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ナデシコ科センノウ属 センノウ(仙翁)の仲間で、節が黒くなるので、フシクロセンノウ(節黒仙翁)と呼ばれているそうです。 元のセンノウ(仙翁)は、中国から京都、嵯峨の仙翁寺に伝わったことからだと云われております。 5つの花びらの基の部分に小さい鱗片が2つずつあるのが特徴なのですが、写真が悪くて見え難いですね。 (すみません) キク科 アザミ属 名前は富士山の近くで多く生えているからだそうです。 普通のアザミの花は上向きに咲いていますが、フジアザミは下向きについています。 花の直径は、6〜8cmあり、中に大きいのは10cmほどもあります。 アザミのオバケって感じですね〜〜。
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フジアザミって本当に大きいんですね。アザミの根っこが食用になると聞いたことがあるのですが・・・??
2007/9/28(金) 午後 2:07
こんな大きなアザミって鬼アザミって言うのとは違うのですか?
大きいアザミはみんな鬼アザミって思っていました。
重すぎて頭が下がってしまうのでしょうね!
2007/9/28(金) 午後 5:27 [ fuji ]
迫力あるアザミですね。ドッキとしましたよ!ポチ!!!
2007/9/29(土) 午前 6:55 [ - ]
富士五湖のひとつ西湖の近くに咲いていたフジアザミが載っている記事をトラックバックさせてくださいね!
2007/9/29(土) 午前 8:08
フジアザミ、見たことありませんが奇怪な花ですね。おっしゃる通りお化けですね。
2007/9/29(土) 午後 4:17
おは〜♪センノウ・・かわいいですね^^!フジアザミ・・両方とも見たことがありません^^♪アリガト
2007/9/30(日) 午前 8:44
kensanさん、アザミはよく見るときれいな色をしていますね。
2007/9/30(日) 午前 11:31
グッドライフさん、センノウの時期は過ぎていますので、鮮やかさがありませんが、きれいな花ですね。
2007/9/30(日) 午前 11:33
きょうこさん、フジアザミは大きいので驚きです。
葉のとげもきついですね。
2007/9/30(日) 午前 11:35
nobikitさん、フシクロセンノウのオレンジ色も時期が少し過ぎているのでいまひとつの感じですが、まだまだきれいです。
フジアザミは切花でいけますね〜〜。
2007/9/30(日) 午前 11:39
Kyonさん、アザミの種類は多いようですね。
キツネアザミは葉っぱも食べられるそうですが、ノハラアザミの根も食べられるかもしれませんね。
2007/9/30(日) 午前 11:51
Fujiさん、オニアザミって聞きますね〜〜。
アザミの種類は多いようですね〜〜。
2007/9/30(日) 午前 11:53
下向きに咲いているアザミってあるのですね。10センチのアザミを見たら、アザミとは思いませんよね。
2007/9/30(日) 午後 0:21
ルナルナさん、野の花もいろいろあって楽しいものですね。
2007/9/30(日) 午後 2:59
Nobikitさん、富士五湖西湖の近くに咲いていましたか〜〜。
本家ですね〜〜。TBありがとうございました。
2007/9/30(日) 午後 3:01
しょうたんさん、フジアザミは何か遺伝子操作されているようですね。
2007/9/30(日) 午後 3:03
KAZZさん、六甲にも色々の花が咲いています。楽しいですね。
2007/9/30(日) 午後 3:04
親父さん、最初見たときは驚きました。いろいろあるものですね〜〜。
2007/9/30(日) 午後 3:06
フジアザミはまだ見ていません〜〜大きな花径ですね〜〜下向きも珍しいです〜〜♪ポチ!
2007/10/3(水) 午後 7:31
右近さん、フジアザミの大きいのには驚きました。ポチありがとうございます。
2007/10/4(木) 午前 3:32