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= 生田八幡神社(いくたはちまんじんじゃ)のご紹介です = 本社は、西区、伊川谷町の有瀬地区の市街地の中に鎮座されております。 境内入り口は、市民公園になっており、周囲はマンションで取り囲まれています。 当社のの創建は不詳ですが、明石城主、松平直明が開拓した農地の水を、太山寺、石戸より疎水を設け、この地の水田を潤し、「田が生きた村」で生田村となったそうです。 そして、この地に松平直明が最も崇拝した、厄除け八幡を祀ったのが始まりと伝えられております。 水路開通の正月(元禄十年頃1696)の卯の日に社殿を新築し、餅撤神事が斎行されたそうです。 当社の配置図のスケッチをしたいたところ、10数人の子供に取り囲まれて、 「おっちゃん〜、絵うまいな〜〜。」 うれしいやら、恥ずかしいやら〜大変でした。 ご参考 :神戸市伊川谷町有瀬1084
JR明石駅 神姫バス 神戸学院大学行き 下車 北へ5分 |

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いやぁ〜最高ですね。子供とNORIさんの絵が浮かび上がってきますよ〜。
2007/6/27(水) 午前 0:13 [ che*a*888 ]
住宅に囲まれた神社ですね。横浜の多くはこのパターンなので親しみがもてます。でも歴史は充分ですね。
2007/6/27(水) 午前 8:04
手入れが良いのは、やはり、北区より、神社を取り巻く人口が多いせいでしょうか。ただ、そうなればなるで、境内の人的な侵食が目立ちますねぇ。
ところで‘おっちゃん〜、ほんまに、絵うまい’ の〜〜 !?
アップしてほしいな〜〜(笑)
2007/6/27(水) 午前 8:51
手書きの絵見たいです、、、「おっちゃん〜、絵うまいな〜〜。」
2007/6/27(水) 午前 9:28 [ けん ]
鎮守の森の八幡様、いい雰囲気ですね〜〜鳥居が苔むして趣があります〜〜♪ポチ!
2007/6/27(水) 午前 10:55
住宅地に囲まれていますが落ち着いた雰囲気の神社ですね。
子供達可愛いですこんな姿が本来の日本の姿だったのに・・・
子供達はやはり無邪気がいいですね。
2007/6/27(水) 午後 3:42
この一帯は松平直明が大活躍だったんですね!しかも、ここの子供たちは、見る目があるらしい!まだ見ぬNORIさんの絵に、傑作です!!
2007/6/27(水) 午後 7:00
スケッチをされるのですか!機会があれば、ブログで見せてください。
2007/6/27(水) 午後 9:44
スケッチまでしているとはすごいですね!尊敬しちゃいます。私はすぐに写真で写してきてしまうので・・・ 絵もかけないのですが(>_<) 田が生きたとは謂れが面白いですね!
2007/6/28(木) 午前 0:36 [ fuj**622 ]
大貫さん、ありがとうございます。子供には弱いです。
2007/6/28(木) 午後 5:00
Hiroさん、何か開発から取り残されたような感じです。
2007/6/28(木) 午後 5:01
ナンデモじじぃさん、絵を描く基本が解かりません。がんばっても無理のようです。
2007/6/28(木) 午後 5:03
Kensanさん、残念ですが、絵にはならないようです。いまさら練習しても難しいようです。
2007/6/28(木) 午後 5:05
右近さん、この神社は意外と整っていました。
2007/6/28(木) 午後 5:07
きょうこさん、神社で遊ぶ子供の姿はいいですね。
2007/6/28(木) 午後 5:08
Nobikitさん、松平直明は政治の原点がわかっていたのですね。治山治水と開拓により民の収穫を増し、ひいては藩の禄高を上げ豊かな明石の村造りをなし遂げました。
2007/6/28(木) 午後 5:17
グッドライフさん、見て頂けるような絵ではありません。もっと勉強します。
2007/6/28(木) 午後 5:19
Fujiさん、図面を描くのにスケッチをしておくと楽なため適当に書いています。
2007/6/28(木) 午後 5:20