけれど。
久々に。
本当に、良く、寝た。
夜中。
目を覚まさない。
と、言うのが、一番良い。
何時も、こんな、眠りだと。
本当に、良いなあ。
宅急便さんが来たのは。
結局。
九時頃だった。
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サンデー・毎日だと。
良く、其の日の、曜日と。
日付を、間違う。
また。
間違っても、何の支障もない。
普通に、生活が出来る。
問題は。
ゴミの日。
朝。
起きたら。
お台所の窓から、必ず、通りを見る。
ああ。
今日。
ゴミの日だ・・・。
と、分かるのだ。
我が家は。
生ゴミと言うものが出ない。
だからと、言って。
気が付くまで。
ゴミ袋を、お台所に、置いては、いけない。
ゴミの日は、ゴミを出して、当然なのである。
ここの、マンションは。
自治会に入ってなくて。
回覧板がない。
市の、お知らせも、届かない。
一番、顕著なのは。
氏神さまの、祭典のときの、「しめ縄」
ここの、マンションの前だけ。
「しめ縄」がない。
ここの、マンションの、一部、四階のところに住む。
知り合いの人が。
祭典のときは。
会社を休み。
ハンド・マイクを手にして。
子供神輿に付いたり。
山車に付いたりして。
頑張って居る。
多分。
お子さんが小さいから。
子ども会にでも、入って居るのだろう。
我が家は。
もう、学齢の子もいないので。
ああ。
お祭りなんだ・・・。
と、言う程度の、認識。
市の連絡が無いので。
資源ゴミの日が分からない。
いちいち。
ネットで、小田原市を開いて。
資源ゴミの日が、分かる。
一人暮らしだから。
普段。
そんなに、資源ゴミも出ないけれど。
新聞紙を、山にして置くのも、嫌だ。
出来るだけ。
こまめに出したい。
今日は。
ハッと、気が付いたら。
土曜だ。
テレビは、点けない。
今。
合唱の、音楽が流れている。
朝から。
ベートーベンか・・・。
と、思われるかも知れない。
合唱だけは。
時間があるときに。
ゆっくりと、聞きたい音楽なのだ。
こんな、土曜も、悪くない。
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長い。
長い。
雨の、トンネルを超えて。
今日は。
やっと、晴れるらしいです。
そして。
暑くなるそうです。
昨日までは。
動くと、蒸し暑いのに。
黙って。
座っていると。
肌寒かったのですが。
今日。
急に、気温が上がることになります。
気温差に、負けないように。
気を付けないと。
12時半に起きて。
録画を見ていたのですが。
其の時は。
全く、上にも乗らず。
ベッドの上でしたが。
こうして。
パソコンを出すと。
マック君も。
くのいちちゃんも。
キー・ボードの上に、乗りたいようです。
そうそう。
録画の途中で。
少し、寝たんですけれど。
其の時は。
全く、上には、来ないで。
自由にしていたのに。
猫ちゃんって。
何故。
キー・ボードの上が好きなんでしょうね。
不思議で、なりません。
構って欲しいのでしょうね。
さっきから。
パソコンの上を。
横切ったり。
+++++++と、打って呉れたりします。
毎朝。
この時間は。
パソコンの時間なんだから。
学習して欲しいな。
他の時間は。
ずっと、一緒なんだから。
今は。
サイド・テーブルの上で。
わたしの、手が、空くのを、待っています。
毎朝の、攻防です。
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今朝。
三時過ぎに、起きた。
おっと。
くのいちちゃんが、待って居るわ。
きっと。
ご飯がないのね。
何より、先に。
先ず。
猫ちゃんの、ご飯と、お水。
あら。
大雨だわ。
神奈川県に、大雨警報が出ている。
昨日。
買い物をしてあるので。
この大雨の中。
買い物に、行かなくても、良い。
お昼は、一階の、お弁当にしよう。
梅雨だもの。
仕様がないわよね。
今朝は、わたしは、少し、ご機嫌である。
巨人が。
何とか。
貯金を、1にした。
セ・リーグは、今、混沌としていて。
わずか。
貯金1でも。
首位なのだ。
巨人・大鵬・玉子焼き。
の、時代の、わたし。
巨人が、勝って呉れないと。
本当に、困るのだ。
何とか。
投・打が、噛み合って。
首位を、キープして欲しい。
正直。
もっと。
勝って。
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パソコンが、以前、ディスク・トップだった頃は。
この季節。
くのいちちゃんは、不本意ながらも。
電気毛布の中に寝るのが好きだった。
最近は、違う。
長男が、パソコン・ラックを、どかして。
其の跡に。
サイド・テーブルを置いて呉れた。
中々、便利である。
其処に。
飲み物。
灰皿。
頭痛薬。
ガム。
何でも、置いてある。
其の、サイド・テーブルに、くのいちちゃんが、座って。
わたしの、様子を見るのが。
好きらしい。
が・・・。
其処は、くのいちちゃん。
時々。
立ち上がって、こっちに来て。
抱いて、貰えないだろうか?
電気毛布の中に、潜れないだろうか?
色々、考えるらしい。
そんな時は。
パソコンを置いて。
抱いて上げるし。
電気毛布も、めくって上げる。
が・・・。
何処かが、気に入らない様子だ。
また。
サイド・テーブルの上に戻る。
わたしが、パソコンを辞めたら。
横に来て、寝る。
一日中。
一緒だ。
最近。
口から。
「にゃーん」
と、言う声を出さない。
口だけ。
「にゃ・・」
と言って。
わたしを見る。
傍に居るから。
何をして欲しいかは、分かる。
今も。
膝の上に、パソコンがあるから。
くのいちちゃんは、サイド・テーブルの上。
やがて。
パソコンが、一段落して。
無線マウスの、スイッチを切る音で。
立ち上がって。
わたしの上に来る。
これには、本当に、驚く。
スイッチを切る音なんか。
そんなに、大きな音じゃないのに。
直ぐに、分かるらしい。
くのいちちゃんは。
何時でも。
わたしと、一緒が、良いらしい。
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