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本社は、北区、山田町の中央、下谷上地区の神戸電鉄、箕谷駅の裏山に鎮座されております。 創建については、次の様に伝えられております。 いまから355年前の、慶安五年(1652)に京都府の大原神社を勧請し、同年二月五日に寿福寺住職真賢が開眼し、以来、箕谷の辻宮として村人に崇敬されてきたそうです。 境内社の白龍大明神は、商業にご利益があるとして、近隣からの参拝者多いようです。 この地区の山にはクヌギが多く、クヌギの葉を食べて育つ 「山繭(やままゆ)」 が見られます。 今の時期では、さなぎは羽化しており、「まゆ」の色も 美しい淡い緑色から、黄色く変色 しております。 |

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天然の繭が出来るなんて〜^−^凄いですね〜〜古代人になったつもりで〜糸紡ぎをして見ますか〜〜♬〜〜鳥居が多い神社ですね〜^ポチ!
2007/3/30(金) 午後 11:53
山繭は初めて見ましたよ。それにクヌギの葉を食べて育つとは知りませんでした。勉強になります。箕谷は高速道路が通っている所ですね。通り抜けるだけで降りたことがありません。
2007/3/31(土) 午前 8:23
dekunobou36さん、 いつも、ご訪問いただき、また、この度のコメント、ありがとうございます。 実は私の生まれは神戸・三ノ宮町で、dekunobou36さんのブログをのぞいており、感心しております。
2007/3/31(土) 午前 9:21
九十九折の参道が長くて、昔ながらの雰囲気が残っているんですね。。。山繭、初めて見ました!中はもう空っぽなんですか?
2007/3/31(土) 午後 0:52
山繭貴重ですね。わがふるさと信州は有明で天蚕が飼育されています。 もう200年以上の歴史があります。戦争で途切れた時期もありますが 今でも続いています。「風合いがありますね。
2007/4/1(日) 午前 0:50
神社もいいのですが、マユは初めて見ました。木の実かと思いました。
2007/4/1(日) 午前 6:46
右近さん、夏に採れる山繭はグリーンの綺麗な色です。紡ぎますといい色の糸になります。
2007/4/1(日) 午後 4:59
親父さん、季節には、葉っぱと同じ色をしているので、分かりにくいです。
2007/4/1(日) 午後 5:00
Thuanさん、ありがとうございます。神戸のご出身でしたか。これからも宜しくお願いします。
2007/4/1(日) 午後 5:03
Nobikitさん、夏になれば美しいのが紹介できるとおもいますよ〜。
2007/4/1(日) 午後 5:07
きょうこさん、所ところで養蚕されているそうですね。繭1kg40万円とかするそうですね。
2007/4/1(日) 午後 5:11
hiroさん、あっちこっちにあるようですが、見つけ難いですね。
2007/4/1(日) 午後 5:13