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本社は、西区、押部谷町、栄地区の南端、明石川上流沿いに鎮座されております。 当社の創建は、寛正元年(1460)と伝えられています。 御祭神は、年徳神、八幡大神、顕宗天皇、仁賢天皇、となっておりますが、地元の言い伝えでは、 天照大神、大年神、八柱神、とされているそうですが、定かではありません。 平成四年十一月に、社殿の改築と境内整備が行われ、その際に灯籠、狛犬、鳥居、手水鉢、玉垣が奉納されております。 鳥居の前の灯籠は、文化十二年の刻銘があり、火袋と宝珠が復元されていますが、当時の姿を保存されています。 また、台座には盃状穴があります。 境内には、樹齢不詳の椋の大木があり唯一当社の昔を偲ばせています。 この地区でも米作が少なく、色々の転作が行われていますが、神社を取り巻く作物は、この時期は花が咲き始め独特の匂いが周辺に漂っています。 何 の 花 で し ょ う か ???。 ご参考 :神戸市西区押部谷町栄462
神戸電鉄 栄駅下車 南へ 15分 |

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なんとなく現代風の建物ですね。ネギ系の花でしょうか?家の近所でもノビルの生えているところで見かけたようなきがします。
2007/8/6(月) 午前 7:54
ご神木がすごい根っこですねぇー なんだか動き出しそうな・・・
お花は見たことがありますが名前は知りません! ごめんなさい!
2007/8/6(月) 午前 8:18 [ fuji ]
ギョウジャニンニク【行者葫】じゃないでしょうか?
2007/8/6(月) 午前 10:45 [ ann ]
このくらい、整備されていると、ホッとしますねぇ。
2007/8/6(月) 午後 0:14
狛犬が新しいですね。新しい狛犬なので、写真アップなしにされたのですか。灯篭は古そう。根っこも凄いですね。
2007/8/6(月) 午後 7:15
ニラかしら?
大きな木は、この土地の移り変わりを静かに見守ってきたんですね。話を聞いてみたいですね。
2007/8/7(火) 午前 10:02
ぶんわんさん、瓦葺の社殿は、一般的な建物のようにみえますね。
この地区は、米作の転作として「にら」の栽培が盛んです。
普通は花の咲く前に刈り取り出荷します。
2007/8/7(火) 午後 11:12
fujiさん、神木は椋の大木です。根っこが大きいですね。
花は「ニラ」です。この地の特産品です。
2007/8/7(火) 午後 11:15
annさん、残念でした。この花は「ニラ」ですが、「行者葫」と全く同じ花ですね。
2007/8/7(火) 午後 11:18
平成四年に整備されていますが、これも税金の一部ですね〜〜。
2007/8/7(火) 午後 11:20
グッドライフさん、狛犬さんも新しくて、岡崎タイプはいまひとつといった感じです。
灯籠は古いのをきちんと保存されているのがうれしかったです。
2007/8/7(火) 午後 11:25
nobikitさん、 正解です。
この地区は、米作の転作として「にら」の栽培が盛んです。
普通は花の咲く前に刈り取り出荷します。
2007/8/7(火) 午後 11:26