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ここのところ、用事が重なり、記事の更新も出来ず、 また、皆さまえの、ご訪問も滞りがちになり、 申し訳なく思っております。 一つ一つ片がつき、本日やっとのことで記事の 更新ができました。 雑用の中の一つに、「こうべ市民美術展」の 写真の部に出品をしていました。 何と!!「入選」させていただきました。 写真は小生の作品と頂いた「楯」です。 この他にも、出品している作品の一部に、 「西宮カメラ散歩」があり、お暇な時にでも 覗いて頂ければ光栄です。 この中で、「春フォト20選」は、1点のみ。 「夏フォト20選」は、投稿せず。 「秋フォト20選」は、3点 「冬フォト20選」は、4点 「フォト365」は、2点 それぞれ、選ばれております。撮影者のイニシャル「N.Y]が私の作品です。 ご笑覧ください。 今後とも何卒宜しくお願いします。
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その他
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神戸市では、下水汚泥から生じる消化ガスを精製して得られた バイオ天然ガス「こうべバイオガス」を市バスの一部と 市の関係一般車両に供給されています。 バイオガスはCo2 を出さず、大気汚染物質も殆ど排出しないなど クリーンエネルギーで、価格もガソリンよりはるかに安価だといわれています。 ただ、対称車両が、天然ガス対応車両でなければなりません。 この東灘処理場は、阪神大震災で大きな被害が出ましたが、 復旧工事の中に、このバイオガス精製設備の計画予算を組み込み 実現したもので、まさに〜〜「災い転じて福となす」としたことは 神戸の力強さを表わしているのかも知れません。
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神戸、六甲アイランド西側岩壁に寄航している世界最大級の、 地球深部探査船「ちきゅう」(全長210m、57000ton)が 15日(日)、内部の公開がされました。 早朝から沢山の見学者が押し寄せ、数時間待ちの、 長蛇の列となりましたが、幸いにも暖かい好天に恵まれ 苦にもならない様子でした。 ちきゅうは、巨大地震の観察などを目的に05年に建造され、 独立行政法人「海洋研究開発機構」が管理し、海底の掘削調査 をしています。 昨年11月より、スクリュウの修理のために寄航していましたが この付近は、コンテナー基地で一般の者は入れませんでした。 対岸から見ていましたが、その形すらも殆ど解からずにいましたが 今回、修理も終わり、内部まで自由に見学できることとなりました。 近づいてその大きさに驚きましたが、中でも掘削塔の高さは約130mで、 神戸のシンボル、「神戸ポートタワー」よりも高いとのことです。 操舵室は広く、昔の操舵輪は無く、中央に小さなハンドルらしきもの があるだけです。 また、この世界の技術の粋を集めた巨大船にも、神棚さんが祭られているのが印象的でした。 ちなみに、中のお札さんは伊勢神宮の「天照皇大神(あまてらすおおみかみ)」でした。 勿論、隣には「金比羅大神」のお札もありました。 地球の深部探査は、水深2500mの海底からさらに、7000m の地球の深部まで掘削して、採取した土や岩をCTスキャン等で調べています。 最近の独立行政法人など、問題視されている中、この任務内容の 公開は、そのPRに関係者の真剣さが表れているかに見受けました。
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太平洋側で素晴らしい 「サンセット」 がみられます。 場所は、紀伊半島の白浜町「三段壁」からです。 クリスマスイブのサンセット、すてきでしょう。
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神戸の東灘区の、山神社(さんじんじゃ)参拝で、岡本から八幡谷の登山道に入った。しばらく進むと |




