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保久良神社の祭神「推根津彦」が神武東征のおり、水先案内の役目を終え、青い亀に乗って漂着した所がこの地で、そこにお社を建て、その地を「青亀(あうき)」とよばれ、それが訛って後に「青木(おおぎ)」となったそうです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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保久良神社の祭神「推根津彦」が神武東征のおり、水先案内の役目を終え、青い亀に乗って漂着した所がこの地で、そこにお社を建て、その地を「青亀(あうき)」とよばれ、それが訛って後に「青木(おおぎ)」となったそうです。 |
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住宅の中の神社(神社が先で後から住宅)ですが、神様も上から毎日見られていると、気分が優れないでしよう。
2006/10/18(水) 午前 8:02 [ けん ]
けんさんおはようございます。まだ初心者ですが、街中の神社は、駐車場化され、神道ばなれとも受け取れるかんじがします。財政的に仕方がないのでしょうか。
2006/10/18(水) 午前 8:44
神戸にも八坂神社があるのですね。・・ビルの中にある神社のようで・・狛犬さんが鎮座をしている姿が良い写真ですね。
2006/10/18(水) 午後 6:52
Kyonさんにコメントを頂くと、続ける元気が出てきます。いつも良いところを見つけてくださるのに、感激します。もっと勉強します。ありがとうございました。
2006/10/18(水) 午後 7:17
今日も神戸の会社と電話連絡でした。縁があります。神戸とは神の戸であり六甲には古代文明の史跡があり太古からの神の都かもしれませんね。
2006/10/19(木) 午前 1:04
KAZUSAさん、お早う御座います。おっしゃる通りです。「神の戸」だそうです。神社の経済を支えた住民という意味のようです。六甲山麓の保久良神社の境内、周辺からは弥生土器が出土したりしています。
2006/10/19(木) 午前 8:31
震災直後の青木付近の風景を思い出します。ここの社殿は大丈夫だったのかな。鳥居は震災復興したものかも知れませんね。どんなお宮も、どんなことがあっても何世代も時代を越えて守られて人々の心のよりどころになってきたのですね。人間はちっぽけで弱いものだけれど、身近で神様に守られていることを感じることでいつも前向きに生きていけますよね。
2006/10/19(木) 午前 8:32 [ 森からの手紙 ]
kkpitさん、おはよう御座います。震災で、鳥居、燈籠、全部倒壊、社殿は全壊をまぬがれ、修復された様です。
2006/10/19(木) 午前 8:46
そうですか!勉強になりました。六甲には太古、カタカムナ文明という存在があったとか?今、調べています。
2006/10/20(金) 午前 9:06
芦屋川の上流に、震災のときに転がり落ちてきた、「なまず岩」と言うのがあるそうですが、それに描かれた模様は、紀元前2000〜1500年の中国の「ロンサン文字」?だそうです。一度近い内に見てきます。
2006/10/20(金) 午後 5:13
マタマタ古い記事にコメント申し訳ありません。
画像にかすかに写ってますが、拝殿の下の部分の両脇の彫刻部分(コマイヌの後ろ位の所)に昔の「だんじり」の泥台が使用されてるのにお気付きになられましたでしょうか?
そんなんで、この神社はナカナカ面白い神社なんですよ!
2013/1/9(水) 午前 8:27
danjiriguyさん、
ご訪問ありがとうございます。
改めて見せていただきますと、なるほど〜〜だんじりの
彫刻板なのですね。
この様に受け継がれるのは素晴らしいですね。
教えて戴きありがとうございました。
2013/1/9(水) 午前 8:40