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本社は、西区、神出町、紫合(ゆうだ)地区の池下の田圃の中に鎮座されております。 当社は、この地の開拓前の延宝六年(1678)一月に、五穀豊穣と、村内安全を 願って祀られたと伝えられております。 この地も明石藩藩主松平直明による開拓地で、この地に住民を移して、新田組と称したそうで、住民達は 互いに助け合い、ことに冠婚葬祭を集落田にて助け合ったことから、「紫合(ゆうだ)」という地名にな ったとされています。 境内社の「春藤大明神」は、この地の開拓に功績のあった、明石藩重臣、須藤重太夫が祀られております。 ご参考 :神戸市西区神出町紫合539
市営地下鉄 西神中央駅 神姫バス 加古川行き 新々田 下車 南10分 |

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このあたりの狛犬さんは口が大きくて笑っているように見えますね(^-^;体格もいいみたいだし・・・
開拓の功績があった人も祀られているなんてとても素晴らしいですね!
2007/7/13(金) 午前 5:58 [ fuji ]
いつもながら、狛犬の個性差には感心しておりますが、作品の時代背景や、作者の思い入れを推し量ると、勝手だが、かなりおもしろいものがあります。
それにしても、この神社は外界との堺が木立のようだけ?というのは、いいですねぇ。
2007/7/13(金) 午前 9:19
いつものことながら狛犬さんの表情が面白い。紫合(ゆうだ)の意味がよく分かりません。
2007/7/13(金) 午後 1:12
ここも大歳神社、神戸には多いですね〜〜神社の屋根がお寺のようです〜〜村の鎮守にポチ!
2007/7/13(金) 午後 4:00
阿像は豪快な笑い声が聞こえてきそうですね!こんな顔の人がいそうな気がして、親しみが湧きます。拝殿と本殿の屋根は、茅葺を覆っているのでしょうか、厚みがありますね。傑作です!
2007/7/14(土) 午前 0:29
狛犬の顔が、面白いです。
2007/7/14(土) 午前 10:35
fujiさん、この狛犬さんは、恐そうではありませんね。
神様をお守りできたのでしょうか。
2007/7/16(月) 午前 9:54
ナンデモじじぃさん、色々細かく観察して頂いてありがとうございます。
2007/7/16(月) 午前 9:56
しょうたんさん、ここの狛犬さんの表情は、田舎の神社に相応しいですね。ずんぐりむっくりで、愛嬌があります。
2007/7/16(月) 午前 9:59
右近さん、この西区には大歳神社多いです。開拓された農村で何より五穀豊穣を願った現れですね。
2007/7/16(月) 午前 10:02
nobikitさん、よく見ていると人の顔に見えてきますね。
屋根は茅葺きの上にトタンがかぶせてあります。
2007/7/16(月) 午前 10:05
グッドライフさん、狛犬さんの目が大きく出目なので可愛くみえますね。
2007/7/16(月) 午前 10:06