|
本社は、西区、玉津町の二ツ家地区の住宅地の中に鎮座されております。 当社の創建は不詳ですが、境内の記念碑の由緒に次の通り書かれています。 当神社は、田と穀物の守護神である須佐之男命の御子、大歳大神を主神とし、玉津町二ツ家の 氏子により先祖代々祭礼を行い、奉祀してきたが、境内地は未登記のままであった。 この地域の開発が進み、境内の一部が神戸市の道路用地に当てられることになったのを契機と して、氏子の総意によって、平成元年五月十日に所有権保存登記を行い、地域住民と氏子の幸 せを祈願し、境内を整備すると共に社殿、鳥居を建立した。 平成二年十一月吉日 社殿を中心として、円形にコンクリートブロックが積まれていてその意味が解かりませんが、 鳥居をくぐらないことには、お参りが出来ません。 社殿の隣に、古い灯籠がありますが刻銘が無く、年代不詳です。 ご参考 :神戸市西区玉津町二ツ屋
JR明石駅 神姫バス 宮下一丁目行き 長畑東下車すぐ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





円形に囲っているのは、珍しいですね。なにかイワレがあるのでしょうか。。。
2007/8/20(月) 午前 1:35
ブロック塀でなく、木造の塀が雰囲気に合っていそうですね。
2007/8/20(月) 午前 7:05 [ けん ]
円形のブロックのナゾが知りたいですね。
2007/8/20(月) 午前 8:04
やっぱりブロックが気になりました。
所有権の保存登記が長年されていなかったのも不思議ですね!
2007/8/20(月) 午前 9:06 [ fuji ]
不思議な円形の塀に囲まれた神社ですね。神社には付き物の狛犬さんもないようで・・・小さな社があるだけのようですね。
2007/8/20(月) 午後 0:18
円形のブロック塀は、何なんでしょうね!意味不明ですね。
2007/8/20(月) 午後 7:20
何だか不思議ですね。
円形の意味はあるのでしょうか???
2007/8/20(月) 午後 8:00
Nobikitさん、一般には正方形状に玉垣を配置しますが、何故でしょうね。
2007/8/24(金) 午前 10:03
kensanさん、予算の関係かとも思いますが、一番安物のブロックは、なんだか神様に失礼な気もします。
2007/8/24(金) 午前 10:16
ぶんわんさん、あまり深い意味合いをかんじませんが〜〜。
2007/8/24(金) 午前 10:17
fujiさん、所有者のない土地もあったのですね。
2007/8/24(金) 午前 10:19
kyonさん、ブロックで風通しが悪く神様も困って見えるのではないでしょうか。
2007/8/24(金) 午前 10:21
グッドライフさん、一般には正方形状に玉垣を配置しますが、何故でしょうね。
2007/8/24(金) 午前 10:22
きょうこさん、玉垣の奉納が無く、予算の関係かとも思いますが、一番安物のブロックは、なんだか神様に失礼な気もします。円形は単なる思い付きではないでしょうか。
2007/8/24(金) 午前 10:25