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創建は、建武3年(1336)で、古書によると、 「楠正成、足利尊氏追討の命を奉じ、兵庫に出陣の途次、当脇浜に同志をあつめ休息せし時、遥かに 八幡宮を拝して、湊川に下向し、勝利をおさめた。 依って、村民はその跡地、南宮河畔に、八幡神社を勧請し、脇浜村の鎮守として尊崇そる。」 と伝えられているそうです。 手水舎はきれいで、特に手水口が、「青銅製の鯉」で出来ており、珍しく面白さのある一品です。 ご参考 :神戸市中央区脇浜町2−3−6 TEL078-321-3851(生田神社兼務社)
阪神電鉄 岩屋駅下車 南西へ 徒歩5分 |

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鯉の手水口は、初めて見ました。大変よく出来ていますね。こんな水で手を洗いお参りすると、恋も成就することでしょう、若い方の参拝を願うものです。(30過ぎても独身貴族が多い世の中で)
2006/11/16(木) 午前 11:51 [ けん ]
恋は、「叶い鯉」でどうぞ!!。北野天満宮では、「水かけ祈願 叶い鯉」がおりますが、この鯉のほうが、ず〜〜と、男前(?)です。
2006/11/16(木) 午後 1:01
綺麗な神社ですね・・・鯉の手水口は、初めて目にするものです・・珍しいですね。
2006/11/16(木) 午後 7:06
手水舎に気配りのある神社は、気持ちがいいですね。
2006/11/16(木) 午後 7:42
確かに珍しい手水舎ですねー。こういうのって誰が考えるんでしょうか。神社の方?氏子さんの寄贈?それとも手水口を作る専門の業者さんみたいな会社があってそこのパンフレットから選ぶ?ん・・・疑問だ〜!
2006/11/16(木) 午後 10:37
手水舎が龍ではなく、鯉というのは珍しいですね。鯉は確かに滝登りでもあり鯉のぼりからも、吉相の魚ですからいいですね。
2006/11/16(木) 午後 11:09
トオルさん、色々の様ですが、先日取付工事中に出会いました。龍の全身立像?で珍しいので撮影してたら、施工会社(造園)の社長が、探す苦労話(オーダーメイド)と、出来ばえ(センサー付きで、水と風の音が出る)の話を聞かせて頂きました。施主の意向と、社長のアイデアーでした。
2006/11/16(木) 午後 11:40
吉野の宮司さん。こんばんは、鯉の謂れは、何かある・・・と思いながら気付かなかった・・そうです!鯉のぼりでした。ありがとうございます。
2006/11/16(木) 午後 11:48