|
ナデシコ科センノウ属 センノウ(仙翁)の仲間で、節が黒くなるので、フシクロセンノウ(節黒仙翁)と呼ばれているそうです。 元のセンノウ(仙翁)は、中国から京都、嵯峨の仙翁寺に伝わったことからだと云われております。 5つの花びらの基の部分に小さい鱗片が2つずつあるのが特徴なのですが、写真が悪くて見え難いですね。 (すみません) キク科 アザミ属 名前は富士山の近くで多く生えているからだそうです。 普通のアザミの花は上向きに咲いていますが、フジアザミは下向きについています。 花の直径は、6〜8cmあり、中に大きいのは10cmほどもあります。 アザミのオバケって感じですね〜〜。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




