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西宮神社への有馬温泉献湯式がありました。(1/9日)


大分遅れておりますが、十日えびすの宵宮1月9日に

有馬温泉の芸者さん達が温泉の湯を奉納する「献湯式」が行われた。

「献湯式」は、有馬温泉観光協会が温泉街の繁栄を願い

毎年行われています。

拝殿前に置かれたおけに、有馬温泉のお湯が注がれると、

湯女(ゆな)に扮(ふん)した六人の芸者さんが、かいを使って

「湯もみ」を、和太鼓のはやしに合わせ、おけの周囲を回りながら

「よい湯、よい湯」と声を掛け合い、湯を適温に冷ました。

湯は樽に入れ、神前に供えられました。

その後、関係者と共に芸者さん達は拝殿に上がり、

温泉街の繁栄を祈願しました。



こぼれ話!!

拝殿にて参拝中の芸者さんたちは、その間絶え間なく続く

参拝者の投げ入れる、お賽銭の音を背に感じ、どれだけ入った

だろうとつい気になってしまうとか〜〜〜。

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新しい年を迎え

私の神社巡りが始まりました。


神戸、阪神地区で、初日の出の方向を社殿が向かった神社は数少なく、

その一つが、この住吉神社(西宮市西波止町4-4)です。


当社は、西宮で米穀商を営む、当舎屋金兵衛(とうしゃやきんべえ)が

下り酒(江戸に酒を出荷)で盛況な、西宮港を風浪から守るため、

防波堤を築かんと企画した折、この難事業の無事完遂を祈願して、

文化二年(1805)に住吉大神を勧請したとされています。



境内の前には、西宮市内と西宮浜(人工島)とを結ぶ西宮大橋があり

その橋上にいずる、初日の出を拝むことができます。


    住 吉 に  陽 光 映 え て  春 め ぐ る


↓は、昨年ご紹介の当社の記事です。

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神戸市、湊川神社で6月30日 午後4時から「夏越の大祓と茅の輪神事」が斎行されました。


日々の生活の中で、知らずしらずのうちに身についた罪やケガレを祓い清めて、無病息災をお祈りする

「大祓神事」と、茅の輪をくぐる事により、悪疫退散を願う「茅の輪神事」とが併せて斎行されました。


境内、拝殿右の境内にて、「大祓い神事」が斎行せれ、祓い物を執りて河海に向かい、終了しました。


引き続き、宮司以下神職諸員に続き、参列者が「唱え詞」を唱えながら、茅の輪を、左、右、左と三度く

ぐり祓い清め、無病息災を御祈りしました。

さらに全員が拝殿に進み、拝礼し、「大祓詞(おおはらえのことば)」を参列者全員にて奏上しました。

そして、宮司より大祓え神事を解かり易く、ご説明を戴きました。


最後に、「茅守」を戴き(100円)持ち帰り、玄関に飾り家族の無病息災をお祈りして夏越の大祓えをおわり

ました。

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越木岩神社で鎮花祭(はなしずめのまつり)と椿まつり


22日(土)越木岩神社で「鎮花祭(ちんかさい)・(はなしずめのまつり)」が斎行されました。
この鎮花祭は、無病息災、厄祓、星祭りとして斎行されると共に、花の霊に感謝し鎮める祭りとして行われます。

起源は第10代崇神天皇(約2000年前)が、大田田根子命を以って大神(おおみわ)神、狭井(さい)神を祀らせ給うたと「大宝神祇令」に挙げられておるそうです。

また、開花の頃、疫病の流行を鎮めるための祭りで、疫病除却の行事として広く行われるに至ったそうです。

当神社の境内には、天然記念物である数百本の150年樹齢の自然椿(ヤブツバキ)が生茂り、今が見頃となっています。

椿は日本原産で、永遠の命を持った神の木とされ、榊や柊と同じく神聖な木、魔除け、長寿、尚武、吉祥の木とも云われているそうです。

拝殿には、約200種類の世界の椿が展示され、中でも「マーガレット・デービス」「タマ・アメリカーナ」など、華麗で珍しいものがあります。

また、皇室のお名前が使われた、「プリンセス・雅子」(12・13枚目)は優雅で気品を漂わせています。


参集殿においては、「椿セミナー」が開催され、講師に元NHK趣味の園芸でお馴染みの「樽本 清先生」の「椿のふやしかた」についての講演がありました。

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廣田神社の阪神タイガース隆盛必勝祈願祭

西宮市の廣田神社(旧官幣大社・御祭神:天照大御神)で、毎年恒例の阪神タイガース隆盛必勝祈願祭 が、3月6日午前10時から斎行されました。


毎年、シーズン開幕前に監督を筆頭に全選手、球団関係者の方々が廣田神社に優勝祈願で参拝するのは有名です。

この優勝祈願の歴史はタイガース結成時の昭和11年(1936年)から続いていて、阪神電車の傍系会社として結成された「大阪野球倶楽部」がチーム名を「大阪タイガース」と呼び、チーム結成式で球団に集合した幹部以下一同25名は、勝運の神「廣田神社」へ参拝に向かったといわれております。

今年は昨日、王座奪回を目指し岡田彰布監督をはじめ一、二軍選手と球団関係者約130人が多くのファンが見守る中、厳粛な面持ちで拝殿におもむきました。

拝殿内で宮司さんが、お祓いと必勝祈願の祝詞を奏上のあと、神妙な表情で忌衣に身を包んだ岡田監督が神前に玉串を納め全員で必勝祈願をしました。

廣田神社が勝運(昇運)の神といわれることについて「日本書記」にも記されているそうで、

熊襲との戦いで夫君仲哀天皇を失い、運勢的に最低調にあった神功皇后は廣田大御神の守護を得てからは連戦連勝で運勢も急上昇だったらしく、源頼朝の平氏討伐祈願、蒙古襲来の度にも御神威を発揮されたことから国難の守り、国家鎮護の大神として武運長久・勝運・合格の大神とされております。

はてさて、今年は如何なることでしょう。

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