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摩耶山に登る道で、都賀川の源流(杣谷川)に沿って登る通称、徳川道があります。 この道の中間点を少し過ぎたところに、 小さな滝がありました。 その滝の両側に、「大文字草」が群生していますが、 意外と皆さんは気付かれないようです。 道からは見えずらく、滑り易い岩の上を入り 滝の上に出ないと見られません。
「大 文 字 草」
ユキノシタ科の多年草名前は見ての通り、「大」の字に似ているから。 園芸品種が多く、お店では色々の形や奇麗なピンク色とか が出ています。 野生でこんなに多く群生しているのを見たのは、私は初めてです。
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