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神戸の住吉川(東灘区)でカモの赤ちゃんが元気です。 今年は、12羽の赤ちゃんが孵化したそうですが、 現在、11羽が育っています。 1羽はカラスに襲われたのでしょうか? ところで、この辺りでは自然の生き物たちが沢山生息しています。 シラサギ(コサギ)が「イシカレイ」をゲットしました。 この他にも、天然の鮎などが元気に泳ぎ廻っています。
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こんにちは、ゲストさん
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神戸の住吉川(東灘区)でカモの赤ちゃんが元気です。 今年は、12羽の赤ちゃんが孵化したそうですが、 現在、11羽が育っています。 1羽はカラスに襲われたのでしょうか? ところで、この辺りでは自然の生き物たちが沢山生息しています。 シラサギ(コサギ)が「イシカレイ」をゲットしました。 この他にも、天然の鮎などが元気に泳ぎ廻っています。
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神戸市 東灘区の住吉川では、今年も10羽の赤ちゃんが誕生しました。 まだ、この一家族だけですが、これから次々と生まれてくることでしょう。 お母さんの後をついて、必死になって、瀬を乗り越える姿は、見ている人々に 感動を与えていました。 この住吉川は、地域の皆さんの朝夕の散歩道で、心を和ませてくれる一時でもあります。
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今日は夏日とかで、近くの住吉川では、子供たちの 水遊びなどが見られました。 住吉川の河口付近まで右岸を下って行くと、 突然!! 道の真ん中に、大きな松ノ木と石が座っています。 勿論車両は通れません。救急車も消防車も〜〜 実は、この様になってしまったのには〜〜〜 昔、昔に、悲しい出来事があったのです。 それは、この「阿弥陀如来奉祀由来」に そもそも、この地は、「遍 路 塚」と称し、 道中、看取る者とて無く、哀れにも行き倒れの 悲しき運命に終えられた人々や、海岸に打ち上げられた 身元不明の水死者のなきがらを、この地の人々によって 手厚く埋葬された所で、道の真ん中にある石が、 「埋葬の石碑」と云われております。 昭和45年、この地を下水管埋設のため掘り起こしたところ、 多数の人骨が出土しました。 あらためて、供養の上再び埋葬されております。 心あたたかき先人の志を受け継ぎ、これらの迷える幾多の 御霊安かれと念じ、ここに御堂を建立し、阿弥陀仏像を お祀りした。 という事で、この道を整備する際に、地元の方々の強い要望により 松の木と寄り添う石は、そのままにされました。 この道を少し上ると、文豪、谷崎潤一郎の旧邸「椅 松 庵(いしょうあん)」 があります。 ここに、7年間住んで、「細 雪(ささめゆき)」を構想・執筆しました。 お庭の中には、早くも「バイカウツギ(梅花空木)」が 純白の綺麗な花を咲かせていました。 開館日は、土曜・日曜日、入館料は無料です。 ご興味のある方は、リンク先をご覧下さい。http://isyouan.cool.ne.jp/
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もう〜〜 すっかり 大きくなっちゃいました。 10羽が 元気に 育って います。 パンをもらって お腹がい〜〜ぱいです。 お母さんカモは 子供が食べるのを眺めていて、 自分はなかなか 食べません。 さ〜あ〜〜 記念撮影 です。 あとは〜〜〜 ゆっくり お昼ねで〜〜す。 お父さんカモは 遠くから じ〜〜と見ています。 近づこうとしたら!!! お母さんカモが 勢いよく 追い払います。 仕方なく 離れていきました。 何だか淋しそう〜〜 でも・・・ カラスやトビ から 体をはって 赤ちゃんを守るため 警戒を怠りません。 神戸 住吉川のカルガモのご一家でした。 オワリ。
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上流にはネコヤナギが繁茂しています。 ネコヤナギ(猫柳)=タニガワヤナギ 銀色の毛は、猫のシッポを思わせる感触。 イヌコリヤナギ(犬行李柳) 朝鮮半島で行李を作るために栽培された、コリヤナギに似ているが、枝が曲がっていて役に立たないため、イヌコリヤナギの名前が付いたとか・・・。 間もなく熟して裂開し、ふわふわの綿毛をつけた種子が、風に乗って飛ぶ姿が見られます。
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