神社巡り神戸、中央区

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当社の創建は、元慶の年間(877)に京都山城の男山八幡宮より、ご分霊を勧請し、この地の、開拓の神、また武の神、として鎮守、祭祀したと伝えられています。

この地は、阪急電鉄「春日道駅」と阪神電鉄「春日道駅」の中間にあり、周囲は人家の密集した、商店街に囲まれ、境内も駐車場の役目をはたしています。

こういった環境の中、手水舎も、ユニークで、「商店主」の氏子の合理性でもあるのでしょうか。

ご参考 :神戸市中央区日暮道2−4−11    TEL078-251-6972
     阪急電鉄・阪神電鉄 春日野道駅 下車 各、徒歩5分

「神社巡り神戸、中央区」書庫の記事一覧

閉じる コメント(10)

ずいぶん歴史があるのですね。各神社にはいろいろな伝えがあるんですね!

2006/11/17(金) 午前 5:35 [ こばちゃん ]

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Whiteさん、おはようございます。私はまだ未熟でよく分かりませんが、神話の世界なので、由緒は、ストレートに受け止めています。

2006/11/17(金) 午前 8:13 NORI

おはようございます。民家に囲まれ、まさしく地域密着型とでも言いましょうか。駐車場もいっぱいですね(^^)

2006/11/17(金) 午前 10:19 [ - ]

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そうなんです。身近な宮さんで、これもこれでいいのかも知れませんね。

2006/11/17(金) 午後 7:12 NORI

NORIさん、ごめんなさい!この手水舎はどうしても受け入れられない^^。

2006/11/17(金) 午後 9:54 トオル

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トオルさん。ありがとうございます。何故?こうなったのか?聞けなかったんです。

2006/11/17(金) 午後 10:37 NORI

珍しい手水舎ですね。合理的といいますか、寂しいと言いますか・・・。やはり、こちらのお社も新しい造りですね。

2006/11/18(土) 午後 6:05 ワカミヤ

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若宮さん、私の手水舎の拘りが、何にを意味するかを感じて戴ければ、幸甚です。また、手水舎、いや、手水鉢すら無い神社の紹介には、その画像がありません。全神社ご紹介の意味も含めて〜〜えらそうに・・すみません。ぺコツ!

2006/11/18(土) 午後 7:41 NORI

いえいえ、NORIさんの拘りを持たれる手水舎。手水は清浄の信仰の表れですね。うーん、確かに手水は参拝の際のお清めに必須だと言えますが、管理から費用まで大変ですからね。無いお社も多いですし、そう考えたらこのお写真の手水舎は近代性・節約製・衛生面を追求した形かもしれませんね。

2006/11/18(土) 午後 11:54 ワカミヤ

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私にとっては産土神さまでありました。お宮参りもしていただいた氏神さまで 小学校の集団登校の集合場所であり、夏休みはラジオ体操をし、年に数回お祭り時は、境内はお店で賑わいお神輿が出て町を練り歩いたり、いろいろな行事が有り、共に生活させていただいた懐かしい神社です。

2017/10/25(水) 午後 5:34 [ ばじる ]


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