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本社は、北区、淡河町の勝雄地区に鎮座されております。 当社の創建、由緒については、 奈良朝宝亀十年(779)六月、表筒男命を祀る。 後、平安中期の仁平年間(1151〜)、安閑天皇を祀る。 鎌倉初期の貞応二年(1223)鶴岡八幡宮より応仁天皇の分霊を請けて奉祀する。 以降、八幡宮と称号する。 当社は、現、淡河町の13地区、23社の兼務社となっています。 例年、2月17日に斎行される、「御弓神事」は有名で、兵庫県無形民俗文化財となっています。 この「御弓神事」に就いては、以前にhttp://blogs.yahoo.co.jp/dekunobou36/28723309.htmlにてご紹介しました。 ご参考 :神戸市北区淡河町勝雄35 TEL078-959-0436
JR三田駅 神姫バス 三木行き 淡河八幡前 下車 |

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手入れが行き届いているようで、文化的な運用がしっかりしているようですね。 社殿へ向かう石畳の御影石、ずいぶん磨かれていて、ゴロッと寝転んでみたいような。 そう、そう。ここの石灯篭の縁石にも盃杯穴が…。なんでだろう。…何かを供えるため???
2007/5/15(火) 午前 9:09
昔、馬に乗り弓矢で的を当てるお祭りを見たことが有りますが、お供を連れての弓は初めてです。狩の豊漁を祈願したのでしょうか
2007/5/15(火) 午後 0:18 [ けん ]
子供のころ手造りの弓で遊びましたが、御弓神事は見てみたいと思います。
2007/5/15(火) 午後 1:25
神社は清々しいですね。地元の人達の精神の拠り所であり続けているのかしら。
2007/5/15(火) 午後 1:51 [ みつ ]
この神社の石にもへこんだ穴がありますね。今度神社へ行ったとき気をつけて見てみます。
2007/5/15(火) 午後 1:53
こうして神社めぐりをされている記事を見せていただくといろいろと勉強になります。静寂さ漂う神社めぐりもいいものですね。
2007/5/15(火) 午後 3:08
覚えていますよ〜。 鬼を射抜き除災するんですね。 盃杯穴のことが分かるのも近い?でしょうか。 何だか楽しみです。
2007/5/15(火) 午後 5:39
淡河は、読めませんでした。。。鳥居が立派ですね!神事の髪型が面白いですね。。。
2007/5/16(水) 午後 4:32
天皇を祀っているなんてすごい由緒があるんですねぇー 神戸にはすごい所ばかりで調べて回るのも面白いでしょうね!
2007/5/16(水) 午後 8:18 [ fuj**622 ]
なんでもじじぃさん、盃状穴はその窪みにお供えを入れるためとも云われておりますが〜〜。色々の見方があるようです。現在まとめ中です。
2007/5/16(水) 午後 10:12
kensanさん、御弓神事は、悪霊を射抜き、五穀豊穣と厄災解除を祈願するそうです。
2007/5/16(水) 午後 10:20
しょうたんさん、厳かな神事です。一見の価値はありますよ。
2007/5/16(水) 午後 10:23
みつさん、この淡河町には約30社の大小の神社がありますが、当社はそのまとめを行う神社で、全てを兼務しています。
2007/5/16(水) 午後 10:27
親父さん、盃状穴、是非気をつけて見て下さい。
2007/5/16(水) 午後 10:30
Kyonさん、山の中の神社巡りで、私も色々勉強になります。往古の人々の信仰がよく解ってきそうです。
2007/5/16(水) 午後 10:36
きょうこさん、盃状穴について、まだまだ調べる事が多く、現在400年の歴史をもつ石屋を全国的に調べています。
2007/5/16(水) 午後 10:39
Nobikitさん、「おうご」って変な読み方ですよね。私もやっと慣れてきました。
2007/5/16(水) 午後 10:45
Fujiさん、この神社は由緒のある神社のようです。
2007/5/16(水) 午後 10:50
なかなか由緒ある神社ですね〜〜八幡様だけあって、ご神馬が奉納されていますね〜〜御弓神事を見てみたいですね〜〜♪ポチ!
2007/5/18(金) 午後 8:17
右近さん、御弓神事は、なかなか見ごたえがあります。ポチありがとうございます。
2007/5/18(金) 午後 11:32