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六甲山の「西お多福山」が分からず、うろうろされている方を 時々お見受けします。 それもそのはず、ネットの地図(Google,Yahoo)が 間違っているのではないかと思われます。 国土地理院発行、1/10000 を使用したもの (拡大してご覧ください) この地図の「本庄山」がネット地図では、西お多福山と表示されています。 さらに所在を解からなくしているのは、西お多福山の頂上に パラボラアンテナの大きな鉄塔が建っているからです。 最高峰から眺めた西お多福山の大小の鉄塔です。 神戸市街、大阪からもみえます。 この大きな方の鉄塔の北側の根元が、 西お多福山山頂なのです。 この鉄塔を目印にするとよく分かります。 通信中継所の方に入ります。 無人のため常時扉は閉まっていますが、その前を 左側に入ります。 踏み跡のついた道を拾数m進むと頂上です。 頂上です。 木に取り付けられた、「西お多福山」の札があります。 これには、標高は、867mと書かれています。 国土地理院図では、855.3mです。 さらに、東側に進むと、伊丹市から大阪一円が見渡す ことが出来ます。 この写真の中央部分に、大阪(伊丹)空港が見えます。 この近くを通過されるときには、是非とも西お多福山に 登頂してください。
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六甲山
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何度か 伊丹に親戚が出来て 言ったけど
その時 空港近くの大きな飛行機に \(◎o◎)/! だったけど
そう 近くにそんな景勝地あったんですねえ。
いっつも 日帰りで ばたばたで 時間いっぱいいっぱい
でも 参考にさせていただきますねえ。ポチ。
2010/11/3(水) 午前 8:53 [ 月見草 ]
西お多福山は登ったことがないです。
以前、ロックガーデン・東お多福山経由で、下りはバスで帰ったことがあります。
六甲山へ登る時は、何時も阪急利用です。
駅からすぐに登山口があるので便利ですよね。
2010/11/3(水) 午前 8:54
お多福山に行かれたのですね。
頭が下がります!
地元で生まれ育った私でもシンドくて断念してます。
本当は保久良さん〜お多福山〜地獄谷〜有馬と魚屋道(ととやみち)を歩いて行きたいのですが、シンドがりの私は無理です。
順番はあってますか?行った事ない為に、はっきり知りません。
申し訳ございません!
2010/11/3(水) 午前 10:59
説明がなければ、どこを上がればよいか初めての方は、判りませんね、立て看板などを立ててあると助かりますが、予算の関係でしょうか、それとも、私有地なのでしょうか、、、
2010/11/4(木) 午前 7:24 [ けん ]
こんにちは。
まあ本当にわかりにくい道ですね。
さまよってしまいそうです。
名前が縁起よさそうでいいですね。ポチッ!!
2010/11/4(木) 午後 0:25
西 お多福山、名の由来もあるのでしょうね。一番下の素晴らしい風景にポチ。
2010/11/4(木) 午後 2:22
お多福山ですか、幸せが沢山有るとならば是非とも登りたくなりますね^^
多福を得るには道を間違わないようにしなければならないとは、、、良く出来ていますね〜^^
その道に精通されているNORIさんにポチポチポチ♪
2010/11/4(木) 午後 6:09
ずっと以前に住吉川沿いに本庄橋あとまで登ろうとしたとき水量が多くて女子供が渡れなくて 西おたふくを巻いて登って本庄橋まで降りるというのをしたことがありますわ
その時に初めて西おたふくの存在を知りました
対岸からは東おたふくから上る人たちの声が聞こえてきました
真冬の霧氷ハイクでのことで足を濡らすよりはと 遠回りしましたが しんどかったのを覚えています
2010/11/5(金) 午後 2:38
こんち〜♪
さすがNORIさんですね^^/
この案内図、当然検索出来るでしょうから、西お多福山を目指す人は大助かりです^^ネ ポチ☆
2010/11/6(土) 午後 4:11
BENさん、
六甲山も登山の範囲が広いですね。
まだまだ解り難いところが多いですね。
ポチ!!ありがとうございます。
2010/11/9(火) 午後 1:24
sayoさん、
私はたまに歩いて登りますが、殆どがバイクで
登っています。
山頂での移動が手早くしないといけないのと、
日が暮れてからの下山ですから、歩いては
下りられません。撮影が目的になってしまいました。
でも山野草の撮影は歩いて登った方がよいかも
知れませんね。
ポチッ☆♪”ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:13
月見草さん、
伊丹にご親戚がおありでしたか。
今度いらっしたときは、神戸の街も、
六甲山もお廻り下さい。
きっと、いいことがありますよ!!。
ポチ!!ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:16
親父さん、
過去に色々と登られておられるのですね。
大阪からですと、皆さん阪急芦屋川からが
多いようですね。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:18
danjiriguyさん、
近くであるがために、いつでも登れるので
つい、登っていない方々が多いようですね。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:21
けんさん、
色々と案内版が立ててありますが、
この山は、頂上にアンテナを建ててしまったため
実際の頂上が無くなってしまったのではないかと
思われます。その関係だと思います。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:24
きょうこさん、
仰る通り、名前がいいですね。
由来がわかると面白いのですが〜〜〜
ポチ!!ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:25
しょうたんさん、
そうなんですよね。
↑にも申しましたが、由来がわかると
楽しいのですが〜〜〜。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:27
kanonさん、
さすが!!!です。
その道に精通していますが???
私の現在が多福なのでしょうね。
自然の神様に感謝しなくてはいけませんね!。
ポチポチポチ♪ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:31
Tossyさん、
住吉川左岸を登られたのですね。
現在は、危険のため、分岐点に入らない
ように注意書きがあります。
当時ご無事でなによりでした。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:35
KAZZさん、
この記事をご覧になったのか、その後行ってみましたら
かなりの登山者が入られた踏み足の形跡があります。
なんてない場所ですが、通り道に寄られるのも
いいですね。
ありがとうございます。
2010/11/14(日) 午後 6:38