|
毎度ありがとうございます。
と、あきんどに なってしまおう。
ものが できてなんぼ くちより 成果が 大事です。
角材を作るために
①自動がんな(板を一定の厚さに加工する機械)・手押しカンナ(角材を直角に整える)
の刃先を 研ぎに出して いい切れ味で いどみました。
7ミリ × 6ミリ の ヒノキ角材をつくるのにも アセ汗
②引っ張り出してきたのが トリマー台 この台は 引っ張り出すこと10年のうちに 数回
つかってないのに 場所をとってきましたが 今なら購入4福沢くらいかかるし・・・大切
で、
防塵のための開口部・・・いろいろなサイズ 形状の刃先を取り付ける都合上の でかい
開口部 ここが ビット(刃先の回転方向)にちっちゃい木は すいこまれちゃうから 別の材で
上のようにガイドを作り、凹溝を つくった。
つづいて
これで、 このアール(局面・濃く記している部分)を加工するために 刃先のクリアランスを加工したガイドを 取り付けて加工に移る。こんなアセっぽいガイドでも 各種ストックしておかないと 実際の加工には間に合わない。 埃も気候の変化にも対応し
部屋の中に大切に日常は しまってあるのね・・・これ大切
こんなかんじの斗(マス)を 手で作るなんて・・・想像できない 加工精度がいまいちで 各種 修正をようしますが・・・
つかっているのが
金属板の厚さ0.3ミリ 刃のギザギザ1.5ミリ間隔は、 上の画像の左から2番目の幅広のノコ痕ね。 画像にはないけど 0.1ミリの金属板のノコで かこうしたほうが 繊細な切断ができてる。
なんだかんだと 加工して
その他 各種パーツを あれこれとあわせて
おぼろげに 形になるまでに 1か月を要した。 この加工のために 研ぎに出した費用が ①自動カンナ1,240円 ②手押しカンナ420円
あとは、あるものと ダイソーで すませて 手間と時間が やたらとかかって・・・ない。
根気がいる作業なので 朝起きた直後と 気晴らしの30分を 根気強く継続するかどうか。
だけど、自己評価 精度に問題があり 出来栄えが 不足 ということ。 高さ3センチに
満たない加工だけれど 制作物の 心臓的加工所 ヒノキ材による制作でした。
小っちゃい加工のために 冶具政策の方に 手間がかかります あったら 便利なものも 自分で作らないとね。
時間が来たら こちらの要請で 出動し 気晴らしを させてもらっています。 山が 美しく見える 秋の一日です。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年11月18日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




