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本社は、神戸市の最北端、三木市との境界近くの大沢町簾(すだれ)地区に鎮座されております。 当社の創建年月は不詳ですが、 当地区は、初め大沢町の日西原地区に鎮座されている、天満神社の氏子であったが、同社頭神事の際、席次の争いがあり、当地区が分離する事になり、洛陽北野神社より、御分霊を勧請し、社殿を創建したといわれております。社伝によりますと、 享保五年(1720)三月、社殿を再建し、明和九年(1772)本殿の覆社(鞘社)を再建されました。 社殿の前の灯篭は、明和三年(1766)の刻銘があり、社殿再建当時の奉納であります。 当地区の氏子戸数は28戸と少なく、総代をはじめ、氏子全員で神社の維持管理をしておられます。 当神社の付近に、桜とミツバツツジが見事に咲き誇っていました。 御参考 :神戸市北区大沢町簾字當田292
JR三田駅 神姫バス 渡瀬行き 日西原口 下車 西へ 徒歩 10分 |

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NORIさん、、似たような生活をしているようですねー。でも朝は早く起きれば夜明けとともに山に行ってます。さてこの社の屋根特徴的ですねー。九州では見かけないですが、兜屋根とかいうやつですよね。この屋根の古民家を沢山撮っておられるblog友がいました。近くにも、もどきの古民家が一軒のみあります。
2007/4/14(土) 午前 1:51
白、とピンクの桜見事な競演ですね、やはり、紅白が揃うと華やかに見えますね。
2007/4/14(土) 午前 6:59 [ けん ]
面白い屋根ですね! 見たことない形です。三つ葉つつじがきれいですね!
2007/4/14(土) 午前 7:03 [ fuj**622 ]
席次争い!判るような気がします。。。こざっぱりと整えられて、清清しいですね。氏子さんの気持ちが伝わりますね。28件でこの神社を維持するのは、きっと大変でしょうね。
2007/4/14(土) 午前 10:24
なぜか温かみを感じる神社です。温もりが伝わってきます。
2007/4/15(日) 午前 7:44
素朴な感じが好きです。 桜、みつばつつじ見事ですね。ポチッ!!ですね。
2007/4/15(日) 午後 10:07
やまとさん、屋根の名前は知りませんが、茅葺に銅板を覆ってあります。
2007/4/15(日) 午後 11:55
kensanさん、お祝いに紅白の意味がわかりますね。
2007/4/15(日) 午後 11:56
Fujiさん、変な形をしてますね。茅葺にかぶせたためです。
2007/4/15(日) 午後 11:59
nobikitさん、昔、田舎では、席次が重要なようですね。
2007/4/16(月) 午前 0:04
hiroさん、そうですね〜。堅ぐるしいところが無い様にも感じますね。
2007/4/16(月) 午前 0:07
きょうこさん、桜とみつばつつじ綺麗でしょう〜〜。
2007/4/16(月) 午前 0:08