小田原城

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小田原、寒いぞ。

昨日の朝。
サッカーの前に。
コンビニさんに行って来た。
試合中に、吸う煙草が無い。
飲み物もない。

近くと言うか。
何時も、行く、コンビニさんは、ミニ・ストップさんで。
何時も、お店で、作った、オニギリを売って居るのだけれど。
六時前は。
一人・シフトなので。
おにぎりもない。

手早く。
買い物を終って。
家に帰る。
この際。
お腹に入ったら。
何でも、良いじゃないか。

コンビニさんに行くのに。
ポロ・シャツを着たら。
暑い。
汗が出る。
家に、帰って、ハンカチで、汗を拭く。
ポロ・シャツを脱いだら。
今度は、寒いのである。

ベッドの上には。
未だ、お布団が、出ている。
梅雨寒の日に、使おう・・・・として。
まだ、押入れには、しまってない。

サッカーの試合のとき。
足が冷えるので。
お布団を、足に掛けて。
観戦した。
あっ。
とか。
フリーだっ。
とか。
蹴っとけ。
とか言う、わたしに。
猫ちゃんは、何時も、ベッドの上からいなくなるけれど。
昨日は。
くのいちちゃんが、お布団の中にいた。
と、言うことは。
全く、動けない。

昨夜。
頭の中に。
モヤッとした、イライラが残っていたので。
こんな日は。
早く、寝るに限る・・・。
と、寝てしまった。

何回か、途中で、目を覚ましたけれど。
「未だ・未だ・・・」
と、思って。
また、寝る。

何時もは、三時には、起きるのに。
今日は、五時まで、寝られた。
朝。
二時頃。
寒いので。
お布団を掛けて寝たら。
早速。
くのいちちゃんが、お布団の中だ。

3.11以来。
夜。
外出しても、大丈夫な格好で寝る。
ポロ・シャツを着たまま、寝た。
何時もは、キャミソールか、タンクトップ姿なのに。
ポロ・シャツを着て寝ても、暑くない。
キャミソール姿の時は。
何時も、傍に、ブラウスを置いてある。
何時、外に、逃げても、良いように。

今。
くのいちちゃんの、「いびき」が、聞こえる。
あらあ。
もう、少ししたら。
わたし。
内科さんに行くのに・・・。

酸素を背負うので。
雨が降ってない日じゃないと、駄目なのだ。
予報を見たら。
今日は、曇りだけれど。
何とか、病院には、行けそう。
酸素を背負う日は。
何処にも、寄らない。
直行・直帰。

内科さんは。
七時半より、先に、診察を開始する。
最低でも。
七時過ぎには。
病院に着きたい。

何しろ。
気温が低い。
こんな日。
一体。
何を着て。
出掛けるのだろう。
血圧測定があるから、半袖だよね。

夜、着ていた、ポロ・シャツは、洗濯機に入れる。

もう、顔を洗って。
支度をしたいのに。
くのいちちゃん・・・。
どうしましょう。

お母さん。
動いて良い?
お母さん。
今日は、用事があるの。
許してね。



訪問は、病院の後にします。
病院からは、直ぐに、帰ります。

スポーツ・フリーク。

この後に。
なでしこ の、試合を控えていて。
胸の、金のエンブレムが、一個から。
二個になるかの、瀬戸際です。

朝。
三時に、起きたものの。
コーヒーを飲んでいても。
空を見ていても。
全く、落ち着きません。

四時。
テレビを点けたのですが。
なでしこ の、今までの、ゴール集だったりして。
落ち着かない気持ちを。
余計、煽ります。

実質上。
この、大会が、最後だろうな・・・。
と、言う、澤選手に。
そして。
日本で、手術をしてから。
また、カナダに帰った、安藤選手の為に。
いえいえ。
なでしこ達、全員の為に。
是非。
カップが欲しいのです。

そして。
最後の最後に。
監督の、「親父ギャグ」を聞くのが。
楽しみです。

お願い。
「勝利の神様」
日本に、微笑んで下さい。

八時から。
お玄関に、誰が来ても、出ません。
メールが、来ようが。
電話が来ようが。
わたし。
出ません。
お願いだから。
集中させて下さい。

さあ。
今日の、ヒーローは、誰だろ。
スポーツ・フリークに取って。
今朝の、この時間は、熱い。


担当医さん。

昨日。
家を、朝、八時前に出て。
病院に、八時半近くに着いた。
もう、担当医さんが、来る時間に近い。
順番は、矢張り、一番だった。

八時半。
病院の、大きなお玄関のドアーを開けるなり。
先生が。

全く、小田原ってよお。
燃えるし。
揺れるし。
一体、どうなってんだい?
小田原が、世界に、有名になったじゃんよお。

と、言うのです。
はい。
確かに。
有名になりました。

診察だけなのに。
何時も、山登りでもするような。
リュックを持って来ます。
果たして。
中身は、何なんでしょうね。

と・・・。
診察室に入るなり。
○○さん。
始めますか・・・。
と言います。
「先生。
白衣は?」
と聞くと。

「良いじゃん。
蒸し暑いしさあ・・・」
と、言うのです。
先生は、グレーの、ポロ・シャツ姿です。

病気の話なんか、一個も出て来ません。

何故。
我が家の猫ちゃんが。
「くのいち」と、呼ばれるかの説明。
一日中。
猫ちゃんと、一緒の生活だ・・・と言う説明。
午前中に、何回も家を出て。
買い物に行ったり。
銀行に行ったり。
出来るだけ、三階までの、階段の、登り・降りをする説明。

お、元気じゃん。
良い傾向だ。
と、言います。

いえいえ。
本当は、良い傾向なんかじゃ、ありません。
朝。
三時から、起きて居るから。
早くから、お腹は、空くし。
余り、食べて居るので。
わたし。
太ったのに。

背が高いので。
シャツなんかに、隠れて。
お腹。
見えないでしょ?
実は。
大変なんですよ。
下手したら。
五人目の子が、産まれそうな、お腹です。

わたし。
洋服から、出て居る部分。
足とか。
手とか。
首とか、細いけれど。
何なら。
脱いで見ましょうか?
凄いですよ。
最近。
お風呂の、お湯の溢れる量が、違いますもの。

ポロ・シャツ姿の、担当医さんは。
にこやかに。
28日。
元気で居て下さいね。
と、言う。

相当、急いで着たのか。
ポロ・シャツの襟が、大変なことになっているのに。
先生は、お構いなし。
待合室の方から。
「おはようございます」
と、言う声が聞こえて来る。
あ。
次の患者さんが、来たな・・・。

話の、切りの良いところで。
失礼することにした。
わたしは、睡眠薬さえ、貰ったら。
もう、オーケーなのだ。
睡眠障害のことは、言わなかった。
もっと。
重篤になったら。
相談する。

「まったねー・・・」
と、言う。
担当医さんの、明るい声に、背を押されて。
診察室を出た。
これで、良いのよね。
多分。



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睡眠薬。

昨日の、夕方。
四時過ぎに、睡眠薬を飲んで。
ああ。
効き目が出るのは、三時間後だわねえ・・・と、覚悟をし。
眠くなるまで。
録画を見ることにしました。

と・・・。
何時の間に寝たのでしょう。
6時45分に、目が覚めたのです。

わたしの頭の中では。
もう、完全に、朝と、勘違いをしています。

北側の窓を開けてあるので。
外が、大変な、風雨になっていました。
他のことなら。
日延も、出来ますが。
睡眠薬は、夕方、飲んだのが最後で。
もう、在庫がありません。

ああ。
こんな、風雨でも。
我慢して。
お薬を、貰いに行くのね・・・。
と思い。

スラックスと、ブラウスを出して来ました。
完全に。
今。
行く気です。

が・・・。
待てよ。
何故。
テレビが、録画の映像なんだろ。

暫く、考えて見ました。

あら。
朝の、6時45分じゃなくて。
夕方の、6時45分なのね。
外が明るいので。
わたし、完全に、朝だ・・・と、思いました。

良かった。
この風雨の中を。
お薬を貰いに行くことはないのね。
持って来た、スラックスと、ブラウスを、ベッドの横に置いて。
また、寝ることにしました。

直ぐに、寝られたけれど。
細切れに、目が覚めます。

こころの中で。
「未だ・未だ・・・」
と、言いつつ。
また、寝るのです。

三時には、もう、完全に、目が覚めてしまいました。
そうだ。
昨日の夜。
見られなかった、録画の続きを見ましょう。
5時間の、特番だったのですが。
後半の2時間は、ドラマ仕立てになっていました。
余り、感銘を受けるドラマではなかったけれど。
一応。
最後まで、見ました。
そして。
削除をしました。

今朝。
起きて見たら。
風も吹いてないし。
路面は、乾いています。
あ。
もしかしたら。
傘、要らない、パターンかな?

病院には。
朝・一番で行って。
一番目に、診察を受けて。
お薬を貰って来ます。

出来たら。
最近の、睡眠障害に付いて。
聞いてみたいですが。
多分。
薬事法を持ち出して。
これ以上の、睡眠薬は、出ないと、思うのです。
現状維持かな?

昨日の夕方。
完全に、寝惚けて。
持って来た、スラックスと、ブラウスと、ハンカチが。
横にあります。
恥ずかしい・・・。

本当は。
夜。
もう少し、遅くに、お薬を飲めば、良いのに。
と、自分でも、思うのです。
そして。
朝。
七時頃にでも、起きたら。
何の問題も、無いのですが。

個人的に。
三時頃の。
世の中の騒音が無い時間。
誰も来ない。
電話も来ない。
この、時間が大好きなのです。

きっと。
今夕も。
早めに、お薬を飲んで。
皆さんが、テレビでも、見て居る時間に。
わたしは、寝ているのでしょうね。

本当に、昨夕の、風雨には。
驚きました。



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今の、ファッション。

先日。
コンサートの帰りのことです。

迫力のある、吹奏楽の、音楽の余韻に浸りながら。
駅に向かって歩いていたら。
目の前に、「おばちゃん」
「おばちゃん」と、言うのは、失礼だろうか。
「ご婦人」

わたしのように。
ユニクロで買った、ブラウスと。
通販で買った、短いズボンと言う。
一寸、ダサい。格好じゃなくて。

とても、お洒落な、ご婦人が、歩いていた。
フッと見たら。
裾に、黒のレースが・・・。
おや?
随分と、お洒落な、ワンピースを・・・。
と思って、見たのです。

ワンピースは、夏らしく。
総レースです。

どうやら。
黒の、スリップを、下に、着て居るようなのです。
それは、総レースの、ワンピースから。
少し、透けて見えるのでした。

ワンピースも、品が良く。
ああ。
本当に、お洒落を楽しんで居る人なんだなあ。
と。
ダサい、わたしは、つくづく、感心しました。

と、言うことは。
裾に、10センチは、見える、黒いレースは?
一寸、見えるのではありません。
裾・全部に、黒のレースです。
このレース。
スリップの、レースですよね。
これ。
今風の、着回しですか?

今。
お洒落な人は、ワイシャツを、ズボンの中に入れず。
わざと、ジャケットの下から。
シャツが見える着こなしをしたりします。
其の、仲間なのでしょうか?

余りに、お洒落な人なので。
スリップの、裾が、10センチ、出て居ても。
全く、おかしくないのです。

歳の頃。
75歳位の、ご婦人です。

お洒落を、研究しているのかしら?
ただ。
ワンピースの、丈を間違って。
スリップが出ただけでしょうか?

お歳の割には。
スッキリと、歩かれるので。
スリップの裾が、10センチ、出て居ても。
決して、だらしなくは、ないのです。

むしろ。
ホールが寒いから・・・。
と。
白の、長袖のブラウスで。
コンサートに行った、わたしが、恥ずかしいほど。
お洒落な、ご婦人なのでした。

わたしは、背が高いので。
絶対。
全身鏡と、言うものを見ません。
ご婦人。
これからは、全身鏡を見てね。
お願いだから。

とっても、お洒落な分。
内心。
残念だなあ・・・。
と、思ったものです。



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