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5月26日、大雨の後の真っ黒な厚い雲の切れ目から 初夏の太陽がスポットライトのように照らされた 神戸空港と関西空港がきれいに浮かび上がりました。 クリックで拡大して下さい。 26日午後4時40分頃、六甲山の天覧台(ケーブル山頂駅)から 眼下の六甲アイランドのごく一部分がスポットを浴びて白く輝いています。 その向うに見えるのが、大阪湾の対岸です。 左から、堺市、泉大津市、岸和田市、泉佐野市と見渡すことが出来ました。 クリックで拡大してご覧下さい。 少し右を見ると、ポートアイランドの先に、神戸空港 そして、さらに向うには、関西空港が見えます。 すぐそこですね。 クリックで拡大してご覧区下さい。 関西空港です。 長い橋は、空港連絡橋の「スカイゲートブリッチ」です。 神戸空港をよく見てみましょう。 クリックで拡大してご覧下さい。 この様にきれいに見えるのは、大雨の後で空気が美しく、 気温が下がり水蒸気が無く、しかも、初夏の強い日差しが スポットライトとして当てられているからだと考えられます。 飛行機の離発着を待ちましたが、最近便数が減り、見ることが出来ませんでした。 また、エプロンにも飛行機の姿がありません。
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2010年05月28日
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