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当神社は、伊丹市の南部の野間地区、尼崎市との境界近くの住宅地の中に鎮座されています。 野間(のま)は、猪名川と武庫川の中間地で、荒蕪地(こうぶち)を 開いた所で、野間と言われているそうです。 須 佐 之 男 命 (すさのお の みこと) 神社誌、由緒板、には次のように書かれています。 慶雲年間(704〜708)、東の森と西の森に、 東健速神社と西健速神社の2社があって、 各々、東野間村、西野間村の氏神でありましたが、 和銅年間(708〜714)東野間村を西野間村に 合併し、村名を野間村としました。 そして、神亀元年(724)九月に、両社も合併して 現在の地に遷座しました。 ご参考 : 伊丹市 野間5丁目3−17 市バス 野間停留所 西に300m
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この神社も歴史がありますね、綺麗に維持されています。
狛犬は特に立派に感じます。
ポチ!
2009/7/15(水) 午後 2:39
樹齢250年の神木が落雷により枯れたようですね。
もったいない話です。
きっちり保存して大事に祀っているのですね。
2009/7/15(水) 午後 4:56
手水舎の屋根がどっしりとしていて重厚な趣ですね。
惜しくも枯れてしまった御神木ですが、綺麗に祀られていて
信仰の厚さを感じました。
2009/7/15(水) 午後 8:23
御神木は残念なことでしたが氏子さん方の強い思いを感じます。
2009/7/16(木) 午後 4:45
緑の濃い杜に鎮座する由緒ある神社、地元の氏神さまが長い歴史の中で合併しつつ、現在も人々の篤い信仰を受け続けているのは、被雷したご神木のように人の力では抗うことのできない自然の脅威から自らを守る為でもあるのでしょうか。。。とても象徴的な感じがしました。傑作です。
2009/7/16(木) 午後 9:53
もう蝉の鳴くころになりましたね。昔は自宅でもよく鳴き声を聞きましたが、今年は未だ聞きません。
2009/7/17(金) 午後 4:29 [ けん ]
ご神木は残念でしたが・・・大切に祀られ信仰の心を感じますね。
狛犬さんも存在感がありますね。
良いお宮ですね。ポチッ!!
2009/7/17(金) 午後 5:48
愛想がある狛犬が良いですね。拝殿周りもガラス戸ですか?明るく健康的な神社ですね
2009/7/18(土) 午前 8:55
綺麗に掃除されていますね。
見て気持ちがいいです。当社も頑張って掃除しなければ・・・
2009/7/18(土) 午後 2:24
もうセミがいるのですか、夏の神社の相性抜群ですね。
横浜はやっとニイニイセミが鳴き始めました。
2009/7/18(土) 午後 6:59
BENさん、
なかなかいい造りの狛犬さんでした。
ありがとうございます。
2009/7/22(水) 午前 4:10
親父さん、
ご神木が落雷に遭うことはありますが
この様に保存されているのは珍しいですね。
氏子の皆さんの心使いが素晴らしいですね。
ありがとうございます。
2009/7/22(水) 午前 4:13
まんまさん、
手水舎が意外と立派ですね。
伊丹市の神社は、殆どが手水舎がありません。
手水鉢も無いところがありますよ。
ありがとうございます。
2009/7/22(水) 午前 4:16
しょうたんさん、
仰る通り落雷をうけたご神木を
きちんと保存されているところは
珍しいですね。
ありがとうございます。
2009/7/22(水) 午前 4:18
nobikitさん、
神社は地元の篤い信仰のもとに
成り立ってきているのがよく分かります。
傑作ありがとうございます。
2009/7/24(金) 午前 7:52
けんさん、
朝から蝉の鳴き声に包まれる
季節になりました。
真夏の暑さを感じますね。
2009/7/24(金) 午前 7:53
きょうこさん、
落雷の御神木をこの様に保存されて
いるが素晴らしいですね。
狛犬さんもいい顔をしています。
ポチありがとうございます。
2009/7/24(金) 午前 7:56
ヒロ爺さん、
仰るように、拝殿から幣殿まで
全てガラス戸になっているのですね。
明るくていい感じですね。
ありがとうございます。
2009/7/24(金) 午前 8:18
三田天満宮さま、
この辺りの神社は、何処もきれいに
清掃されていました。
ここも無人ですから地元の方々が
お掃除なさるのでしょうね。
ありがとうございます。
2009/7/24(金) 午前 8:20
ぶんわんさん、
蝉が鳴き始めると、夏本番ですね。
夏の神社という感じが出てきますね。
ありがとうございます。
2009/7/24(金) 午前 8:22